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公式のAnTuTuスコア97058を超えられるか!?FREETELのフラッグシップスマホ「SAMURAI KIWAMI 2」の快適性をベンチマークと動画でチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI 2」を動画紹介とベンチマーク!

プラスワン・マーケティングが同社のSIMフリーブランド「FREETEL」におけるハイエンドなSIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「FREETEL SAMURAI KIWAMI 極 2(以下、KIWAMI 2)」(型番:FTJ162B)が昨年12月22日に発売されました。価格はオープンながら希望小売価格が49,800円(税抜)。

前機種の「KIWAMI 極(以下、KIWAMI)」は6インチサイズでしたが、新たに5.7インチサイズと少し小さくなって扱いやすくなったほか、デザインも刷新されて昨夏に発売された「SAMURAI REI 麗(以下、REI)」とほぼ同じものとなりました。前回はその辺りのREIとの比較も含めた外観やプリインストールアプリなどを紹介しました。

そこで今回は少し間が空いてしまいましたが、REIとの動作の違いなどのムービーで紹介しつつ、デカコアCPUや4GB内蔵メモリー(RAM)などとKIWAMIよりもさらに高くなった性能についてベンチマークでチェックしていきたいと思います。

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ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ」の実力をベンチマークでチェック!操作性にも不満のないうまく調整したモデルに【レポート】


ソニーの新スマホ「Xperia XZ」でベンチマークを実施!

ソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)が日本では11月2日にNTTドコモやau、SoftBankから発売されました。昨年までのフラッグシップモデル「Xperia Z5」と同じ5.2インチサイズになり、チップセットなどは今夏モデル「Xperia X Performance」と同じSnapdragon 820ですが、カメラ機能などが強化されています。

すでにNTTドコモ向け「Xperia XZ SO-01J」の開封レポートXperia Z5と比較しながらの全体的なレビューを紹介しましたが、今回は各種ベンチマークアプリを用いてその性能を確かめていきたいと思います。

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新スマホ「iPhone 7 Plus」の性能をベンチマークでチェック!クアッドコアCPUになったA10 Futionや3GB RAMでどう変わったか?【レポート】


Apple iPhone 7 Plusのベンチマーク結果を紹介!

日本ではスマートフォン(スマホ)の中でシェアが5割を超えて人気の「iPhone」シリーズ。ここ数年は一部で代わり映えがあまりしないという評価もありながらも毎年販売台数を伸ばし、発売直後は話題となっています。

今年も9月16日に発売された「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」は特に日本で需要の高い防水・防塵やFeliCaに対応していることもあり、中でも新色のジェットブラックやブラックは入荷数が少ないこともあり、なかなか手に入らない状況です。

筆者もすでに購入・開封レポートで紹介したようにiPhone 7 Plus(32GB・シルバー)のSIMフリー版を購入しました。一昨年に「iPhone 6 Plus」を購入したものの、その大きさとデザインによる持ちにくさ、そして、操作しづらさから昨年は「iPhone 6s」を購入しましたが、その後に常用するなら発売されたより小さい「iPhone SE」が良いなということで、それならデュアルカメラを試してみたいと選んだ次第です。

思えばiPhone 6 Plusも大きさではなく、画面解像度と光学手ブレ補正で購入したので購入動機は似たようなものかもしれません。そんなiPhone 7 Plusですが、少しずつ環境を整えつつあるので、その前に実際したベンチマークの結果を紹介したいと思います。

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au向け最新スマホ「HTC 10 HTV32」の性能をベンチマークでチェック!前機種「HTC J butterfly HTV31」と比較したらこんなに違った【レビュー】

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HTC 10 HTV32の基本性能をベンチマークで測定してみた!

現在、auから「2016年夏モデル」として販売中の新ハイスペックスマートフォン(スマホ)「HTC 10 HTV32」(HTC製)。

おサイフケータイ(Felica)やテレビ(ワンセグ・フルセグ)などといった日本向けの機能を省きつつも最上位のハイエンドCPUや大容量メモリーを搭載し、現時点での最上級クラスの性能を持つハイエンドモデルとなっています。また前回に紹介したようにこれまでと比べて内蔵アプリも少なくなっており、アプリ一覧もすっきりした印象に。

そこで今回はベンチマークアプリを用いて実際にHTC 10 HTV32の性能を計測し、そして、前機種「HTC J butterfly HTV31」と比較してどれだけパワーアップしているのかを紹介していきたいと思います。

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メタルボディーで指紋認証対応の2万9900円のSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】


高コスパなSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI REI」のベンチマーク結果を紹介!

プラスワン・マーケティングのSIMフリーブランド「FREETEL」から順次発売されているAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI REI(侍 麗)」(型番:FTJ161B-REI)。

すでに「メタルシルバー」に続いて人気カラーの「スカイブルー」が発売され、少し間を開けた6月17日に「シャンパンゴールド」、6月24日に「ピンクゴールド」、6月下旬「メタルブラック」が発売予定で、本体価格も29,900円(税別)と比較的お手頃なので注目されていると思われます。

特長は税別なら3万円を切る価格帯ながら同社としては初のフルメタルボディーによる高い質感と、約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどの基本性能、そして、ディスプレイの下中央に指紋センサーを内蔵した多機能キー「FREETELボタン」も搭載するなど、コストパフォーマンスの高い製品になっています。

筆者もメタルシルバーを発売日に購入し、カメラ撮影時のシャッター音をオフにできることや指紋認証速度などを紹介していますが、今回は各種ベンチマークアプリを用いてその性能を確かめていきたいと思います。

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新タブレット「9.7インチiPad Pro」と「iPad Air 2」をベンチマークテストで比較!数字で見る実力の差と体感速度は違う?【レビュー】

9.7インチiPad ProとiPad Air 2をベンチマークテストで比較!

新しいタブレット「9.7インチiPad Pro」。日本でもWi-Fi+CellularモデルがNTTドコモおよびau by KDDI、SoftBank、Apple、Wi-FiモデルがSoftBankやApple、各家電量販店にて3月31日から販売されている。

9.7インチiPad Proは既存の9.7インチタブレット「iPad Air」シリーズと同じ約9.7インチ2048×1536ドットディスプレイを搭載し、昨年10月に発売された12.9インチのiPad Proと同じく64ビットA9Xチップやステレオサウンドが楽しめる4スピーカーを搭載。

さらにiPad Proシリーズとしては新たに4K動画撮影可能な12メガピクセルiSightカメラやRetina Flash対応5メガピクセルFaceTime HDカメラに強化されている。内蔵ストレージも256GBが追加され、32GBと128GBの3モデルがラインナップ。カラーバリエーションも従来までのシルバーやゴールド、スペースグレイに加え、iPadシリーズ初のローズゴールドが追加された。

そんな9.7インチiPad Proだが、すでに紹介しているようにWi-Fiモデルを購入したので、開封して同梱物や外観の紹介し、既存モデル「iPad Air 2」(2014年発売)との外観比較およびiPad Air 2用のケースが使えるのかの検証を行った。今回はこれに続き、この2機種でのベンチマークをチェックしていく。

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au向け4.7インチコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」のソフトウェアをチェック!Snapdragon 808搭載ながらベンチマークスコアは抑えめ?【レビュー】


au向けスマホ「AQUOS SERIE mini SHV33」のソフトウェアを紹介!

auから1月23日に発売された約4.7インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したコンパクトモデルのスマートフォン(スマホ)「AQUOS SERIE mini SHV33」(シャープ製)。

前回に購入して開封&外観を紹介してから少し時間が空いてしまいましたが、今回は基本操作やベントマークなどのソフトウェア面についてチェックしてみることにします。

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注目の3万円台で買えるオクタコアCPU搭載SIMフリースマホ「HUAWEI GR5」の実力をベンチマークでチェック!性能が近い「ZenFone 2 Laser ZE601KL」とも比較【レビュー】

コスパの高いSIMフリースマホ「HUAWEI GR5」をベンチマーク!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が2月12日より販売開始したAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)搭載スマートフォン(スマホ)「HUAWEI GR5」(以下、GR5)は、実売価格34,800円(税別)ながら5.5インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶を搭載し、背面には指紋認証センサーとアルミニウムマグネシウム合金を採用したコストパフォーマンスの高いモデルだ。

主なスペックはオクタコアCPU(1.5GHzクアッドコアCPU+1.2GHzクアッドコアCPU)のQualcomm製チップセット「Snapdragon 616(MSM8939)」や2GB内蔵メモリー(RAM)、16GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大128GBまで)、1300万画素リアカメラ、500万画素フロントカメラ、3000mAhの大容量バッテリーなどとなる。

そのコストパフォーマンスの高さから発売直後には価格.comにて人気No.1スマホになっているともいう。前回の外観レビューに続いて今回は、GR5の機能紹介とベンチマークテストの結果を紹介したいと思う。

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新チップセットの性能は?トリニティのWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】


Windows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」をベンチマーク!

トリニティ初のスマートフォン(スマホ)として1月下旬に初期生産分が出荷された「NuAns NEO」。OSにWindows 10 Mobileを採用していることに加え、注目機能のContinuum for Phoneに日本国内でははじめて対応したこと、さらに背面カバーが木や革などのさまざまな素材を組み合わせることができて外観の良いことなどで注目を集めています。

一方で、Continuum for Phoneに対応するにはこれまでは「Snapdragon 810」と「Snapdragon 808」というハイエンドチップセットである必要があるというようにある程度の高い性能が求められており、NuAns NEOではその1つ下の新しい「Snapdragon 617」が搭載されています。

そこでまだAndroidでは採用機種がないSnapdragon 617を搭載したNuAns NEOがどの程度の性能があるのか、ベンチマークを行ってチェックしてみましたので紹介したいと思います。

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約4万円で洗練された外観のZTE製SIMフリースマホ「gooのスマホ g05」の実力をチェック!ベンチマークテストでASUS製「ZenFone 2 Laser ZE601KL」と比較してみた【レポート】

gooのスマホ第5弾「g05」の性能は?!

NTTレゾナントが12月15日に出荷を開始した「gooのスマホ」の第5弾となるZTE製のAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)を搭載する「g05(グーマルゴ)」(「Blade S7」ベース)。

約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 615(MSM8939)」、3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージを搭載したミドルレンジスマホだ。

また、ボディーは前面・背面それぞれエッジを丸くカットして持ちやすくしたガラスを採用し、さらに側面のアルミフレームによって質感・剛性感が高いという特徴を持つ。

価格は同社の公式Webストア「gooSimseller」において「OCN モバイル ONE」の音声通話対応SIMとの同時契約で39,800円(税抜)で購入可能だ。さらに数量限定で手帳型の専用ケースが付属するお得なキャンペーンも実施されている。

今回はそんなミドルレンジのg05の性能を「AnTuTu Benchmark V6.0」や「3DMark Ice Strom Unlimited」、「Geekbench 3」といったベンチマークアプリを用いて数値で見て行きたいと思う。

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