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iPhone XS・XS Maxを買ってみたけど合わなかった!?SIMフリー版をアップル公式オンラインショップで買ったときの返品は送料着払いでOK。伝票は発払になるので注意


shimajiro@mobiler

日本では人気でシェアの高い「iPhone」だが、今年は昨年登場したホームボタンのない全画面デザインを採用した「iPhone X」の流れを汲む製品のみが新機種として登場し、すでに「iPhone XS」および「iPhone XS Max」が発売され、これから「iPhone XR」が10月26日に発売予定だ。

日本では例年通り、各機種ともにNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社から販売されているほか、Appleの直営店「Apple Store」および公式Webサイトや専用アプリから利用できる公式Webストア(以下、Apple Online Store)でも販売されている。

せっかく新機種が発売されたので、ホームボタンがあるiPhoneは名残惜しいが、iPhone Xシリーズも試してみたい。そんな思いでiPhone XSをApple Online Storeで購入してみたが、どうしても手になじまなかった。そこでApple Online Storeの返品を利用してみた。

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Apple、iPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 12.0.1」を提供開始!au回線でiPhone 5s利用時にSMS・MMSが利用できない不具合などが修正


AppleがiPhoneなど向けiOS 12.0.1をリリース!

Appleは8日(現地時間)、iPhoneやiPadなど向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 12.0.1」を提供開始したとお知らせしています。対象機種は、iOS 11の対象機種であるiPhone 5s以降およびiPad 5・iPad Air・iPad mini 2・iPad Pro以降、iPod touch(第6世代)で、無料でアップデート可能。

変更点はiOS 12.0で起きていた「iPhone 5s」をauやau回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)で利用した際にSMS・MMSが利用できない事象や「iPhone XS」をLightningケーブルに接続してもすぐに充電がはじまらない問題などの不具合が修正されています。

なお、手元のiPhone Xなどでは各仮想移動体通信事業者(MVNO)でも「mineo」のAプラン(VoLTE対応)などのau回線を用いたサービスも含めて引き続き利用できていますが、どうしても心配な人は公式の動作確認を待ってみてください。

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大画面化した新スマートウォッチ「Apple Watch Series 4」をファーストインプレッション!44mmケースの大きさを確認。心電図はアメリカでのみ測定可能【レビュー】


大型化したスマートウォッチ「Apple Watch Series 4」の44mmケースをレビュー!

既報通り、Appleが新しいスマートウォッチ「Apple Watch Series 4」を発表し、日本を含む最初に発売される国・地域では9月21日に発売されました。日本ではCellular+GPSモデルはAppleのほか、NTTドコモやau by KDDI、SoftBankで販売され、GPSモデルは量販店などでも販売されます。

これまでの「Apple Watch」シリーズでは38mmケースと42mmケースの2種類のサイズがありましたが、Apple Watch Series 4では大型化して40mmケースと44mmケースとなり、大画面となって新しいユーザーインターフェース(UI)と合わせて表示される情報量が多くなっています。

さらにチップセット(SoC)やセンサーなどの性能も向上し、新たに心電図の測定に対応しました。なお、心電図はアメリカのみで利用できるとのこと。価格はGPSモデルが45,800円から、Cellular+GPSモデルが56,800円から(ともに税別)。

今回、そんなApple Watch Series 4(Cellular+GPSモデル)の44mmアルミニウムケース(スペースブラック)+ブラックスポーツバンドをゲットしたので開封および外観などを写真を交えて紹介したいと思います。

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iPhone、本体代13万円越え最新モデルを買うか?実質0円のiPhone 8を買うか?価格に加え、ホームボタンやTouch ID、サイズ難民はどれを選ぶのか


shimajiro@mobiler

今年の“iPhone祭り”は盛り上がりに欠ける……そう感じている人もいるようで、その原因はやはり新機種「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の最安モデルでも本体価格が約13万円(iPhone XS Maxは約14万円)と従来のiPhoneと比べても割高な価格設定な上に、長らくiPhone・iPadに採用されていたホームボタンが廃止され、操作方法もこれまでのホームボタンを軸にしたモデルとは異なっているため、最新モデルの購入に戸惑っている方も少なくないことがあるように思う。

もちろん、この2つの話は「iPhone X」でもそうだったわけだが、昨年は従来の流れを受けた「iPhone 8」シリーズが発売されていたのは大きいように思う。そんな中、NTTドコモは2017年モデルのiPhone 8を9月に入ってから月々サポートによる割引額を増額するなどして値下げしている。

これにより、NTTドコモでは契約変更および他社から乗り換え(MNP)では本体価格が64GBモデルで一括約10,000円に、256GBモデルは一括約28,000円、新規契約および機種変更では64GBモデルが実質約19,000円、256GBモデルも実質約38,000円とお手頃な価格になっている。

さらに、ヨドバシカメラなどの家電量販店では、iPhone 8の64GBモデルを対象に店舗独自の割引を適用することで機種変更でも実質0円で購入できるキャンペーンを開催している。なお、トップの写真は写真はヨドバシカメラ マルチメディアAkibaにおけるiPhone 8の64GBを2台購入で実質0円のポップで、1台購入なら実質約5,000円となっていた。

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ホームバーを制する者はiPhone Xシリーズを制する! ホームボタンに代わる新たなUI「ホームバー」の基本操作から隠し機能まで徹底紹介【ハウツー】


iPhone Xシリーズの「ホームバー」の便利な使い方を紹介!

みなさーん!ホームバー使ってますかー!

ホームバーと言っても宅飲みマニアのDIYでも濃厚バニラなアイスクリームのことでもありません。S-MAXはモバイルニュースメディアですのでもちろんiPhone Xシリーズの、あのホームバー(Home Bar)です。

2017年に発売されたiPhone X以降、ホームボタンのない全画面タイプのiPhoneにはホームボタンの代わりに画面下部へ細いホームバーと呼ばれる操作用インターフェイスが表示されるようになりました。物理的なボタンがないのは昨今のAndroidスマートフォン(スマホ)なら当たり前のスタイルですが、iPhoneシリーズではまだ日が浅くその操作に戸惑う人も多いかと思います。

しかしこのホームバー、使いこなすとホームボタン以上に便利なUIなのです。一般的な操作方法からちょっとした小技まで、ホームバーの「作法」のすべてをお教えします。

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ガラスボディーは割れるのが心配!?新スマホ「iPhone XS」や「iPhone XS Plus」、スマートウォッチ「Apple Watch Series 4」の保証サービス「AppleCare+」や保証対象外修理価格を公開


iPhone XS・XS PlusやApple Watch Series 4の保証外修理価格をチェック!

日本ではNTTドコモやau by KDDI、SoftBankのほか、アップルの直営店「Apple Store」や公式Webサイト内にあるオンラインショップにて9月21日に発売されたスマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Plus」、そしてスマートウォッチ「Apple Watch Series 4」。なお、アップルが販売するものはSIMフリー版で、各携帯電話会社から販売されているものについてはSIMロックに対応しています。

すでにこれらのiPhone XやiPhone XS、iPhone XS Plus、Apple Watch Series 4に加えて、価格が改定された既存機種もアップルが販売するSIMフリー版やGPSモデルにおける価格やAppleCare+料金は紹介してきました。

予約する際にもApple Storeなどでは注文になるので保証サービス「AppleCare+」に入るかどうか選択する必要があり、AppleCare+についてもまとめているようにiPhone XSおよびiPhone XS Plusが22,800円、Apple Watch Series 4(Cellular+GPSモデル)が7,800円から、Apple Watch Series 4(GPSモデル)が7,800円であることが案内されます(価格は記載がない限りはすべて税抜)。

一方、Appleの公式WebサイトにはAppleCare+に加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開しています。例えば、AppleCare+に未加入の場合における保証対象外の画面割れならiPhone XSで31,800円、iPhone XS Plusで37,400円の修理代金がかかります。

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新スマホ「iPhone XS」を購入したのでファーストインプレッション!本体デザインや初期設定、画面の表示品質などをiPhone 8と比較しながら徹底検証【レビュー】


Appleの最新スマホ「iPhone XS」を開封レビュー!

Appleの新型スマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」が9月21日に発売されました。両製品は日本では、NTTドコモやau by KDDI、SoftBankの移動体通信事業者(MNO)の3社より発売されたほか、Appleの直営店および公式オンラインショップにてSIMフリー版も販売されています。

そんな毎年人気のあるiPhoneの最新モデルですg,今回筆者はAppleの公式オンラインショップ(SIMフリー版)にてiPhone XSの256GB・ゴールドモデルを購入しましたので、ファーストインプレッションとして開封レポートや昨年モデル「iPhone 8」とのサイズ比較などをご紹介します。

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話題の新スマホ「iPhone XS」と「iPhone XS Max」がiFixitによって分解!初の4GB RAMやバッテリー容量などのスペックが判明。通信チップはIntel製に


新スマホ「iPhone X」と「iPhone XS Max」が分解でより詳細な仕様が判明!

日本ではNTTドコモやau、SoftBank、Appleから9月21日に発売された最新スマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」。発売直後の恒例とも言えるiFixitなどの修理業者を中心に両機種の分解がさっそく行われています。

Appleが公開している両製品の仕様では内蔵メモリー(RAM)や電池パックの容量などの詳細なスペックが明らかにされていませんが、今回、分解したことによる部品によってそれらの数値が判明しているので紹介したいと思います。なお、iFixitでが分解したのはオーストラリア版です。

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新スマホ「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の購入手続きがドコモオンラインショップでは9月19日10時に開始!初期入荷ならすでに前日夕方から確認可能。予約順の問い合わせには対応せず


ドコモオンラインショップの予約後の入荷状況確認方法を紹介!iPhone XS・XS Maxの購入手続きは本日10時から

いよいよ日本ではNTTドコモやau by KDDI、ソフトバンク、Appleから話題の最新スマートフォン(スマホ)「iPhone XS」およびiPhone XS Max」(Apple製)が9月21日(金)に発売されます。すでにApple.com内のApple直営オンラインストア(専用アプリ「Apple Store」含む)で購入でSIMフリー版を購入した人は出荷準備中になっています。

一方、各携帯電話会社で予約した場合も例えば、NTTドコモの公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では初期入荷分についてはすでに昨日夕方に入荷しており、すでに入荷している場合には本日9月19日(水)10時から購入手続きが可能となります。

ドコモオンラインショップではメールでの入荷連絡は通常朝10時から行われるので、まだメールで入荷連絡がないという人もまずは一度、ドコモオンラインショップで入荷しているかどうかを確認することをオススメします。

現時点で入荷していれば本日10時から購入手続きが行え、ドコモオンラインショップでは予約順に入荷(在庫確保)されますが、発送順は購入手続き順となりますのでできるだけ購入手続きも早く実施したほうが良いでしょう。今回は、ドコモオンラインショップにおける入荷状況の確認方法をご紹介します。

なお、ドコモオンラインショップでは昨年のiPhone 8やiPhone 8 Plus、iPhone Xの予約時には予約順番についてチャットなどによって問い合わせに応じていましたが、今回のiPhone XSおよびiPhone XS Maxについては予約順番の問い合わせには応じないということなのでご注意ください。。

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Apple、iOS 12を提供開始!iPhone 5s以降およびiPad Air・iPad mini 2・iPad Pro以降、第6世代iPod touch以降で無料アップデート可能


AppleがiPhoneやiPadなど向け最新バージョン「iOS 12」を配信開始!

既報通り、Apple(アップル)は17日(現地時間)、同社のスマートフォン「iPhone」シリーズやタブレット「iPad」シリーズ、ポータブルミュージックプレイヤー「iPod touch」シリーズ向けのプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 12」へのアップデートを提供開始したとお知らせしています。

アップデートは、各機種本体のみでOTA(On-The-Air)によりダウンロードで行え、方法としては、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から行えます。また、iTunesをインストールしたWindowsおよびMacとUSB-Lightningケーブルで接続しても行えます。

対応機種は既存バージョン「iOS 11」と同様にiPhone 5s以降およびiPad 5・iPad Air・iPad mini 2・iPad Pro以降、iPod touch(第6世代)の合計123機種となっており、それぞれ無料でダウンロードしてアップデートすることが可能です。

また発表されたばかりの新しいスマホ「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」にはプリインストールされていて購入時から利用可能となっています。

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