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ULTRA JAPAN 2016のGalaxy特設ブースに3mの電飾ロボットスーツが出現!Galaxyが「Gear VR」や「Gear 360」でイベントを盛り上げた【レポート】

ULTRA JAPAN 2016のGalaxy特設ブースをレポート!

サムスン電子ジャパンは9月17~19日の3日間に開催された都市型ダンスミュージックフェスティバル「ULTRA JAPAN 2016」にオフィシャルスポンサーとして参加し、会場内に2つのGalaxy特設ブースを出展した。

カフェやスポーツイベントなどさまざまなコラボレーションを行ってきた同社は、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)やテクノ、ハウスなど世界トップアーティストが出演するULTRA JAPAN 2016において、若い世代に全天球360°カメラやVR(バーチャルリアリティ)の楽しさをアピールした。

今回はこのイベントにおいてVR HMD「Gear VR」や360°カメラ「Gear 360」などを使った個性の異なる2つのGalaxyの特設ブースを紹介していく。

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KDDI、au向けスマホ「Galaxy S5 SCL23」にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


auスマホ「Galaxy S5 SCL23」がAndroid 6.0に!

KDDIは5日、2014年発売のau向けサムスン電子製スマートフォン(スマホ)「Galaxy S5 SCL23」に対してより新しいプラットフォーム「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年9月7日(水)10時より提供開始するとお知らせしています。

更新は本体のみでネットワーク(Wi-Fiまたは3G、LTE、WiMAX 2+)経由で行う方法とUSBケーブルでパソコンと接続して行う方法が用意されており、更新時間は本体のみのWi-Fiおよび4G(LTEおよびWiMAX 2+)で約45分、3Gで約100分、パソコンを使って約35分。なお、利用する回線環境やバックアップするデータ量によって異なる場合があるとしています。

アップデートファイルサイズは本体のみで約1GB、パソコンを使って約1.5GB。更新によって変更される点は主にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップに伴う内容で、以下の通り。

・Android 6.0による機能・操作性の向上
 詳しくは以下のページをご確認ください。
 OSアップデートにおける主な機能追加について(2.8MB)[PDF資料]

 ・OSアップデート前に指紋認証をご利用の場合、OSアップデート直後はロックスクリーン解除画面でバックアップパスワードが必要になります。
 ※バックアップパスワードは指紋認証登録時に設定したパスワードです。
 ・OSアップデート後は画面デザインや一部の操作方法が変更となります。事前に変更点をご確認下さいますようお願い致します。
 ・OSアップデート後は端末の設定の一部が初期状態にリセットされます。OSアップデート完了後、再度設定を行ってください。初期化される設定については、下記の「OSアップデートによる設定初期化/削除・名称変更項目」をご確認ください。
  OSアップデートによる設定初期化/削除項目(566KB)[PDF資料]
 ・アプリのバージョンが古い状態でOSアップデートを行うと、アップデート後にエラーメッセージが表示されることがあります。その際はアプリのアップデートを行ってください。
 ・「安心セキュリティパック」の位置検索・リモートロックサービスは新しいAndroid OSの更新ファイル(Android 6.0)に対応しておりません。OSアップデートを実施される場合は、「安心セキュリティパック」のオプションサービス廃止をお客さまご自身でお手続きをお願い致します。
  安心セキュリティパック 解約お手続き
  ※auスマートパスにご加入の方は、Lookout for auを設定する事により引き続き位置検索・リモートロックサービスをご利用いただくことができますのでご利用ください。

※更新されるソフトウェアには、上記以外に、より快適にGalaxy S5 SCL23をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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NTTドコモ向け「Galaxy Note7」と見られる「SC-01J」がFCC通過!サムスン電子のサポートページには「SM-N930D」が掲載


NTTドコモから「Galaxy Note7 SC-01J」が発売へ!FCC通過――写真は海外版

米連邦通信委員会(FCC)は24日(現地時間)、NTTドコモ向けスマートフォン(スマホ)と見られるサムスン電子製「SC-01J」(FCC ID「3LSC01J」)が通過したことを公開しています。

またサムスン電子のサポートWebページには、NTTドコモ向け「Galaxy Note7」と見られる「SM-N930D」が掲載されており、今秋以降に「Galaxy Note7 SC-01J」として投入されると見られます。

一方、すでに紹介したようにすでにGalaxy Note7は海外では8月19日より順次発売されており、電池の不具合によって9月2日から販売停止および販売された全品交換のリコールが発表されています。

全世界で交換対象の総販売台数は150万近くになるとのことで、一時販売停止しているものの、今後の販売状況などへの影響も心配されるだけに国内向けの発売時期などへの影響も気になるところです。

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Samsung、ペン入力に対応した新スマホ「Galaxy Note7」を販売停止および全品リコールと発表!電池パックの不具合で爆発相次ぐ


Samsungが新スマホ「Galaxy Note7」を販売停止および全品リコールと発表!

Samsung Electronicsは2日(現地時間)、韓国・ソウルにて緊急記者会見を開催し、先月に韓国や台湾、香港、米国、シンガポールなどの各地で発売したペン入力に対応した最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」を販売停止し、すでに販売した製品についてもリコールで全品新品交換すると発表しています。

今回の問題は発売直後からGalaxy Note7の爆発が相次いだことから原因究明を行ったところ電池パックに問題があることが判明し、販売した分については購入時期に関わらず交換するとのこと。ただし、準備に2周間ほど時間がかかるとしています。

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日本での発売にも期待!Samsungのペン入力に対応した5.7インチスマホ「Galaxy Note7 SM-N930FD」の外観や同梱品を写真で紹介【レビュー】


新しいペン入力対応大型スマホ「Galaxy Note7」の外観や同梱品をレビュー!

サムスン電子が今月2日に新たに発表したペン入力に対応した約5.7インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ搭載の大型スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」。発表通り、アメリカや台湾などにて8月19日より販売されており、アメリカでの価格は849.99ドル(約86,000円)となっている。

これまでの「Galaxy Note」シリーズと同様にワコムと技術協力して開発しているSペンによるペン入力に対応し、新たに防水・防塵(IP68準拠)に対応したことで、水に濡れた状態だけでなく水中でもペン入力が可能だという。また、セキュリティーも強化され、指紋認証に加えて虹彩認証にも対応し、USB Type-Cなどの最新仕様や最高性能に対応している。

日本での発売は明らかにされていないものの、すでに日本語ページが用意されていることからなんらかの形での投入が期待されているが、今回は一足先に海外版にて外観や同梱品を写真で紹介したいと思う。

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NTTドコモ、GALAXY S5 SC-04FやGALAXY S5 ACTIVE SC-02G、GALAXY Note Edge SC-01GにAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


GALAXY S5 SC-04FやGALAXY S5 ACTIVE SC-02G、GALAXY Note Edge SC-01GがAndroid 6.0に!

NTTドコモは25日、同社が2014年に発売したサムスン電子製スマートフォン(スマホ)「GALAXY S5 SC-04F」および「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」、「GALAXY Note Edge SC-01G」の3機種に対してより新しいプラットフォーム「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年8月25日(木)より提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみでネットワーク(Wi-FiまたはXi、FOMA)経由で行う方法とUSBケーブルでパソコンと接続して行う方法が用意されており、更新時間はそれぞれGALAXY S5 SC-04FとGALAXY S5 ACTIVE SC-02Gが約18分および約30分、GALAXY Note Edge SC-01Gが約23分および約39分。なお、利用する回線環境やバックアップするデータ量によって異なる場合があるとしています。

更新によって変更される点は主にAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップに伴う内容で、案内されている変更点は3機種ともに同じで以下の通り。

◯主なアップデート内容
1)Now on Tapの追加
アプリを使用中にホームボタンを長押しすると、起動中のアプリで表示されている内容から欲しい情報を予測して提案します。

2)消費電力の最適化
スマートフォン/タブレットを使用していないときの消費電力を低減します。また、普段あまり使用していないアプリの消費電力も低減します。

3)アプリに渡す情報をコントロール
アプリからの必要な情報へのアクセス許可について、これまでインストール時に一括で確認してきましたが、これからは情報を必要とするときに個別に確認します。また、アプリへ渡す情報は設定メニューから変更でき、より安全にお使いいただけるようになります。

4)指紋センサーによるWEBサインイン機能追加(GALAXY S5 ACTIVE SC-02G除く)
Samsungブラウザ経由で指紋センサーによるWEBサインイン機能が追加されました。

5)スマートマネージャーの追加
・バッテリー・ストレージ等を最適化することができます。
・スマートマネジャーの「最適化」を選択するとバックグラウンドのアプリを終了することができます。

6)ペン機能の追加
・エアコマンドのビジュアル変更。ショートカットのアプリ追加が可能(+2個)です。
・ペンを抜いている間はアイコンが常駐し、簡単にエアコマンドを呼び出せます。
・画面消灯時にペンを抜いて、そのままメモを書くことが可能になります(書いたメモはSノートに保存されます)。

7)改善される事象
・特定の条件下において、着信拒否が正常に動作しない場合がある。(GALAXY Note Edge SC-01G除く)
・特定の条件下において、VoLTE通話中に通話が切断される場合がある。(GALAXY Note Edge SC-01Gのみ)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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Samsung、ペン入力に対応した5.7インチスマホ「Galaxy Note7」を発表!虹彩・指紋認証や防水・防塵、USB Type-Cなどーー日本での発売も期待


新スマホ「Galaxy Note7」が発表!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は2日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて発表会「Samsung Galaxy Note Unpacked 2016」( http://www.samsung.com/global/galaxy/events/unpacked/ )を開催し、新しいスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」を発表しています。発売日は発表が行われたアメリカなどでは2016年8月19日(金)で、グローバル市場で順次発売される予定。価格はアメリカでは849.99ドル(約86,000円)。また、新しいVR HMD「Gear VR for Galaxy Note7」も発売されます。

Galaxy Note7はペン入力「S Pen(Sペン)」に対応し、約5.7インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ(約518ppi)を搭載した大型スマホです。新たにSペンを含めてIP68準拠の防水・防塵に対応したほか、虹彩認証に対応しています。なお、指紋認証にも引き続き対応。

外観は画面の左右両端が湾曲した「デュアルエッジスクリーン」になっており、Galaxy Note Edgeに対応するGalaxy Note 4のような通常モデルは用意されていません。その他では充電などの端子がUSB Type-Cになっています。

現時点で日本での発売については明らかにされていませんが、これまでに「Galaxy Note Edge」までは発売されていましたし、すでに日本語ページ( http://www.samsung.com/jp/product/galaxy-note7/ )もあることからどこかしらから発売されるのではないかと期待されます。

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暗い場所でもキレイに撮れる!トリンドル玲奈さんが「Galaxy Cafe」で最新スマホ「Galaxy S7 edge」のカメラ機能を紹介【レポート】

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Galaxy Cafeにトリンドル玲奈さんが来店!Galaxy S7 edgeのカメラ機能を紹介

サムスン電子ジャパンは17日、同社が7月14日(木)から8月3日(水)の期間限定でオープンしている「Galaxy Cafe」(東京・渋谷区 渋谷ロフト2階・渋谷シティラウンジ)にて女性ファッション誌「ViVi」とコラボレーションした「Galaxy S7 edge × ViVi スペシャルトークイベント」を開催した。

Galaxy Cafeはすでに紹介しているようにハワイを渋谷に居ながらにして体験できるVR(ヴァーチャルリアリティー)カフェだ。ゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Gear VR」による映像体験やVR付きのフードメニュー「スペシャルアサイーボウル」も用意され、店内には最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」や全天球カメラ「Gear 360」の体験コーナーもある。

このイベントにゲストとして登壇したモデルのトリンドル玲奈さんは、抽選で選ばれたViVi読者30人を前にGalaxy S7 edgeでの撮影風景を披露。今回はそんなトリンドル麗奈さんのトークセッションを中心に、この日紹介されたGalaxy S7 edgeの特長、中でも世界初のデジタル一眼カメラの技術を採用したというカメラについて紹介していく。

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VR映像つきスペシャルアサイーボウルが食べられる!一足お先に渋谷でハワイの夏休み体験ができる期間限定カフェ「Galaxy Cafe」を紹介【レポート】

渋谷にVR体験ができるカフェ「Galaxy Cafe」が期間限定オープン!

既報通り。サムスン電子ジャパンは2016年7月14日(木)から8月3日(水)までの期間限定で、東京・渋谷区の渋谷シティラウンジ(渋谷ロフト2F)に夏休みを先取りする形でハワイをテーマとした「Galaxy Cafe」をオープンしている。

Galaxy Cafeは、最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」とゴーグル型ディスプレイ(HMD)「Gear VR」でVR(ヴァーチャルリアリティー)体験ができ、同社がVR体験型カフェを運営するのは初の試み。店内には7月15日に発売されたばかりの全天球カメラ「Galaxy Gear 360」の体験ブースも用意されている。

そして、Galaxy Cafeの目玉としてGear VR体験付きの「スペシャルアサイーボウル」(900円)が提供されている。今回はそんなGalaxy Cafeで体験できるハワイのVR映像を中心に店内の様子を紹介する。

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全天球360°の静止画と動画が撮影できる「Galaxy Gear 360」は思い出を平面ではなく空間で残せる次世代カメラ?!日本でも4万円台後半で販売中【レポート】

Gear 360の登場でGear VR用コンテンツが誰でも作れる!

既報通り、サムスン電子ジャパンは14日、デュアルレンズを搭載する360°撮影が可能なカメラ「Galaxy Gear 360」(以下、Gear 360)を2016年7月15日(金)に発売することを発表した。

すでに紹介した新製品となるオリンピックをモチーフにした2016台限定モデル「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」の発表と併せてGear 360の記者発表も行われた。

同社では「Gear VR」によるバーチャルリアリティー(VR)体験を推し進め、Facebookとの連携によってVRは見るだけではなく、より現実に近い360°の静止画や動画をGear 360で作る楽しさも共有したいという狙いがあるとのことだった。

今回は、同社 プロダクト担当の糸櫻幹雄氏によるプレゼンテーションをもとに、Gear 360で写真や動画はどう変わるのかについて紹介していく。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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