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LGエレクトロニクス・ジャパン

NTTドコモ、スタンダードスマホ「LG style3 L-41A」を発表!6月発売で価格は4万1976円。FeliCaに対応


docomoスマホ「LG style3 L-41A」が登場!価格は41,976円に

NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、コストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「LG style3 L-41A」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

LGブランドのNTTドコモ向けスタンダードモデル「LG style」シリーズの第3弾で、昨年7月に発売された「LG style2 L-01L」の後継機種。引き続いてスタンダードモデルの中では上位機に位置され、さらに6.1インチと大画面化&高解像度化され、Snapdargon 845を搭載するなどで各種性能を向上させています。

また引き続いて防水(IPX5およびIPX8準拠)や防塵(IP6X準拠)、耐久性能(MIL規格14項目)、おサイフケータイ(FeliCa)、デュアルリアカメラに対応しているものの、LG style2 L-01Lで対応していたワンセグは非対応となりました。

発売時期は2020年6月以降を予定し、販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、後日発売前に事前予約が実施される予定。価格(税込)は直営店では本体価格が41,976円を見込んでいるとのこと。スマホおかえしプログラムは対象外。

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NTTドコモ、デュアルスクリーン対応の5Gスマホ「LG V60 ThinQ 5G」を発表!4月下旬発売で価格は11万8008円。FeliCaに対応


docomo 5Gスマホ「LG V60 ThinQ 5G L-51A」が登場!価格は11万8008円に

NTTドコモは18日、オンラインにて「NTTドコモ 5G・新サービス・新商品発表会 2020 docomo collection」を開催し、5Gに対応したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG V60 ThinQ 5G L-51A」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

今年2月に発表されたLGの最新フラッグシップモデル「LG V60 ThinQ 5G」のNTTドコモ版で、昨年発売された「LG G8X ThinQ」に続いて同梱のディスプレイ搭載専用ケースを装着することでデュアルスクリーンスマホとなり、新たに5G対応機種となるほか、各種性能が向上しています。

NTTドコモ版ではすでに発表されているSoftBank版「LG V60 ThinQ 5G(型番:A001LG)」と同様に日本市場向けにおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、NTTドコモ版における携帯電話ネットワークでは5Gにて下り最大3.4Gbpsおよび上り最大182Mbps、4Gにて下り最大1.7Gbpsおよび上り最大131.3Mbpsとなります。

発売時期は2020年4月下旬以降を予定し、発売に先立ってすでに本日3月18日11:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が118,008円です。

また36回払いで購入することで本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっており、25ヶ月目で適用した場合の実質負担額3,278円/月×24回(総額78,672円)とのこと。

さらにNTTドコモでは「5G WELCOME割」を3月25日から実施し、契約変更(FOMA→5GおよびXi→5G)では5,500円割引、新規契約および他社から乗り換え(MNP)では20,000円割引(ドコモオンラインショップではdポイント20,000ポイント還元)するとのこと。なお、料金プランは「5Gギガホ」と「5Gギガライト」が用意されています。

その他、ドコモオンラインショップでは購入した人の先着1000人にLG V60 ThinQ 5G L-51Aも対応する日本未発売のWacom AES 2.0に対応するスタイラスペン「LG stylus Pen」をプレゼントするキャンペーンを実施します(なくなり次第終了)。

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ソフトバンク、SoftBank向けデュアルスクリーンにも対応する5Gスマホ「LG V60 ThinQ 5G」を発表!4月下旬発売


SoftBank 5G対応スマホ「LG V60 ThinQ 5G」が登場!4月下旬以降発売

既報通り、ソフトバンクは5日、オンラインにて「SoftBank 5G 新商品・新サービスに関する発表会」を開催し、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG V60 ThinQ 5G(型番:A001LG)」(LGエレクトロニクス製)を発表しています。

発売時期は2020年4月下旬以降で、販売拠点はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、発売に先立って事前予約受付が実施される見込み。価格は現時点で未定で、後日案内される予定。

なお、新たに3月27日から提供される端末購入サポートプログラム「トクするサポート+(プラス)」の対象機種で、購入した人に先着でVRゴーグルをプレゼントする「5Gスマホを買ってVRゴーグルもらおうキャンペーン」が実施されます。デュアルスクリーンにすることができる専用ケース「LG Dual Screen」が同梱されます。

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合体式2画面をどう使う!?ソフトバンク向け高性能スマホ「LG G8X ThinQ 901LG」を使って気が付いた点をまとめて紹介【レビュー】


全部入り高性能でギミック付き、それでいてリーズナブル!LG G8X ThinQのまとめレビュー

ソフトバンクから携帯電話サービス「SoftBank」向け最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」(LGエレクトロニクス製)が2019年12月6日に発売されました。価格は公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では55,440円(1,155円/月×48回)で、各種キャンペーンなどによってさらに還元があったりします。

本機は同梱の専用ケースを装着することによって“デュアルスクリーン(2画面)化”できることが特徴のスマホというだけでなく、防水・防塵・耐衝撃やおサイフケータイ(FeliCa)、フルセグ・ワンセグなども備えた全部入りの高性能機でありながら非常に安価で購入できることから大きな話題となりました。

筆者も実際に契約なしの単体で購入してこれまで開封レビュー外観・プリインストールアプリ紹介を行ってきましたが、今回はLG G8X ThinQをしばらく使ってみて気が付いた点を2画面でどういったことができるのかを含めてまとめて紹介していこうと思います。

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ソフトバンク、SoftBank向けフラッグシップスマホ「LG G8X ThinQ」を12月6日に発売!2画面化できる専用ケースが付属し、価格は10万円以下に


SoftBankスマホ「LG G8X ThinQ」が12月6日発売!11月26日予約開始

ソフトバンクは21日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2019年秋冬モデル」のうちのディスプレイ搭載専用ケースを装着することでデュアルスクリーンになる最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「LG G8X ThinQ(型番:901LG)」(LGエレクトロニクス製)を2019年12月6日(金)に発売すると発表しています。

発売に先立って11月26日(金)よりソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などにて事前予約受付を実施し、価格は後日案内される予定ですが、本体代は10万円以下になる見込みだとのこと。

またソフトバンク傘下のコード決済サービス「PayPay」と連動した「PayPayもらえちゃうキャンペーン」( https://paypay.ne.jp/event/smartphone/ )をLGエレクトロニクス・ジャパンが実施し、SoftBankのLG G8X ThinQを購入して専用Webページから応募すると5,000円分のPayPayボーナスがプレゼントされます。購入期間は2020年1月31日(金)まで、応募期間は2020年2月7日(金)まで。

なお、ソフトバンクがスマホなど向けゲームアプリ『ハリー・ポッター:魔法同盟』の公式パートナーであることからLG G8X ThinQのタッチ&トライを11月22~24日に幕張メッセで開催される「東京コミコン2019」のワーナー ブラザース ジャパンブースで実施するということです。

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