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NTTドコモ、ZTE製のdocomo withスマホ「MONO MO-01K」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomo向けスマホ「MONO MO-01K」がAndroid 8.0 Oreoに!

NTTドコモは9日、同社が「2017-2018冬春モデル」として昨年11月に発売した割引施策「docomo with」対象スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)に対して最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはFOMA、Xi回線によるネットワーク経由(OTA)による方法が用意されており、更新時間は約27分。なお、更新にかかる時間は利用のインターネット回線環境やバックアップするデータ量により異なる場合があるとのこと。

主な変更点は以下の通り。なお、同社ではより快適に利用するためにOSバージョンアップに合わせて各アプリのアップデートも実施するよう案内しています。

○主なアップデート内容
1)スマートなテキスト選択が可能に
2)AutoFil機能でログイン情報の入力が容易に
3)タッチブロックモードの追加

○改善される事象
4)セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが 2018年9月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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NTTドコモ、ずっと月額1500円割引の「docomo with」契約数が200万を突破!AQUOS senseやMONO、Galaxy Feel、らくらくスマートフォンmeなどの高コスパスマホで人気に


docomo withが好調!早くも200万契約を達成

NTTドコモは1日、昨年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の契約数が2018年4月27日(金)に200万を突破したと発表しています。

docomo withは長期で契約しようという人に好評なほか、docomo with対応機種がコストパフォーマンスが高いとして人気で、さらに同社では複数回線契約時にdocomo withと料金プラン「シンプルプラン」を組み合わせることで2回線目以降が月額280円で使えると請求して契約数を伸ばしています。

対応機種も「2017年夏モデル」の2機種に加えて「2017-2018年冬春モデル」で3機種が追加されて合計5機種がラインナップされ、2017年10月時点で70万契約、2017年12月時点で100万契約を達成していましたが、開始1年を待たずして200万契約を突破しました。

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NTTドコモ、ずっと月額1500円割引の「docomo with」契約数が100万を突破!Galaxy FeelやAQUOS sense、MONOなどのコスパ高スマホで人気に


docomo with契約数が100万を突破!順調に加入数伸ばす

NTTドコモは19日、今年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の契約数が2017年12月18日(月)に100万を突破したと発表しています。

同社では今年10月に開催した「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」にてdocomo with対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかにしていましたが、その後に新機種も発売されたこともあり、順調に販売台数および契約数を伸ばしているということです。

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NTTドコモ、最新コスパ高スマホ「MONO MO-01K」を11月30日に発売!性能が向上してdocomo with対象で、本体価格は一括2万5272円――2年間利用の実質相当ならマイナス1万3608円に


docomoの高コスパスマホ「MONO MO-01K」が11月30日発売!

NTTドコモは27日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を2017年11月30日(木)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が25,272円(1,053円/月×24回)で、毎月の利用料から1,620円が割り引かれる「docomo with」の対象なので仮に2年間使った場合の月々サポートの実質負担額相当ならマイナス13,608円といきなり“潜る”価格設定となっています。

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NTTドコモが11月10日以降に発売するdocomo with対象スマホとドコモ ケータイの「ケータイ補償サービス」を値下げ!月額356円および負担金5400円に


docomo with対象スマホやドコモ ケータイのケータイ補償サービスが値下げ!

NTTドコモは6日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」以降に発売する「docomo with」対象のスマートフォン(スマホ)およびspモード対応フィーチャーフォン「ドコモ ケータイ」において「ケータイ補償サービス」の料金および負担金を2017年11月10日(金)より改定すると発表しています。

これらの改定された金額の対象機種の場合には、月額料金が330円およびサービス利用時における負担金が5,000円となり、対象機種を購入した場合の「あんしんパック」の月額料金が550円となるということです(金額は税別)。

なお、対象機種には新色が11月10日に発売される「Galaxy Feel SC-04J」やすでに発売されている「arrows Be F-05J」は含まれず、現時点では「AQUOS sense SH-01K」および「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」のみとなっています。

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