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NTTドコモ、ずっと月額1500円割引の「docomo with」契約数が200万を突破!AQUOS senseやMONO、Galaxy Feel、らくらくスマートフォンmeなどの高コスパスマホで人気に


docomo withが好調!早くも200万契約を達成

NTTドコモは1日、昨年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の契約数が2018年4月27日(金)に200万を突破したと発表しています。

docomo withは長期で契約しようという人に好評なほか、docomo with対応機種がコストパフォーマンスが高いとして人気で、さらに同社では複数回線契約時にdocomo withと料金プラン「シンプルプラン」を組み合わせることで2回線目以降が月額280円で使えると請求して契約数を伸ばしています。

対応機種も「2017年夏モデル」の2機種に加えて「2017-2018年冬春モデル」で3機種が追加されて合計5機種がラインナップされ、2017年10月時点で70万契約、2017年12月時点で100万契約を達成していましたが、開始1年を待たずして200万契約を突破しました。

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NTTドコモ、ずっと月額1500円割引の「docomo with」契約数が100万を突破!Galaxy FeelやAQUOS sense、MONOなどのコスパ高スマホで人気に


docomo with契約数が100万を突破!順調に加入数伸ばす

NTTドコモは19日、今年6月1日に提供を開始したずっと月額料金が毎月1,500円(税別)割引される施策「docomo with」の契約数が2017年12月18日(月)に100万を突破したと発表しています。

同社では今年10月に開催した「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」にてdocomo with対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかにしていましたが、その後に新機種も発売されたこともあり、順調に販売台数および契約数を伸ばしているということです。

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NTTドコモ、最新コスパ高スマホ「MONO MO-01K」を11月30日に発売!性能が向上してdocomo with対象で、本体価格は一括2万5272円――2年間利用の実質相当ならマイナス1万3608円に


docomoの高コスパスマホ「MONO MO-01K」が11月30日発売!

NTTドコモは27日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を2017年11月30日(木)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)は新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)ともに本体価格が25,272円(1,053円/月×24回)で、毎月の利用料から1,620円が割り引かれる「docomo with」の対象なので仮に2年間使った場合の月々サポートの実質負担額相当ならマイナス13,608円といきなり“潜る”価格設定となっています。

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NTTドコモが11月10日以降に発売するdocomo with対象スマホとドコモ ケータイの「ケータイ補償サービス」を値下げ!月額356円および負担金5400円に


docomo with対象スマホやドコモ ケータイのケータイ補償サービスが値下げ!

NTTドコモは6日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」以降に発売する「docomo with」対象のスマートフォン(スマホ)およびspモード対応フィーチャーフォン「ドコモ ケータイ」において「ケータイ補償サービス」の料金および負担金を2017年11月10日(金)より改定すると発表しています。

これらの改定された金額の対象機種の場合には、月額料金が330円およびサービス利用時における負担金が5,000円となり、対象機種を購入した場合の「あんしんパック」の月額料金が550円となるということです(金額は税別)。

なお、対象機種には新色が11月10日に発売される「Galaxy Feel SC-04J」やすでに発売されている「arrows Be F-05J」は含まれず、現時点では「AQUOS sense SH-01K」および「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」のみとなっています。

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NTTドコモのシンプルスマホ「MONO MO-01K」を写真と動画で紹介!2年間利用で実質負担額がマイナス1万円以上となる圧倒的な高コスパを実現【レポート】


NTTドコモのハイコストパフォーマンススマホ「MONO MO-01K」を紹介!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)TFT液晶や3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内蔵ストレージなどを搭載したミドルレンジクラスなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用スマートフォン(スマホ)「MONO MO-01K」(ZTE製)を発表しました。

昨年末に発売された同社初のオリジナルスマホ「MONO」シリーズにおける第1弾製品「MONO MO-01J」(以下、初代)は「端末購入サポート」を適用して一括購入価格が648円(税込)という衝撃的な低価格であったことが話題となり、必要十分な性能とシンプルなデザインが好評でした。

シリーズ2代目となる今回の機種では「docomo with」の対象機種となったことでさらに値引額が進み、本体価格は25,272円(1,053円/月×24回)で、2年間利用した場合の実質負担額がマイナス13,608円(税込)となるなど、圧倒的なコストパフォーマンスを獲得しています。

当然ながら性能面でも初代からブラッシュアップされており、「性能よりもまずは価格」という層には注目の機種に仕上がっています。発表会に併設されたタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので写真と動画にてご紹介します。

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