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Mate9

Amazon.co.jpにてスマホ関連商品が最大50%OFFになるキャンペーンを3月13日まで実施中!SIMフリー本体ならHUAWEI Mate 9やBlackBerry Priv、Moto Z Playなど6機種が対象


Amazon.co.jpでSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」など6機種がセール中!

アマゾン ジャパンは15日、同社が展開する総合Webストア「Amazon.co.jp」にてSIMフリーのスマートフォン(スマホ)やスマホ関連商品が最大50%OFFになるキャンペーン「スマートフォン関連商品がレジで50%-5%OFF」を2017年2月15日(水)00時00分から2017年3月13日(月)23時59分まで実施しています。

対象商品はスマホ本体では「HUAWEI Mate 9」や「HUAWEI GR5」、「BlackBerry Priv」、「BlackBerry Passport」、「Moto Z Play」、「Moto X Play」となっており、おおよそ10〜20%OFFに(リンクは各Amazon.co.jpの商品ページ)。

割引は自動適用され、例えば、HUAWEI Mate 9なら59,676円が5,986円引きの53,708円となっています。期間が終了する前でも対象商品の在庫がなくなり次第終了とのこと。

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こだわり抜かれたデュアルカメラを搭載した「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」のカメラ画質を比較!頂上決戦の行く末は!?【レビュー】


注目の2機種「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」で写真の撮り比べ!

日本でも先月発売され、高い評価を獲得することに成功したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)。エレガントなデザインや第2世代に進化した"ダブルカメラ"など、これまでの記事ではその魅力を余すことなくご紹介してきました。

その機能の中でもMate 9の真骨頂と言えば、やはりカメラの撮影性能でしょう。ファーウェイは世界的に権威のあるレンズメーカー「ライカ(Leica)」と協業しており、ダブルカメラのうちの1つはカラー、もう1つはモノクロのセンサーを利用することで、より明るく鮮明な写真を撮影することが可能になっています。

一方で、日本では圧倒的な人気を誇る「iPhone」シリーズも、新しい製品になるたびに飛躍的にカメラ性能が向上し、最新の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」ではMate 9にも充分対抗することができるだけの性能を有しています。

そこで、今回はMate 9とiPhone 7で撮影した写真を比較しながら、その性能の差を比較していきます。なお、Mate 9のウォーターマーク機能によって「HUAWEI Mate 9」のロゴがある写真がMate 9で、ロゴがない写真がiPhone 7で撮影した写真となっており、特に記述のないものについてはオートモードで撮影しています。

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ファーウェイの最上位スマホ「HUAWEI Mate 9」の性能をベンチマーク!最新設計なCPUの性能はいかほどのかP9とも比較してみた【レビュー】


これが新世代のパワー!ファーウェイの新スマホ「HUAWEI Mate 9」の性能をチェック

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から最上位のフラグシップモデルとして12月16日に発売されたSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9(以下、Mate 9)」(Huawei Technologies製)。

ライカと協業したダブルレンズカメラの魅力もさることながら、ARMの最新設計を採用したオクタコアCPU「Kirin 960」を初搭載した非常にスペックの高い製品となっています。

そこで今回は、ベンチマークアプリ使ってMate 9でテストし、同じくファーウェイの今年前半のフラッグシップスマホ「HUAWEI P9(以下、P9)」と比較してみましたのでご覧ください。

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【年末企画】2016年に購入した製品の中から満足したデバイストップ3を紹介!購入経緯から感想まで語り尽くします(のんびり学生ライター・雪華編)


今年のベストバイガジェットは果たして!?

あっという間に2016年も残るところ後数日となってしまった。スマートフォン(スマホ)が成熟する中、あまり購入しなくなったという人もいるようだが、筆者は今年も数え切れない程のデバイスを購入した。

そこで、今回は「年末企画」として2016年に購入したデバイスの中から特に気に入った3機種をランキング形式で紹介し、それぞれの購入意図から使用した感想まで語り尽くしていきたいと思う。

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ファーウェイがP9などを使ったフォト・イラストコンテストの表彰式「HUAWEI Christmas Award Party」を開催!最優秀賞にはMate 9とMateBookをプレゼント【レポート】

HUAWEI P9とMateBookを使った作品から優秀賞を発表!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は13日、都内にて「HUAWEI Christmas Award Party」を開催し、同社のフラグシップモデルライカダブルレンズを搭載するスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P9」(以下、P9)のフォトコンテスト、ならびに筆圧感知に対応するMateペンが使えるWindowsタブレット「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)を利用したイラストコンテストの表彰式を行った。

表彰式の開催にあたって、ファーウェイ・デバイス ジャパン コリア リージョナルプレジデントの呉波(ゴ・ハ)氏は「おかげさまでファーウェイは日本市場において大きな飛躍を遂げた1年となりました。SIMフリースマートフォンでは2016年の販売が好調で第一位を獲得しております。BCNのデータによりますと、スマートフォン全体では第4位となります。今日はふたつのフラグシップモデルHUAWEI P9、HUAWEI MateBookの作品がどのようなものなのかワクワクしております」と挨拶した。

表彰式には特別審査員として高橋真麻さんと、安田美沙子さんが登壇し趣味の写真やクリスマスの過ごし方などを語るなど盛り沢山の内容だった。今回はこのフォトコンテストおよびイラストコンテストの受賞作品を紹介していく。

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ライカダブルカメラや新設計CPUなどを搭載したファーウェイの大型フラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」を試す!まずはホーム画面とプリインアプリを紹介【レビュー】

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妥協一切なしのハイスペックにライカダブルカメラ搭載の注目モデル「HUAWEI Mate 9」の内蔵アプリをチェック!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月16日に発売されたSIMフリーの最上級スマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9(以下、Mate 9)」(Huawei Technologies製)。5.9インチのファブレットサイズの大型ボディーにARMの新設計を採用した最新オクタコアCPU「Kirin 960」を初搭載。

さらにリアカメラは「HUAWEI P9」と同様にライカ(Leica)と技術協力して開発した第2世代ダブルカメラを搭載し、約1200万画素カラーセンサーと約2000万画素モノクロセンサーでさらに鮮やかで美しい写真が撮れるというファーウェイの最上級モデルを名乗るに相応しいフラグシップモデルとなっています。

今回、Mate 9をゲットしたので数回に渡ってレビューしたいと思います。まず初回となる本記事では、Mate 9の初期状態でのホーム画面とプリインストールアプリを紹介します。

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ついに日本でも発売したファーウェイの最上級SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」の日本版と中国版と比較!カラーによって異なる質感が見えてきた【レビュー】


ついに発売されたハイエンドスマホ「HUAWEI Mate 9」の国内展開2色を比較していくぞ!

ついに日本でも12月16日に発売となったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の大型フラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9(以下、Mate 9)」。第2世代に進化したライカ(Leica)と共同開発したダブルカメラや新設計となるプロセッサー「Kirin 960」を採用するなど、真のフラグシップに相応しいスペックを兼ね備えている。

今回、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から日本向けのMate 9をお借りすることができたので、以前に紹介した筆者私物の中国版との比較を交えながら紹介していく。以下、お借りした国内版のカラーは「ムーンライトシルバー(以下、シルバー)」であり、比較している「シャンパンゴールド(以下、ゴールド)」が筆者の購入した中国版である。

なお、日本でもシルバーとともにゴールドの2色が販売されており、基本的な質感は日本版と中国版のゴールドとほぼ同等であることを確認しているので、カラーを迷っている人にも是非参考にして頂きたい。

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発売直後となるファーウェイの大画面フラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」を試せるイベントを全国で開催中!東京・秋葉原の会場の様子を紹介【レポート】


発売直後の"超"スペックスマホに触れるチャンス!ファーウェイのSIMフリースマホ「Mate 9」をチェック

日本でもようやく12月16日に発売されたHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9(以下、Mate 9)」。発売日となる16日から25日にかけて、全国各地のビッグカメラやヨドバシカメラでMate 9を試せるタッチ&トライイベントが開催されている。

Mate 9はファーウェイの最上級に位置する大型のフラッグシップスマホで、約5.9インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶や新設計のチップセット「Kirin960」、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載する。

さらに日本でも高い評価を得ている「HUAWEI P9(以下、P9)」と同じライカ(Leica)と共同開発した「デュアルカメラ(ダブルカメラ)」がさらに進化している非常に高い性能と多くの機能を備えた製品だ。

今回はそんなMate 9を実際に手にとって試せるタッチ&トライイベントについて、筆者も実際に東京・秋葉原にある「ヨドバシカメラマルチメディアAkiba」に足を運んだので、イベントの様子をお伝えしていこうと思う。

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ファーウェイの最上級&大画面なSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」が発売!家電量販店やMVNOの販売価格やキャンペーンをまとめ――10%ポイント還元やSIM同時契約で1.2万円引きなど


shimajiro@mobiler

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から本日12月16日に発売される5.9インチサイズの大画面かつ最上級なSIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(Huawei Technologies製)。

メーカー希望小売価格は65,664円(税込)で、公式Webショップ「ファーウェイ オンラインストア」のほか、ビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店、Amazon.co.jpやNTT-X StoreなどのECサイト、イオンモバイルやDMM mobileなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)などで販売される。

今回はこれらの家電量販店やECサイト、MVNOにおける販売価格やキャンペーンをまとめて紹介したいと思う。なお、調査した12月15日(木)12時30分時点で販売価格が表明しているショップのみ紹介とさせていただく。

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これが「一歩先の世界」のスマートフォン!ライカのダブルカメラや5.9インチ大画面を搭載した最上級SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」を写真と動画で紹介【レポート】


より高性能&多機能に進化したライカ監修のダブルカメラが特長のSIMフリーの大型スマホ「HUAWEI Mate 9」が登場!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は12月13日、都内にて新製品発表会を開催し、新たに5.9インチサイズのAndroidスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate9」(以下、Mate 9)、8.4インチサイズのAndroidタブレット「Mediapad M3」、スポーツなど向けのリストバンド型ウェアラブル「HUAWEI Fit」(それぞれHuawei Technologies製)の3製品を2016年12月16日(金)に発売すると発表しました。

今回紹介するMate 9は同社の最上級に位置する大画面スマホで、新設計のオクタコアCPUと、新世代のライカ(Leica)監修のダブルレンズカメラ、そして独自技術の超高速充電などの機能を盛り込んだフラグシップの名に相応しい非常にハイスペックな製品となっています。メーカー希望小売価格は60,800円(すべて税抜)。

すでに公式Webショップ「ファーウェイ オンラインストア」などにて事前予約受付が実施されており、ビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店、Amazon.co.jpやNTT-X StoreなどのECサイト、イオンモバイルやDMM mobileなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)などで販売され、SIMカード(携帯電話回線契約)とセットなら楽天モバイルでは50,800円から、エキサイトモバイルでは49,800円となっています。

筆者も発表会の展示会場にて発表された3製品のタッチ&トライが実施されてしましたので、さっそく動作や外観などを実際に触って確かめてきました。本記事ではすでに紹介したタブレットのMediaPad M3に続いて、今回の目玉となるフラグシップスマホのMate 9を写真と動画で紹介します。


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