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OPPO、次世代スマホ「Reno」を4月10日に発表すると予告!10倍ハイブリッドズームや5Gに対応し、日本でも発売予定。6.65インチFHD+ディスプレイやS855を搭載


オッポが次世代スマホ「OPPO Reno」シリーズを4月10日に発表へ!日本でも発売予定

OPPO Mobile Telecommunications(以下、オッポ)は11日(現地時間)、同社の新しいスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno」シリーズを2019年4月10日(水)に発表すると予告しています。詳細は明らかにされていませんが、10倍ハイブリッドズームや5Gに対応するモデルが用意されるとのこと。

また20日(現地時間)、同社の5G対応スマホがCTC advancedにてSporton Internationalを通じて5GのCE認証を取得したと発表し、CE認証以外にもWi-Fi認証(Wi-Fi Alliance)やBluetooth認証(Bluetooth SIG)でも5Gに対応した「CPH1921」が通過したことが公開されています。

OPPO Renoシリーズにはいくつかのモデルがあると見られていますが、これらからCPH1921が5Gに対応したOPPO Renoシリーズになるのではないかと予想されています。なお、Bluetooth認証ではCPH1921と同等ながら5Gに対応していない「CPH1919」も同時に通過しています。

さらにオッポジャパンは18日、日本市場に向けた今後の取り組みを紹介する説明会を開催し、日本でもOPPO Renoシリーズを展開することを明らかにしました。なお、その他にもすでに「OPPO R15 Pro」で実現していますが、今後も防水やおサイフケータイ(FeliCa)に対応した製品を投入予定であるとしています。

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オッポジャパン、純正部品使用&メーカー技術指導による高品質かつ安心なスマホの修理が受けられる「OPPO認定修理店」を2019年1月7日より10箇所で展開!最短当日返却も可能


OPPO認定修理店が札幌・仙台・渋谷・池袋・秋葉原・横浜・名古屋・梅田・広島・福岡にて開始!

オッポジャパンは27日、ユウソリューションズと提携して同社のスマートフォン(スマホ)を正規に修理できる「OPPO認定修理店」を2019年1月7日(月)より展開すると発表しています。まずは札幌・仙台・渋谷・池袋・秋葉原・横浜・名古屋・梅田・広島・福岡の10箇所でスタートするとのこと。

OPPO認定修理店ではオッポジャパンが販売する日本向けOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)製スマホについて純正部品を使用した高品質修理、最短当日返却も可能なスピード修理、OPPOから技術指導を直接受けた安心修理が行えるということです。

直接持ち込んで修理する形となりますが、事前にオッポ カスタマーサポート (フリーダイヤル:0120-03-6776 または メールでの問い合わせ: https://oppo-jp.custhelp.com/app/contactoppo/email_us )にて故障かどうかある程度確認することも可能となっています。営業時間は10:00~19:00まで。

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UQ専売なSIMフリースマホ「OPPO R17 Neo」を購入したので外観や同梱品、プリインアプリ、ベンチマーク、カメラなどをまとめて紹介【レビュー】


画面内指紋認証や水滴型ノッチ採用の大画面など!UQモバイル向けスマホ「OPPO R17 Neo」をレビュー

既報通り、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄がau回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けのAndroidスマートフォン「OPPO R17 Neo(型番:CPH1893)」(オッポジャパン製)の販売を11月22日に開始しました。

本機は購入時にSIMロックがかかっていないSIMフリー製品ながら日本ではUQ mobileのみが取り扱う専売モデルとなっており、日本初の画面内指紋認証に対応するほか、4万円を切る本体価格でありながら他社が販売している同価格帯のミッドレンジクラススマホを大きく上回る数々のアドバンテージや機能を備える1台となっています。

筆者に後述する“見逃せない理由”から注目していたのですが、今回、かなり良い案件があったので購入しました。そこでこれからOPPO R17 Neoについて外観や同梱品、プリインストールアプリ、使ってみて気が付いたポイントなどを紹介していこうと思います。

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LINE:ディズニーツムツムは何回プレイできるのか?大容量4230mAhバッテリーを搭載したオッポの低価格帯なSIMフリースマホ「OPPO AX7」の電池持ちをチェック【レビュー】


オッポのSIMフリースマホ「OPPO AX7」のバッテリー持ちを検証!

既報通り、オッポジャパンが日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を12月14日に発売した。

発売時の市場想定価格は税抜29,880円(税込32,270円)という低価格帯モデルで、販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、IIJmio、楽天モバイルといった量販店およびECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で取り扱う。

そんなOPPO AX7の評価機をオッポジャパンより借りることができたので、第1回の開封して外観や同梱品のチェックを中心としたレビューに続き、今回は第2回目としてバッテリー持ちを検証してみたいと思う。

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オッポジャパン、画面内指紋認証や急速充電「SuperVOOC」に対応したSIMフリーのフラッグシップスマホ「OPPO R17 Pro」を12月21日に発売!夜景投稿でプレゼントがもらえるキャンペーンを実施


SIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」が12月21日発売!

オッポジャパンは19日、画面内指紋認証や独自の急速充電機能「SuperVOOC」などに対応したSIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番;CPH1877)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2018年12月21日(金)に発売すると発表しています。

すでに予約販売を開始しており、価格は市場想定価格で税別69,880円(税込75,470円)。販路はヨドバシカメラやヤマダ電機、ビックカメラグループ、ノジマ、Amazon.co.jp、楽天モバイル、IIJmioなどの量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)となっています。

各販路ともにSIMフリー製品となっており、楽天モバイルではオンラインと一部店舗のみでの取り扱いとなり、価格はSIMカードとセットとなる新規契約および他社から乗り換え(MNP)で税別69,880円(税込75,470円)、機種変更(オンライン)で税別62,892円(税込67,923円)。

また発売に記念して全国47都道府県の夜景を撮影して投稿するキャンペーン「Japan 47 NIGHT SHOT map」を2019年1月31日(木)まで実施しています。キャンペーンは同社のTwitterまたはInstagramの公式アカウントをフォローし、ハッシュタグ「♯oppo_night」をつけて夜をテーマとした写真を投稿した中から抽選でOPPO R17 Proなどをプレゼントするとのこと

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