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東京の真ん中に水族館が出現!銀座ソニーパークにて開催している「Sony Aquarium 2019」のスマホでの撮影ポイントを写真と動画で紹介【レポート】

銀座を泳ぐナポレオンフィッシュに会いに行こう!Sony Aquarium 2019を紹介ソニーが東京・銀座にて運営する「Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)」で沖縄美ら海水族館の監修するイベント「Sony Aquarium 2019」を7月26日より開催しており、都会の真ん中に約30種類1000匹の色彩豊かな海の生き物が泳ぐ巨大水槽を設置し涼を呼び景色を作り出している。開催期間は今週末の8月18日(日)までで、営業時間は10時から22時までとなっており、入場無料...

シャープが折り畳み可能な「フォルダブルスマホ」のコンセプトを展示!IGZO技術を応用して焼き付きしにくい有機ELなどの最新技術も披露【レポート】

シャープも折り畳んだり曲げられたりする有機ELディスプレイを開発!シャープが都内にて報道関係者向けに新技術・製品展示を4月10日に行い、新たにフォルダブルスマートフォン(スマホ)などに利用できる折り畳んだり曲げられたりするOLED(有機EL)パネルなどの最先端技術を披露した。フォルダブルスマホに関してはサムスン電子製「Galaxy Fold」(日本での発売は未定)の試作機に発生したディスプレイの不具合によって発売日が延期となったこともあり、その折りたたみ構造に対しての期待と不...

青函トンネルの海底部でNTTドコモとau、ソフトバンク&ワイモバイルの携帯電話が4月17日より利用可能!残る陸底部も現在対策工事を実施中

青函トンネルの海底部でNTTドコモとau、ソフトバンク&ワイモバイルが利用可能!NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは10日、北海道旅客鉄道(以下、JR北海道)と共同で「青函トンネル」内における携帯電話のサービスエリア化や品質改善を目的にエリア整備を進めており、新たに 「竜飛定点(旧竜飛海底駅)~吉岡定点(旧吉岡海底駅)」間において2019年4月17日(水)始発より携帯電話サービスの提供を開始すると発表しています。これにより、青函トンネルにおける上記区間のトンネル内(約2...
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総務省、5Gの周波数帯割当を決定!NTTドコモおよびau、ソフトバンク、楽天に3.7GHz帯や4.5GHz帯、28GHz帯をそれぞれ認可

日本の5Gがいよいよスタート!総務省が周波数帯割当を認可総務省は10日、電波監理審議会を開催して「第5世代移動通信システム(以下、5G)」の導入のための特定基地局開設計画の認定について諮問したところ原案を適当とする旨の答申を受けたため、これを踏まえて条件を付した上でそれぞれの申請者の開設計画に対して周波数を指定して認定を行う予定だと発表しています。これにより、3.7GHz帯(n77・n78)および4.5GHz帯(n79)においてはNTTドコモが3600〜3700MHzおよび4...

神戸高速線の「阪急神戸三宮駅~高速神戸駅」におけるトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク&ワイモバイルの携帯電話が3月1日始発より利用可能に

神戸高速線の阪急神戸三宮駅~高速神戸駅が新たに対応!NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは28日、神戸高速鉄道が線路を保有する「神戸高速線」において「阪急神戸三宮駅~高速神戸駅」間のトンネル内で携帯電話サービスの提供を2019年3月1日(金)始発より開始すると発表しています。これにより、駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においてもNTTドコモやau、SoftBank、Y!mobileの携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの緊急時に情報収集の手段と...

秋吉 健のArcaic Singularity:技術革新とコモディティ化のジレンマ。フォルダブルスマホのトレンドからテクノロジー企業に求められる資質について考える【コラム】

フォルダブルスマホの登場からテクノロジー企業のあるべき姿を考えてみた!今年に入り、モバイル業界界隈で「フォルダブルスマホ」という新しい言葉が頻繁に聞かれるようになりました。聞き慣れないフォルダブルという英単語について辞書を引いてみると、「折りたたんで収納できる」という意味だそうです。つまり、フォルダブルスマホとは「折りたたみスマートフォン(スマホ)」のことです。すぐに「なんて略せばいいんだろうか……フォルスマ?フォルホ?フォマホ?」などと考えてしまうのは筆者の悪い癖ですが、そ...

【年末企画】分離プランの導入が進んで高コスパな普及価格帯モデル充実の1年に!今後はハイスペックモデルのトレンドキャッチアップが鍵に(スポーツライター・小林健志)

AQUOS senseシリーズなどエントリーモデルが充実この1年は2月に昨年10月に発売されたauのエントリーモデルスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense SHV40」を購入しました。これまではXperiaなどハイスペックモデルを購入してきたのですが、40代となった今、改めてスマホの使い方を見直し、ゲームなどスペックが必要となるアプリはほとんど利用していないことを考え、コストパフォーマンスの良いスマホに変えようと決断。結果的にほとんど不便は感じなかったので、この買い...

【年末企画】大手中国メーカーの踏ん張りに期待しつつ、個性ある変態端末の多数登場に喜ぶ2018年!手を出したガジェット振り返り(個性派端末愛好家ライター・河童丸)

性能競争は終わり!?これからは独自性でスマホを選ぶ時代だと断言する個性派端末大好きライター河童丸の2018年振り返りこんばんは、個性派端末が大好きなモバイルライターの河童丸です。2018年も終わりに近づき、いよいよ「5G」のローンチが聞こえてくる2019年をもうすぐ迎えます。みなさま、今年は何台スマホ買った?どんなスマホを選んで買われましたでしょうか?ここ最近はスマートフォン(スマホ)の基本的なスペックにおけるハードウェア面ではかなり成熟したこともあり、Androidではハイ...

【年末企画】2018年はカメラ機能の進化とゲーミングスマホに驚いた!物欲を刺激されたスマホが多かったのでまとめてみた(ライター・2106bpm編)

2018年モデルで注目した機種をまとめます!今年もやって参りました年の瀬ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも毎年恒例の年末企画をお届けしておりますが、2010年から数えて早いもので9回目です。私は個人的な事情もあって、4年ぶりにこの企画の記事を書いています。いやー、久しぶり!普段の記事とは違い、緩い感じで書いていきますので、緩い感じで読んで頂ければと思います。

秋吉 健のArcaic Singularity:今そこにあるサイバー危機。日本政府によるファーウェイ製通信設備の排除通達問題から通信業界の未来と起こり得るリスクについて考察する【コラム】

世界中の通信業界を巻き込んだサイバー戦争について考えてみた!世界中の通信業界が今、揺れています。2017年頃から米国内で燻っていた中国製通信関連製品排除の動きは2018年5月に成立した「2019会計年度国防授権法」によって現実のものとなり、中国政府の情報機関と関わりがあるとされたファーウェイおよびZTE製通信機器の使用禁止を政府機関に通達しました。この流れを受けてオーストラリアやニュージーランド、インドなどでも次々にファーウェイ製品の採用中止や使用禁止が決定し、とくに第5世代...
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