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A101SH

SoftBank向けフラッグシップスマホ「AQUOS R6」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


SoftBankスマホ「AQUOS R6 A101SH」がAndroid 12に!

ソフトバンクは4日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6(型番:A101SH)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年4月4日(月)より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

また更新は完了まで最大30分程度かかる場合があるとのこと。更新後のビルド番号は「S1002」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、詳細はシャープの公式Webページ『Android 12対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』および『OSアップデート(ver.12) – よくあるご質問』をご覧ください。

・Android 12へのOSバージョンアップ
・まれに通話履歴が更新されなくなる場合がある事象の改善
・セキュリティの向上

※ 最新バージョンの詳細については<<メーカーサイト>>にてご確認ください。


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SoftBankとY!mobileでeSIMに対応する物理SIM「eSIMカード」が提供開始!BALMUDA Phoneに対応するソフトウェア更新が開始


ソフトバンクがeSIMカードを提供開始!AQUOS R6やBALMUDA Phone、かんたんスマホ2などが対応

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」向けにプロファイルをダウンロードして「eSIM」が利用できるようになる専用の物理SIM(USIM)カード「eSIMカード」を2022年3月16日(水)に提供開始したとお知らせしています。

対応機種はSoftBank向け5Gスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6(型番:A101SH)」(シャープ製)および「BALMUDA Phone(型番:A101BM)」(バルミューダ製)、Y!mobile向け4Gスマホ「かんたんスマホ2(型番:A001KC)」(京セラ製)となっており、それぞれeSIMカードに対応するためのソフトウェア更新を適用する必要があります。

対応するビルド番号はAQUOS R6が「S0031」以降、BALMUDA Phoneが「1.052PO」以降、かんたんスマホ2が「1.141MI」以降となっており、BALMUDA PhoneについてはeSIMカードが提供される直前の3月14日よりeSIMカードに対応するほか、動作安定性やセキュリティーの向上を行うためのソフトウェア更新が提供されています。

その他、Y!mobileでは3月24日に発売される4Gスマホ「かんたんスマホ2+(型番:A201KC)」もeSIMカード対応機種となっています。またeSIMカード対応機種では eSIMプロファイル追加ダウンロード機能を利用しない場合はこれまでのUSIMカードをそのまま利用可能となっています。

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ソフトバンクがeSIMに対応する物理SIM「eSIMカード」を3月中旬に提供!AQUOS R6とBALMUDA Phoneがソフトウェア更新で対応


SoftBankにてeSIMが利用できるようになる物理SIMが提供に!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにプロファイルをダウンロードして「eSIM」が利用できるようになる専用の物理SIM(USIM)カード「eSIMカード」を2022年3月中旬以降に提供開始するとお知らせしています。

合わせて5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6(型番:A101SH)」(シャープ製)および「BALMUDA Phone(型番:A101BM)」(バルミューダ製)に対してeSIMカードに対応させるためのソフトウェア更新を提供するとのことで、AQUOS R6 A101SHに対してはすでに2月16日よりすでに順次提供しています。

AQUOS R6 A101SHへのソフトウェア更新はeSIMカードへの対応に加え、セキュリティーの向上となっているほか、それ以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれているとしています。更新後のビルド番号は「S0031」で、更新には最大20分程度がかかるとしています。

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シャープ、1インチセンサーカメラ搭載高性能スマホ「AQUOS R6」と「LEITZ PHONE 1」にタッチパネル誤動作防止のための設定メニューを追加


SHARPがAQUOS R6とLEITZ PHONE 1にタッチ抑止区間を広げる設定追加などをソフトウェア更新で実施!

シャープは17日、同社が開発する1インチセンサーカメラ搭載のハイエンドスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6」および「LEITZ PHONE 1」においてタッチ抑止区間を広げる設定を追加するとお知らせしています。また合わせてカメラの品質改善や動作安定性の向上なども行われます。

すでにNTTドコモ版「AQUOS R6 SH-51B」には11月30日より、SoftBank版「AQUOS R6(型番:A101SH)」および「LEITZ PHONE 1(型番:LP-01)」には12月8日より該当の設定が追加されるソフトウェア更新が提供されており、さらにメーカー版「AQUOS R6 SH-M22」についても2022年1月予定に提供予定となっています。

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カメラ機能だけじゃもったいない!?シャープのフラグシップスマホ六代目「AQUOS R6」を実際に使って気が付いた点を紹介【レビュー】


気になるポイントだらけの新フラグシップスマホ「AQUOS R6」を使って気が付いたアレコレをチェック!

シャープのフラグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R」シリーズの新製品として「AQUOS R6」がNTTドコモから「AQUOS R6 SH-51B」が、ソフトバンクから「AQUOS R6(型番:A101SH)」が6月26日に発売されました。

AQUOS R6はカメラ用の1インチのセンサーという高価格帯のコンパクトデジタルカメラ級の大型センサーを搭載し、メインとなるリアカメラのレンズにカメラメーカー「Leica(ライカ)」と協業で開発した7重構成のズミクロンレンズを搭載した「カメラ機能に大きく特徴を振ったスマートフォン」となっています。

そしてカメラ機能全体としてもLeicaが画質を監修しており、スマホカメラとしてはかなり特徴的なものとなっています。一方で、AQUOS R6はスマホとしてのスペックも文句なしのハイエンドモデルとなっており、カメラ以外の部分でも非常に快適な動作が可能となっています。

筆者も発売早々に購入し、前回は開封レポートをお送りしましたが、本記事では本機を実際に1ヶ月以上に渡って使ってきて気が付いた点(良かった点も気になった点も合わせて)を紹介していこうと思います。なお、今回のレビューは筆者が自腹で購入したNTTドコモのAQUOS R SH-51Bを使用してのものとなります。

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