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SoftBank向け5G対応フラッグシップ機「Xperia 1 III A101SO」が7月9日に発売!ソフトバンクでは初のミリ波対応スマホ。価格は18万8640円


SoftBank向け5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 1 III A101SO」が7月9日発売!

ソフトバンクは30日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III(型番:A101SO)」(ソニー製)を2021年7月9日(金)に発売すると発表しています。発売に先立って7月1日(木)より事前予約受付を実施するとのこと。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、直営店での価格(金額はすべて税込)は188,640円となっており、48回払いで最大24回分の残債が免除される「トクするサポート+」を利用した場合の実質負担額は3,930円/月×24回(総額94,320円)から。

なお、SoftBank版ではおサイフケータイ(FeliCa)に対応するほか、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GB、本体カラーがフロストブラックとフロストパープルの2色展開となっており、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMモデルとなっています。

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auとSoftBankもソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」の発売時期を6月中旬以降から7月以降に変更!NTTドコモに続いて


日本におけるソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」は各社揃って7月以降発売に!auとSoftBankも案内

既報通り、NTTドコモが5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III SO-51B」(ソニー製)について発売時期を2021年6月中旬以降から2021年7月以降に変更しています。なお、同社ではすでに予約受付を実施しており、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」での価格(金額はすべて税込)は154,440円で、他社から乗り換え(MNP)の場合には「5G WELCOME割」によって22,000円OFFとなっています。

一方、その後、KDDIおよび沖縄セルラー電話、ソフトバンクも携帯電話サービス「au」向け「Xperia 1 III SOG03」と、携帯電話サービス「SoftBank」向け「Xperia 1 III A101SO」をそれぞれ同様に2021年6月中旬以降から2021年7月以降に変更しています。auでは公式Webストア「au Online Shop」などにて予約受付を実施していますが、価格はまだ案内されておらず、SoftBankではまだ予約受付も実施していません。

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写真で見る「Xperia 1 III」。ソニーの可変式望遠カメラ(70mm・107mm)とゲーミング性能に注目!NTTドコモやau、SoftBankから発売【レポート】


ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」。日本ではdocomoやau、SoftBankから発売

既報通り、ソニーが6月以降発売予定の新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III」を発表した。日本ではNTTドコモおよびau、SoftBankからの発売が発表されており、ともに発売時期は6月中旬以降を予定している。

Xperia 1 IIIは新たに可変式望遠レンズをスマホにおいて世界初搭載したほか、ディスプレイも初の120Hzリフレッシュレートに対応した4K HDR有機ELとなった。本体カラーはフロストブラックおよびフロストグレー、フロストパープルの3色展開となる。

NTTドコモ向け「Xperia 1 III SO-51B」やau向け「Xperia 1 III SOG03」、SoftBank向け「Xperia 1 III」はおサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、NTTドコモでは3色とも販売されるが、auとSoftBankではフロストブラックとフロストパープルの2色のみ。

各社ともに価格は未定だが、NTTドコモとauでは公式Webストア「arrows 5G F-51A」の他社3G回線からの乗り換え(MNP)で、これらは現在は割引がありませんが、4月29日以降は22,000円OFFとなります。またこれらの2機種は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や「au Online Shop」などを含む各販売拠点ですでに予約受付を実施している。今回はこの製品の特徴をソニーが実施した説明会における発表スライドと、操作はできなかったが実機の写真から見ていこう。

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ソフトバンク、SoftBank向け5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」を発表!6月中旬以降発売予定。ミリ波やおサイフケータイに対応


SoftBankからフラッグシップスマホ「Xperia 1 III」が登場!

ソフトバンクは14日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III(型番:A101SO)」(Sony製)を発売すると発表しています。発売時期は2021年6月中旬以降を予定。なお、SoftBankでは初の5Gにおけるミリ波対応のスマホとなります。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、価格は現時点では未定となっています。なお、発売日が近くなってから各販売拠点で事前予約受付を実施する見込み。

SoftBank版ではおサイフケータイ(FeliCa)に対応するほか、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GB、本体カラーがフロストブラックとフロストパープルの2色展開となっており、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMモデルとなっています。なお、最大通信速度は測定中とのこと。

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Sony、5G対応の新フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」を発表!日本などで初夏に発売。可変式望遠レンズや4K 120Hz HDR有機EL搭載


ソニーから新フラッグシップスマホ「Xperia 1 III」が登場!

ソニーは14日、オンラインにて「Xperia新商品発表会」を開催して「Xperia」シリーズにおける新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 III(エクスペリア ワン マークスリー)」および「Xperia 5 III(エクスペリア ファイブ マークスリー)」、ミッドレンジスマホ「Xperia 10 IIIエクスペリア テン マークスリー)」(ともにSony製)を発表しています。

各機種ともに今年の初夏より順次発売され、Xperia 1 IIIとXperia 10 IIIは日本を含む国・地域で販売され、日本ではすでにXperia 1 IIIがNTTドコモauソフトバンクから、Xperia 10 IIIがNTTドコモauから6月中旬以降に発売されることが発表されています。

価格はすでに予約受付を実施しているロシアでは256GB内蔵ストレージ/デュアルSIMモデルが99,999ロシアルーブル(約144,000円)とのこと。また合わせて各機種向けの周辺機器も発表され、手帳型カバー「Style Cover View」などが販売されるということです。本記事では5Gに対応したフラッグシップモデルのXperia 1 IIIについて紹介します。

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