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シャープ、SIMフリースマホ「AQUOS sense4 SH-M15」にAndroid 11へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SIMフリースマホ「SHARP AQUOS sense4 SH-15M」がAndroid 11に!

シャープは24日、昨年11月に発売したSIMフリースマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 SH-15M」に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2021年2月24日(水)10時より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(3G/4G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間や更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されます。なお、ビルド番号は「設定」から「端末情報」→「ソフトウエア情報」→「ビルド番号」で確認できます。

主な更新内容は以下の通りですが、シャープの公式Webページ「メーカーブランド製品(SIMフリー端末)Android 11対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ」や「OSアップデート(ver.11) – よくあるご質問」を合わせてご確認ください。

○主な変更内容
1)「Payトリガー」が追加

○Android 11の新機能
2)動画を見ながらネットできる2画面分割、スクリーンショット
3)クイック設定パネルがより便利に
3)最新Androidの電源メニューに対応
5)新たな仕組みによりセキュリティーが向上


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NTTドコモ、スタンダードスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」をFOMAからの契約変更で2月12日から6600円割引で3万624円に


docomoスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」が契約変更ではじめてスマホ購入サポートに追加予定!

NTTドコモが昨年11月に発売したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 SH-41A」(シャープ製)を契約変更(FOMA→Xi)で購入する場合に割引施策「はじめてスマホ購入サポート」に2021年2月12日(金)より追加します。

これにより、ドコモショップなどの店頭では6,600円(金額はすべて税込)が割り引かれ、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」ではdポイントで6,000ポイント還元されるとのこと。なお、ポイント還元時にdポイントクラブもしくはドコモビジネスプレミアクラブ会員であることが必要です。

AQUOS sense4 SH-41Aはドコモオンラインショップなどの直営店では本体価格が37,224円(分割では1,034円/月×36回など)となっているため、2月12日以降は契約変更なら店頭では30,624円、ドコモオンラインショップでは実質31,224円となります。その他、AQUOS sense4 SH-41Aは現時点で他社から乗り換え(MNP)の場合には「端末購入割引」によって16,500円が割り引かれています。

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NTTドコモ、スタンダードスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」にAndroid 11へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」がAndroid 11に!

NTTドコモは27日、昨年11月に発売したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 SH-41A」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2021年1月27日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(Xi/FOMA)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は約28分となっており、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されてます。

更新後のビルド番号は「02.00.00」となるとのこと。なお、ビルド番号は「設定」から「デバイス情報」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、シャープの公式Webページ『docomo Android 11対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』も合わせてご確認ください。

○主なアップデート内容
1)チャットやSNSアプリなどに関する通知の強化
2)プライバシー強化
3)スクリーンレコードを追加


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シャープの新定番!スタンダードスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」を実際に使ってみて気が付いたポイントをまとめてみた【レビュー】


実際に使って気が付いたAQUOS sense4のチェックポイントを紹介!

既報通り、NTTドコモから4Gに対応したコストパフォーマンスの高いスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 SH-41A」(シャープ製)が11月6日より順次発売されました(通常カラーは11月16日発売。先行発売の限定カラー、レッド、ブルー、イエローは11月6日発売)。

本体価格は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店においては37,224円(金額はすべて税込)で、他社からの乗り換え(MNP)では16,500円引きの20,724円と、スタンダードモデルながら十分な性能のスマホとしては購入しやすい金額となっているのも特徴と言える1台です。

この「AQUOS sense4」はNTTドコモ以外にもSIMフリーモデル「AQUOS sense4 SH-M15」が量販店や仮想移動体通信事業者(MVNO)などから販売されているほか、AQUOS sense4シリーズとして複数の派生・廉価モデルがさまざまな販路で販売されており、昨年に最も売れたAndroidスマホとなった先代モデル「AQUOS sense3」からの高い評価を引き継いだスマホでもあります。

筆者もNTTドコモ版のAQUOS sense4 SH-41Aを購入し、これまでに開封して外観やプリインストールアプリなどの基本機能の紹介ベンチマーク性能およびカメラのレビューをお送りしてきましたが、本記事では実際にAQUOS sense4を使っていて気が付いたポイントをまとめてみましたので紹介したいと思います。

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話題のスタンダードスマホ「AQUOS sense4 SH-41A」の性能やカメラはどう?ベンチマークや三眼になったメインカメラを試す【レビュー】


AQUOS sense4の気になるポイントをチェック!ベンチマーク性能やカメラ機能など

既報通り、NTTドコモから4Gに対応したスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense4 SH-41A」(シャープ製)が11月6日より順次発売されました(通常カラーは11月16日発売、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」限定カラーのレッド、ブルー、イエローは11月6日発売)。

価格(金額はすべて税込)はドコモオンラインショップなどの直営店では本体価格が37,224円で、他社から乗り換え(MNP)では16,500円が割り引かれて20,724円となっており、手の出しやすい価格でながら過不足のないスペックや三眼カメラ搭載など、シャープの人気スタンダードモデル「AQUOS sense」シリーズの4代目として着実な進化を遂げた1台となっています。

またNTTドコモに続いてデュアルSIMに対応したSIMフリーモデル「AQUOS sense4 SH-M15」も量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から11月27日より順次発売されることが発表されました。SIMフリーモデルの価格も市場想定価格が3万円台半ばで、予約注文を受け付けているヨドバシ.comなどの量販店では税抜35,900円(税込39,490円)の10%(3,949イント)還元で実質35,541円相当となっています。

そんなAQUOS sense4ですが、筆者もレッドがあるということでドコモオンラインショップ限定カラーを購入し、前回の記事では開封から外観、プリインストールアプリの紹介をお送りしましたが、本記事ではベンチマークアプリを利用して本機の性能を確認しつつ、トリプルカメラとなった本機のメインカメラを試してみようと思います。

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