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Visa LINE PayプリペイドカードをApple PayやGoogle Payに設定してはじめてかざす決済「iD」で1000円以上支払うと500円相当が還元


Apple Pay対応キャンペーンとGoogle Pay対応キャンペーンがスタート!

LINE傘下のLINE Payは16日、ワンタップで発行できる手数料・年会費無料のバーチャルカード「Visa LINE Payプリペイドカード」を設定した「Apple Pay」または「Google Pay」のかざす決済「iD」で期間中にはじめて合計1,000円以上の支払いをするとLINE Pay残高500円分をプレゼントする「Apple Pay対応キャンペーン」および「Google Pay対応キャンペーン」を開催すると発表しています。

期間はどちらも2021年2月16日(火)0:00〜2月28日(日)23:59まで。特典付与時期は2021年3月22日(月)~3月31日(水)を予定。なお、iDでの支払いのみが対象で、Visaのタッチ決済やオンライン決済、Visa LINE Payプリペイドカードによるオンライン決済は対象外。その他、キャンペーンの詳細な条件や注意事項はLINE Payの公式Webページをご確認ください。

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Visa LINE Payプリペイドカードが発行開始!iPhoneなどのApple Payに設定してタッチ決済「iD」が利用可能。AndroidのGoogle Payも対応予定


Visa LINE Payプリペイドカードが発行開始!JCBブランドのLINE Pay カードは新規発行終了

LINE Payおよび三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパンは22日、コミュニケーションサービス「LINE」のスマートフォン(スマホ)など向けアプリ上からワンタップで発行できる手数料・年会費無料のバーチャルカード「Visa LINE Payプリペイドカード」の提供を2020年12月22日(火)より開始すると発表しています。

また合わせてLINE Payで発行したVisa LINE Payプリペイドカードを非接触IC機能「FeliCa」に対応するiPhoneやApple Watchにおいて決済サービス「Apple Pay」に追加することで、iPhoneやApple Watchでもタッチ決済「iD」が利用できるようになっています。

これにより、Visa加盟店でのオンラインショッピングが可能になるほか、Apple Payに設定することで国内121万箇所以上(2020年9月時点)の店舗に設置されたiD決済端末にiPhoneやApple Watchをかざすして支払いができるようになります。またAndroidの「Google Pay」(iD)も順次対応予定です。

一方、これまで提供していたJCBのプリペイドカード「LINE Pay カード」の新規発行は同12月22日をもって終了し、AndroidのGoogle Pay(QUICPay+)への新規登録は順次終了となり、すでに手元のLINEアプリでは登録ができなくなっています。なお、すでに発行済みのLINE Pay カードについては有効期限までは利用可能です。

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決済サービス「LINE Pay」が12月にタッチ払い「iD」によって「Apple Pay」と「Google Pay」に対応!三井住友カードと提携を強化


LINE Payがタッチ払い「iD」(Apple Pay・Google Pay)に対応!

LINE Payおよび三井住友カードは30日、両社は今年4月に「Visa LINE Payクレジットカード」の発行を開始しましたが、戦略的な提携関係を通じてさらなる新しい決済体験・カード文化を創造し、新しい時代に即したキャッシュレス決済の実現をめざすこととなったと発表しています。

LINE Payが提供するスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「LINE Pay」と三井住友カードのクレジットカード決済サービスのそれぞれのノウハウを融合し、あらゆる決済をあらゆる場所で可能とすることによって利便性を改善するとともに安心・便利・お得なキャッシュレスを実現するいきます。

具体的な取り組みとしてはVisaブランドのバーチャルプリペイドカード「Visa LINE Payプリペイドカード」を2020年12月(予定)よりスマホなど向けアプリ「LINE」内で発行できるようにし、さらに「Apple Pay」や「Google Pay」 にも非接触IC機能「FeliCa」によるタッチ決済「iD」によって12月より順次対応を予定しているとのこと。

これにより、現在は「LINE Pay カード」のタッチ決済「QUICPay」によってGoogle Payのみに対応していますが、新たにiDによるApple PayおよびGoogle Payに対応することでAndroidだけでなくiPhoneでもタッチ決済が可能となり、LINE Payが全国のiD加盟店で利用できるようになります。なお、合わせてLINE Pay カードの新規発行は終了になるということです。

さらにVisa LINE Payクレジットカード以外の三井住友カードが発行するVisaブランドのクレジットカードでも「チャージ&ペイ」機能が2021年春(予定)より利用可能になるほか、LINE上でのクレジットカード利用通知や各種手続き・問い合わせができたり、三井住友カードが提供するマルチ決済端末「stera terminal」へのLINE PayのQRコード決済導入を拡大し、加盟店は一元的に各種決済対応が可能になるなどするということです。

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ローソンにてiPhoneなどでWalletアプリに登録したPontaカード読み取りとApple Pay支払いならPontaポイントが+5%還元に


ローソンでPontaポイントの5%還元のWキャンペーン!

ロイヤリティ マーケティングがコンビニエンスストア「ローソン」にてiPhoneやApple WatchのWalletアプリに登録したPontaカードの読み取り、決済サービス「Apple Pay」を使って支払いをすると決済額(税込)の5%分の「Ponta(Pontaポイント)」を還元するキャンペーンを実施するとお知らせしています。

また期間中にWalletアプリに登録したPontaカードを提示してApple Payで支払い、さらにローソンアプリのダウンロードおよびローソンIDとPonta会員IDの紐づけ手続きをした場合にもれなく「マチカフェ コーヒー(S)」もしくは「アイスコーヒー(S)」1杯の無料クーポン券がプレゼントされます。

期間は2020年10月6日(火)0:00から11月2日(月)23:59まで。なお、ローソンはナチュラルローソンは含みますが、ローソンストア100は除くとのこと。5%還元は2020年12月末頃付与予定、無料クーポン券は2020年11月末頃にローソンアプリにて配布予定となっています。

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交通系ICサービス「PASMO」が10月6日にApple Payに対応開始!iPhone 8以降やApple Watch Series 3以降で利用可能。Suicaとの併用も


iPhoneやApple WatchでPASMOが10月6日より利用できるように!

PASMO協議会は1日、交通系ICカード「PASMO(パスモ)」のサービスがAppleが提供する決済サービス「Apple Pay」で2020年10月6日(火)より使えるようになると発表しています。

これに伴い、非接触IC機能「FeliCa」を搭載したスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやスマートウォッチ「Apple Watch」シリーズにてPASMOが10月6日より利用可能となっています。

対応製品はiOS 14以降のiPhone 8シリーズ以降およびwatchOS 7以降のApple Watch Series 3以降となっており、iPhone 7およびiPhone 7 Plus、Apple Watch Series 2についてはFeliCaに対応しているものの、対応しないことが案内されています。

またAndroid向け「モバイルPASMO」では一部製品のみしかモバイルSuicaとの併用はできませんが、Apple PayではPASMOとSuicaの併用は可能となっています。ただし、鉄道などにおける電子チケットとして利用できるのは「エクスプレスカード設定」をしている方だけで、エクスプレスカード設定を切り替えることが可能です。

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