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NTTドコモの8.4インチタブレット「dtab Compact d-52C」を写真と動画で紹介!5Gやキッズモード、防水防塵にも対応した小型タブレット【レポート】


およそ2年ぶりとなる新製品「dtab Compact d-52C」をチェック!

既報通り、NTTドコモは6日、「2022-2023冬春 新商品ラインアップ」を発表し、同社の8インチタブレットとしては初めて5G通信に対応した「dtab Compact d-52C(ディータブ コンパクト ディーゴニシー)」(Lenovo製)を2023年2月以降に発売すると発表した。

同時に発表された10.1インチタブレット「dtab d-51C(ディータブ ディーゴイチシー)」(シャープ製)と同じく、前機種にあたる「dtab Compact d-42A」から約2年ぶりに新製品が発売されることになる。販路は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」やドコモショップおよび量販店をはじめとするドコモ取扱店。発表時点での販売価格は未定。

NTTドコモが事前に開催したメディア向けの体験会で実機を試すことができたため、外観や基本機能を中心に写真や動画を交えながらレポートする。

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NTTドコモ、5G対応の8.4インチAndroidタブレット「dtab Compact d-52C」を発表!5000mAhバッテリーや背面・前面に800万画素カメラなど



NTTドコモは6日、同社が今年9月以降に発売する「2022-2023冬春モデル」として新たに5G対応の8.4インチAndroidタブレット「dtab Compact d-52C」(Lenovo製)を発表しています。2023年2月以降発売予定。ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて販売されます。



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SoftBankから4G LTE対応のコンバーチブル型ノートPC「Lenovo 300e Chromebook Gen3」が4月22日に発売!価格は5万7600円


ソフトバンクが4G LTE対応ノートPC「Lenovo 300e Chromebook Gen3」を4月22日に発売!

ソフトバンクは14日、携帯電話サービス「SoftBank」の新商品としてタブレットのように使用できる4G LTEに対応したChrome OS搭載のコンバーチブル型ノートパソコン(PC)「Lenovo 300e Chromebook Gen3(レノボ サンビャクイー クロームブック ジェンスリー)」を2022年4月22日(金)に発売すると発表しています。

本機は携帯電話ネットワークを通していつでもインターネットに接続できるGoogleが開発したChrome OSを搭載したACPC(Always Connected PC)となっています。なお、国内の通信事業者ではソフトバンクが独占で販売しますが、レノボ・ジャパンからも販売されています。発売に先立って4月15日(金)10時から予約受付を実施するとのこと。

価格(金額はすベて税込)はSoftBankの直営店では57,600円(分割払いでは1,200円/月×48回)となっており、Lenovo Chromebook 300e Gen3を新規契約で購入する場合に同時にSoftBankのスマートフォン(スマホ)を新規契約または機種変更、他社から乗り換え(MNP)で購入すると、Lenovo Chromebook 300e Gen3の価格が48回払いなら990円/月(総額47,520円)になるということです。

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楽天モバイル、楽天回線対応製品に5Gスマホ「ROG Phone 5s Pro」やノートPC「ThinkPad X1 Carbon Gen 9・Yoga Gen 6」を追加


5Gスマホ「OG Phone 5s Pro」やノートPC「ThinkPad X1 Carbon Gen 9・Yoga Gen 6」が楽天回線対応製品に!

楽天モバイルは1日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT V」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「ROG Phone 5s Pro(型番:ZS676KS)」(ASUSTeK Computer製)や4G対応ノートパソコン(PC)「ThinkPad X1 Carbon Gen 9」および「ThinkPad X1 Yoga Gen 6」(Lenovo製)を追加しています。

各製品ともに楽天モバイルにおいて相互接続性試験を完了したため、公式にRakuten UN-LIMIT VIで利用可能となり、それぞれ4Gおよび5Gに対応しているとのこと。またROG Phone 5s ProはnanoSIMカード(4FF)で利用でき、ThinkPadシリーズの両機種についてはnanoSIMカードに加えてeSIMでも利用可能となっています。

さらにROG Phone 5s Proは音声通話やSMS、緊急速報メール(ETWS)にも対応しています。確認時のソフトウェアバージョンはROG Phone 5s Proが「WW_18.1220.2202.206」、ThinkPad X1 Carbon Gen 9が「T99W175.F0.1.0.0.9.RT.002 064」、ThinkPad X1 Yoga Gen 6が「T99W175.F0.1.0.0.9.RT.002 064」。

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NTTドコモの5G対応ノートPC「ThinkPad X1 Nano」を写真や動画で紹介!13インチで939g&13.87mmの軽量薄型モバイルPC【レポート】


5Gに対応したノートPC「ThinkPad X1 Nano」をチェック!

既報通り、NTTドコモは6日、オンラインにて「2021-2022冬春 新商品に関する記者説明会」を開催し、5G(第5世代移動通信システム)に対応した薄型軽量の13.0型クラムシェルノートパソコン(PC)「ThinkPad X1 Nano(シンクパッド エックスワン ナノ)」(Lenovo製)を2021年10月6日(水)に発売すると発表した。

ThinkPad X1 Nanoは、昨年12月にレノボ・ジャパンから発表された製品で、5G非対応モデルと5G対応モデルをラインナップしている。このうち5G対応モデルを今回、NTTドコモでも取り扱うことになった。NTTドコモ向けに特別なカスタマイズはされておらず、メーカー製品という扱いのため、製品サポートはNTTドコモでは提供せず、レノボ・ジャパンから提供される。

一方、NTTドコモが取り扱うことでドコモショップや量販店などのNTTドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で販売される。

そのため、NTTドコモのスマートフォン(スマホ)やタブレット製品と同様、契約とセットで購入することもできる。本体の支払い方法も一括払いおよび分割払いを選択できる他に「いつでもカエドキプログラム」に加入して購入することも可能だ。なお、いつでもカエドキプログラムの対象機種となっているので単体での購入もできる。

対応する料金プランは「ギガプラン」(5Gギガホ プレミア、5Gギガライト、ギガホ プレミア、ギガライト、5Gギガホ、ギガホの総称)をはじめ、「5Gデータプラス」「5Gギガホ プレミア」「5Gギガライト」「ahamo(アハモ)」。5Gデータプラスにおいては、同一契約名義で「ギガプラン」契約回線がある場合のみ申込みができ月額1,100円で利用可能。

ドコモオンラインショップにおける販売価格(金額はすべて税込)は239,976円。いつでもカエドキプログラム加入、24回払いで購入して23カ月目に本体を返却する場合は24回目の支払額(残価)が96,360円と設定されているため、分割支払金が6,244円/月×23回となり、実質負担金は143,616円となる。

さらに早期利用特典は1,200円/月となっており、例えば1年使って12カ月目に本体を返却した場合の実質負担金は130,412円となる。

いつでもカエドキプログラムに加入せずに分割支払いを選択すると、分割12回の場合は19,998円/月×12回、分割24回の場合は9,999円/月×24回、分割36回の場合は6,666円/月×36回となる。

そんなThinkPad X1 Nanoについて、NTTドコモの記者説明会の後に開催されたメディア向けタッチ&トライ会場および事前の説明会で実機を試すことができたので、写真を交えながらレポートする。

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