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au&UQ mobile向け5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


auとUQ mobileの5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A OPG04」がAndroid 12(ColorOS 12)に!

KDDIは5日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:OPG04)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年12月6日(火)10時に提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(4G・5G)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、アップデートファイルサイズが約4.3GBと大きくなっているため、Wi-Fiでの更新が推奨されており、更新時間がWi-Fiでも携帯電話ネットワークでも約40分となっています。

更新後のビルド番号はメーカー版と同じ「OPG04_11_C.15」となっており、ビルド番号は「設定」から「デバイスについて」→「バージョン」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は以下のように案内されてとおり、合わせて独自ユーザーインターフェース「ColorOS 12」となっています。

<アップデート内容>
・海外でのVoLTE利用の対応
・Android 12による機能・操作性の向上

○主な機能追加・変更内容
(1)Wi-Fiの「ネットワークを追加」に「プライバシー」が追加されます。
(2)パーソナルカスタマイズの「カラー」に「壁紙の色の選択」が追加されます。
(3)パーソナルカスタマイズの「壁紙」に「オンライン壁紙」が追加されます。
(4)ステータスアイコンでのバッテリー残量表示の設定方法が変更されます。
(5)留守番電話の設定において「ステータスバーに表示する」が「サイレント通知」に統合されます。
(6)カメラの設定において「透かし」をONにした時に表示される項目に「透かしの追加」が追加されます。

○その他OSアップデートにおける機能追加・変更/初期化項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける機能追加・変更/初期化項目について(1.1MB)[PDF]
 ※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にOPPO Reno7 A OPG04をご利用いただくための改善内容が含まれております。

○Android 12共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?


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ワイモバイル向け5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


Y!mobileの5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A A201OP」がAndroid 12(ColorOS 12)に!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「Y!moible(ワイモバイル)」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年11月28日(月)より順次提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G・5G)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、すでに提供されているOPPO Reno7 A CPH2353のメーカー版では約4.29GBとかなり大きくなっていますし、恐らく同じようなサイズとなると見られるため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。

更新後のビルド番号はメーカー版と同じ「A201OP_11_C.15」となっており、ビルド番号は「設定」から「デバイスについて」→「バージョン」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は「Android 12へのOSバージョンアップ」となっており、合わせて独自ユーザーインターフェース「ColorOS 12」となっています。

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楽天モバイルの5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno7 A CPH2353」の楽天モバイル版がAndroid 12(ColorOS 12)に!

楽天モバイルは24日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:CPH2353)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年11月24日(木)より順次提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)およびモバイルネットワーク(4G・5G)によるネットワーク経由(OTA)で実施する方法が用意されており、更新のファイルサイズは明らかにされていませんが、すでに提供されているOPPO Reno7 A CPH2353のメーカー版では約4.29GBとかなり大きくなっていますし、恐らく同じようなサイズとなると見られるため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。

更新後のビルド番号はメーカー版と同じ「CPH2353_11_C.15」となっており、ビルド番号は「設定」から「デバイスについて」→「バージョン」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は「OSアップデート(Android 12)」および「セキュリティの向上」となっており、独自ユーザーインターフェース「ColorOS 12」となっています。

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ワイモバイルオンラインストアでキャンペーン「BLACK FRIDAY」が11月28日まで実施中!OPPO Reno7 A・Reno5 Aが一括1円からに


Y!mobileの公式オンラインストアにてBLACK FRIDAYキャンペーンが開始!

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」の公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において対象製品がお得に購入できるキャンペーン「BLACK FRIDAY」を2022年11月16日(水)から11月28日(月)9:59までの期間限定で開催するとお知らせしています。

対象製品は5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」および「OPPO Reno5 A(型番:A101OP)」(アウトレット品)となっており、OPPO Reno7 Aは通常37,800円からのところを特別価格で14,800円から、OPPO Reno5 Aのアウトレット品は通常14,040円のところを特別価格で1円からで販売されています。

またOPPO Reno5 Aのアウトレット品は新規契約および他社から乗り換え(MNP)のみの一括払いのみで販売されており、機種変更では購入できないようになっているほか、両機種ともにMNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」、「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの番号移行は含まれません。

なお、すでに紹介しているようにワイモバイルオンラインストアではOPPO Reno7 Aの単体販売を開始しているほか、OPPO Reno5 AについてはnanoSIMカード(4FF)スロットが2つのOPPO Reno5 A A101OPは販売終了しており、eSIM対応版「OPPO Reno5 A(型番:A103OP)」についてもeSIMとのセットのみで販売となっています。

またアウトレット品は本体などに傷や汚れなどがある場合、SIMロック解除されている場合があるほか、外箱や保証書および説明書、付属品(USBケーブルやSIMカード取出用ピンなど)の同梱および発行は行っておらず、それら理由とした返品などは行っていないのでご注意ください。なお、ワイモバイルオンラインストアでは契約事務手数料や送料は無料となっています。

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ワイモバイルオンラインストアにて「OPPO Reno7 A A201OP」が単体販売開始!価格は3万6720円。新規契約・MNPなら1万4800円からに


Y!mobileオンラインストアでOPPO Reno7 Aが単体販売開始!BLACK FRIDAYキャンペーンで回線とセットなら割引が増額

ソフトバンクは16日、携帯電話サービス「Y!mobile」における公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」において5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno7 A(型番:A201OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)の単体(白ロム)販売を開始しています。

価格(金額はすべて税込)は本体価格が37,800円で端末値引によって1,080円が割り引かれ、販売価格36,720円となっています。またワイモバイルオンラインストアでは2022年11月16日(水)から11月28日(月)9:59までキャンペーン「BLACK FRIDAY」を開催し、OPPO Reno7 A A201OPの回線契約とセットの場合に割引額を増額して新規契約および他社から乗り換え(MNP)でシンプルM/Lなら販売価格14,800円としています。

なお、単体購入の場合には携帯電話回線契約の必要はありませんが、メールアドレスと携帯電話番号、本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)が必要で、支払方法はクレジットカードのほか、代引きやPayPay残高払いも選べますが、一括払いのみとなっています。

また購入時に今後に各種手続きの際に本人確認に使うためとして「ネットワーク暗証番号」(任意の4桁の番号)の設定も必要とのこと。その他、ワイモバイルオンラインストアでは送料や回線契約時の事務手数料は無料となっていますが、MNPには携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」および「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの移行は含まれないのでご注意ください。

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