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オクタコアのSIMフリーモデル!フルメタルボディーの6.8インチファブレット「Huawei P8max」と8インチタブレット「MediaPad M2 8.0」を写真と動画でチェック【レポート】

ポケットの入る6.8インチファブレット「Huawei P8max」

既報通り、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)の日本法人である華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は17日、都内で新製品発表会を行い、グローバルフラグシップモデル「HUAWEI P8max」(以下、P8max)やSIMフリータブレット「MediaPad M2 8.0」を日本でも8月に発売すること発表した。

P8maxは64ビット・オクタコアのCPUを搭載した6.8インチの大画面ファブレットだ。アウトカメラに搭載する1300万画素のイメージセンサーには「RGB+White」の4画素からなるイメージセンサーを搭載している。MediaPad M2 8.0は世界的オーディオブランド「ハーマンカードン」によるチューニングが施された内蔵スピーカーが特徴の8インチタブレットだ。

前回は先行して6月19日に発売されたスマホ「HUAWEI P8lite」およびスマートバンド「TalkBand B2」について紹介したが、今回は発表会の展示会場で上記2機種に触れることが出来たので写真と動画で紹介していく。

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日本国内での発売はあるのか!?ファーウェイの最新フラッグシップスマホ「Huawei P8」を入手ーー開封してじっくりレビュー【山根康宏の“世界のモバイル”】


ファーウェイの最新フラッグシップスマホ「Huawei P8」を購入!じっくりレビューしてみた

既報通り、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)は今年4月15日にフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Huawei P8」(以下、P8)および「Huawei P8max」(以下、P8max)を発表した。このうちP8は5月からアジアやヨーロッパなどですでに順次販売が始まっている。

残念ながらファーウェイの日本法人である華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が5月20日に日本で行った新製品の発表会ではP8はアナウンスされなかったが、過去の同社の販売戦略を見てみればフラッグシップモデルはいずれも日本に投入されており、今後のP8登場も期待できる。

そこで、今回はそのP8のグローバルバージョンを入手したのでレビューをお届けしよう。

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ファーウェイ、最新フラッグシップスマホ「Huawei P8」と「Huawei P8max」を発表!5.2インチと6.8インチで、販売国に日本はないものの、NTTドコモ対応周波数帯で発売の可能性も


最新フラッグシップスマホ「Huawei P8」と「Huawei P8max」が発表!

Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)は15日(現地時間)、同社のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「P」シリーズの最新モデル「Huawei P8」(以下、P8)および「Huawei P8max」(以下、P8max)を発表しています。

P8は約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)IPS-NEO液晶(約424ppi)ディスプレイを搭載し、P8maxは約6.8インチフルHD(1080×1920ドット)LTPS液晶(約326ppi)ディスプレイを搭載した機種で、ともにAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)およびEmotion UI 3.1を採用しています。

なお、これまで「Ascend」ブランドを利用していましたが、今回よりメーカー名をブランド名として冠し、新たに「プレミアムモデル」として展開します。発売時期ははじめに投入される国・地域では2015年5月以降。

価格は発表会を行ったイギリス(英国)ではP8のスタンダードバージョンが499ユーロ(約63,000円)およびプレミアムバージョンが599ユーロ(約76,000円)、P8maxのスタンダードバージョンが549ユーロ(約70,000円)およびプレミアムバージョンが649ユーロ(約82,000円)。

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