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NTTドコモの無料で使える公衆無線LANサービス「d Wi-Fi」のSSID「0001docomo」が9月15日より一部で接続できず!対象機種や対処方法が案内


d Wi-Fiの0001docomoに接続できない不具合の対象機種などが案内!ソフトウェア更新で修正に

NTTドコモが無料で提供している公衆無線LANサービス(いわゆる「フリーWi-Fi」)「d Wi-Fi」において一部の利用者がSSID「0001docomo」に2022年9月15日(木)頃より接続できないことを確認しているとお知らせしています。該当事象が発生した場合はSSID「0000docomo」へWeb認証にて接続するように案内しています。

また新たに発生機種・条件や対処方法を明らかにしており、対象機種は「Xperia 5 IV SO-54C」、「Xperia 10 IV SO-52C」、「Xperia 1 IV SO-51C」、「Xperia 5 III SO-53B」、「Xperia 10 III SO-52B」、「Xperia 1 III SO-51B」、「Xperia 5 II SO-52A」、「Xperia 1 II SO-51A」、「Xperia 10 II SO-41A」、「Xperia 5 SO-01M」、「Xperia 1 SO-03L」の11機種となっています。

これらの機種においてGoogle Playシステムアップデート(2022年8月分および2022年9月分)とAndroid 11またはAndroid 12との組み合わせで発生するとしており、対象機種についてはソフトウェア更新を提供することで改善する予定となっており、すでにXperia 5 IV SO-54CおよびXperia 10 IV SO-52C、Xpeira 1 IV SO-51Cについては11月1日(火)よりソフトウェア更新が提供開始されています。

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NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 IV SO-51C」に5G SAへ対応するソフトウェア更新を提供開始!最大下り4.9Gbps・上り1.1Gbpsに


docomoスマホ「Xperia 1 IV SO-51C」が5G SAに対応!

NTTドコモは12日、同社が「2022年夏モデル」として今年6月に発売した5G対応の最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VI SO-51C」(ソニー製)に対して第5世代移動体通信システム(5G)のスタンドアローン(SA)方式を用いた「5G SA」に対応するためのソフトウェア更新を2022年9月12日(月)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、サイズが大きいと思われるため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されています。

また更新にかかる時間は約12分で、更新後のビルド番号は「64.0.C.11.8 release-keys」。主な更新内容は以下の通りで、携帯電話回線における最大通信速度が発売時は下り4.2Gbpsおよび上り480Mbpsでしたが、更新後は下り4.9Gbpsおよび上り1.1Gbpsになるとのこと。

○主なアップデート内容
・5G SAに対応します。

※今回のアップデートにより、受信時最大4.9Gbps、送信時最大1.1Gbpsの通信が可能になります。
※送信時最大1.1Gbpsは5G SAの通信速度です。 ※5G SAサービスのご利用には別途お申込みが必要です。
※5G SAの詳細は「5G SA(Stand Alone)」のページをご確認ください。

○改善される事象
・より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2022年8月になります。)


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NTTドコモが個人向け「5G SA」を8月24日に提供開始!月額オプション料550円ながら当面は無料。スマホにも対応し、ミリ波でも利用可能に


docomoが5G SAを本格提供開始!法人に続いて個人でも利用可能に

NTTドコモは23日、同社が提供する携帯電話サービスの5G対応料金プラン(ahamo含む)の契約者向けオプションサービスとして第5世代移動体通信システム(5G)のスタンドアローン(SA)方式を用いた「5G SA」を2022年8月24日(水)から提供開始すると発表しています。

また5G SAで利用できる対応周波数帯としてこれまでの3.7GHz帯(n78)や4.5GHz帯(n79)といったSub-6に加えて、新たに28GHz帯(n257)のミリ波(mmWave)が追加され、最大通信速度は下り(受信時)が4.9Gbps、上り(送信時)が1.1Gbpsに高速化され、送受信時の最大値はともに1Gbps超えとなります。

オプション料は月額550円(金額はすべて税込)ですが、無料キャンペーン(終了時期未定)が実施され、当面は5G SAオプションは無料となります。対応機種はサービス開始時点では「AQUOS R7 SH-52C」および「Galaxy S22 SC-51C」、「Galaxy S22 Ultra SC-52C」、「Xperia 1 IV SO-51C」の4機種で、AQUOS R7 SH-52C以外は5G SAに対応したソフトウェア更新を適用することで利用できるようになります。

提供エリアは札幌駅および仙台駅、東京駅、名古屋駅、金沢駅、大阪駅、広島駅、高松駅、博多駅といった主要ターミナル駅周辺に加え、イベント会場や商業施設などの人が集まるエリアから提供されます。さらに5G SAのエリアは2023年3月末までに全国47都道府県への展開をめざすとのこと。なお、5G SAを利用するには5G SA対応SIMが必要となります。

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19万円超のソニーの新ハイエンドスマホ「Xperia 1 IV」を写真と動画で紹介!NTTドコモとau、SoftBankから6月3日に発売【レポート】


新フラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 IV」をフォト&ムービーレビュー!

既報通り、ソニーは11日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV(エクスペリア ワン マークフォー)」を発表しました。日本国内ではNTTドコモから「Xperia 1 IV SO-51C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」から「Xperia 1 IV SOG06」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 1 IV(型番:A201SO)」がそれぞれ2022年6月3日(金)に発売されます。

各社ともにすでに事前予約受付を実施しており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auではauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など、SoftBankでは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみとなっており、SoftBankではソフトバンクオンラインショップにてXperia専用のスマホ差し込み型ビジュアルヘッドセット「Xperia View」とセットにした「Xperia 1 IV View Kit」も数量限定で販売されます。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia 1 IV SO-51Cが190,872円、au向けXperia 1 IV SOG06が192,930円、SoftBank向けXperia 1 IV A201SOおよびXperia 1 IV View Kitともに199,440円となっており、それぞれ販売施策「いつでもカエドキプログラム」および「スマホトクするプログラム」、「新トクするサポート」の対象です。

これらの販売施策を利用してXperia 1 IV SO-51Cを23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,797円/月×23回(総額110,352円)、Xperia 1 IV SOG06を23ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,830円/月×23回(総額111,090円)、Xperia 1 IV A201SOを24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は4,155円/月×24回(総額99,720円)となります。

またNTTドコモでは割引はありませんが、auではキャンペーン「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となるほか、機種変更では「5G機種変更おトク割」で5,500円割引(au Online Shopでは5,500円相当のau PAY残高による還元)となり、SoftBankではキャンペーン「【オンライン限定】web割」でMNPなら21,600円割引となります。

さらに発売を記念して各機種ともにキャンペーンが実施され、Xperia 1 IV SO-51Cと対象ソニー製イヤホン(WF-1000XM4またはLinkBuds)を対象期間内に購入・応募でdポイント10,000ポイントプレゼント、Xperia 1 IV SOG06を予約・購入・応募すると10,000円相当(不課税)のau PAY 残高をプレゼント、Xperia 1 IV SOG06をau Online Shopで購入・応募すると5,000円相当(不課税)のソニーポイントをプレゼントされます。

その他、ソニーではカバー表面には抗菌加工が施され、ブドウ球菌などの特定の細菌の増殖を最大99.9%抑制でき、スタンド機能を備えて閉るとカバーと一体化するスリムな構造で動画視聴時に便利な開閉式のXperia 1 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 1 IV(型番:XQZ-CBCT)」(ブラック、グレー、パープル)を日本を含む一部の国・地域で販売する予定だということです。

本記事ではNTTドコモが「2022年夏モデル」に合わせて開催した体験会や発売に先立って5月24日(火)から先行展示を行っているソニーストア銀座などにて実際にXperia 1 IVの実機をタッチ&トライしてきたのでその模様を写真や動画を交えて紹介したいと思います。なお、ソニーストアにおける先行展示は札幌・名古屋・大阪・福岡天神でも実施しています。

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NTTドコモ、新フラッグシップスマホ「Xperia 1 IV SO-51C」を6月3日に発売!価格は19万872円。返却で8万520円が支払い不要に


docomoスマホ「Xperia 1 IV SO-51C」が6月3日発売!

NTTドコモは25日、同社が今夏に発売する「2022年夏モデル」のうちの5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV SO-51C」(ソニー製)を2022年6月3日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、ドコモオンラインショップでは発売に先立って2022年5月31日(火)10時に購入手続きが開始され、お届けは発売日以降順次となっています。

価格はドコモオンラインショップなどの直営店では190,872円となっており、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額はXperia 1 IV SO-51Cが4,797円/月×23回(総額110,352円)となります。

また発売を記念して「Xperia 1 IV SO-51Cとソニー製イヤホンを買ってdポイント10,000ポイントをもらおうキャンペーン」が実施され、Xperia 1 IV SO-51Cと対象ソニー製イヤホン(WF-1000XM4またはLinkBuds)を対象期間内に購入・応募でdポイント10,000ポイントプレゼントされます。購入期間は2022年7月31日(日)まで、応募期間は2022年8月7日(日)まで。

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