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NTTドコモ、公式オンラインショップなどの直営店にて「iPad mini(第6世代)」と「iPad Air(第5世代)」の価格を11月11日より値上げ


docomo Online Shopなどの直営店にてiPad mini(第6世代)とiPad Air(第5世代)を値上げ!Appleに続き

NTTドコモは8日、同社の公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店においてタブレット「iPad mini(第6世代)」および「iPad Air(第5世代)」(ともにApple製)の本体価格(金額はすべて税込)を2022年11月11日(金)より改定するとお知らせしています。

改定によってiPad mini(第6世代)の64GBは108,350円から8,140円値上げされて116,490円、256GBは119,900円から23,870円値上げされて143,770円、iPad Air(第5世代)の64GBは120,560円から9,460円値上げされて130,020円、256GBは144,870円から11,990円値上げされて156,860円となります。

なお、同社では価格改定に伴ってドコモオンラインショップにおいてシステムメンテナンスを実施し、iPad mini(第6世代)とiPad Air(第5世代)の新規契約および機種だけ(白ロム)購入では2022年11月10日(木)0時~11月11日(金)10時まで、機種変更および契約変更では2022年11月11日(金)0~10時まで購入手続きができないということです。

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Apple、iPad(第9世代)は価格据え置きでiPad(第10世代)と併売!iPad mini(第6世代)とiPad Air(第5世代)は再値上げ


12.9インチiPad Pro(第5世代)と11インチiPad Pro(第3世代)は販売終了!iPad(第9世代)は併売

Appleは18日(現地時間)、同社のタブレット「iPad」シリーズの新製品としてハイエンドモデル「12.9インチiPad Pro(第6世代)」および「11インチiPad Pro(第4世代)」とスタンダードモデル「iPad(第10世代)」を発表しています。各機種ともに日本を含む28の1次販売国・地域では2022年10月26日(水)に発売されます。

すでに同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約販売が開始されており、日本では他にWi-Fiモデルは量販店やECサイト、SoftBank、Wi-Fi+CellularモデルはNTTドコモやau、SoftBankからも販売されます。

またAppleでは新製品の発表に合わせて既存製品の「12.9インチiPad Pro(第5世代)」および「11インチiPad Pro(第3 世代)」を販売終了した一方、「iPad(第9世代)」については価格据え置きでiPad(第10世代)と併売し、さらに「iPad mini(第6世代)」と「iPad Air(第5世代)」を今年7月の値上げからさらに再び値上げしています。

なお、現時点においてiPad mini(第6世代)やiPad Air(第5世代)を販売しているヨドバシカメラなどの量販店のECサイトでは価格は変更されていませんが、恐らく従来通りにAppleの価格変更に追随するものと見られます。一方、Wi-Fi+Cellularモデルを取り扱っているNTTドコモやau、SoftBankについては再び値上げとなるかどうかは不明ですが、値上げされる場合には別途案内があると思われます。

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iPhone SE(第3世代)やiPad Air(第5世代)の動作確認まとめ!ahamoやpovo、UQ mobile、Y!mobile、LINEMO、MVNOなど


iPhone SE(第3世代)やiPad Air(第5世代)はMNOのサブブランドやMVNOでも利用可能!各社が動作確認結果を公開

既報通り、Appleから新しい5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone SE(第3世代)」や10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」が本日3月18日に発売されました。日本ではAppleのほか、ヨドバシカメラやビックカメラなどの一部店舗におけるApple Premium Reseller、そしてNTTドコモやKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルといった移動体通信事業者(MNO)にて販売されています。

日本で販売されているiPhone SE(第3世代)が「A2782」とiPhone XR以来の久しぶりの日本独自モデルとなっており、日本のNTTドコモおよびau、SoftBank、楽天モバイルの各MNOの携帯電話ネットワークに対応します。一方、iPad Air(第5世代)の日本向けはWi-Fi+Cellularモデルが「A2589」、Wi-Fiモデルが「A2588」となっています。

各製品の販売元であるNTTドコモやau、SoftBank、Rakuten UN-LIMIT VIにてそれぞれ利用できるのは当然ですが、各社の新料金プランやサブブランド、そして各社の回線を借りている仮想移動体通信事業者(MVNO)で利用できるかどうかについてはAppleからは案内されていません。

そこで本記事は「ahamo」や「povo」、「UQ mobile」、「Y!mobile」、「LINEMO」といったMNOの新料金プランやサブブランド、そして「IIJmio」や「mineo」、「BIGLOBEモバイル」、「イオンモバイル」、「LINEモバイル」などのMVNOが動作確認を行っているのでまとめて紹介します。

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ドコモオンラインショップのiPhone SE(第3世代)や13シリーズ新色の購入手続きは3月15日10時から!入荷状況や注意事項を紹介


ドコモオンラインショップのiPhone SE(第3世代)やiPhone 13シリーズの新色の購入手続きは3月15日10時から!

既報通り、Appleが新たに発表した5G対応スマートフォン(スマホ)5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 13」シリーズの新色や4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」、10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」が各社から3月18日に発売されます。価格やオンライン予約受付Webページなどのまとめはすでに紹介している通り。

このうちのNTTドコモでも同様に3月11日22時より予約受付を実施しており、3月18日に発売しますが、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では予約して入荷後に購入手続きをする必要があり、購入手続きはiPhone 13シリーズの新色やiPhone SE(第3世代)では3月15日(火)10時から、iPad Air(第5世代)では3月18日(金)10時からとなっています。

ドコモオンラインショップではこの購入手続きを完了してから発送の手配が進められるため、いくら予約を早くしても購入手続き完了が遅い場合にはすぐには届かないケースもあります。なお、お届けはiPhone 13シリーズの新色やiPhone SE(第3世代)が発売日の3月18日より順次、iPad Air(第5世代)が3月20日(日)より順次となります。

またドコモオンラインショップで予約した人は購入手続き開始前ですが、すでに入荷状況を確認でき、入荷している場合には購入手続きが開始したらすぐに購入手続きを行えるため、事前に確認しておくと良いでしょう。なお、入荷は予約順となっています。その他、ドコモオンラインショップでこれらの製品を購入する上での注意事項がいろいろとあるのでまとめて紹介しておきます。

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Apple、iPhone SE(第3世代)やiPad Air(第5世代)の画面割れなどの保証対象外修理価格を案内!AppleCare+の料金とともに紹介


iPhone(第3世代)やiPad Air(第5世代)の保証対象外修理価格をチェック!

既報通り、Appleが新たに発表した5G対応スマートフォン(スマホ)5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 13」シリーズの新色や4.7インチスマホ「iPhone SE(第3世代)」、10.9インチタブレット「iPad Air(第5世代)」の予約受付を同社を含む各取扱拠点にて2022年3月11日22時より開始しています。価格やオンライン予約受付Webページなどのまとめはすでに紹介している通りです。

またAppleによる有料の補償サービス「AppleCare+」の料金についてもこれまでに紹介してきましたが、一方でAppleではAppleCare+に加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格を案内しています。

そこで、今回はiPhone SE(第3世代)およびiPad Air(第5世代)の保証対象外修理価格をAppleCare+の料金とともに紹介したいと思います。なお、金額はすべて税込となります。

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