S-MAX

サポート

ファーウェイ、大阪駅前に「カスタマーサービスセンター 梅田店」をオープン!日本国内2店目で、サポートが受けられるほか、SIMフリースマホなどのタッチ&トライも可能に


ファーウェイのサポート拠点が関西にも設置!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、新たに大阪に「ファーウェイカスタマーサービスセンター 梅田店」に2017年2月22日(水)にオープンすることを明らかにしました。

同社では22日に正式発表し、同社が日本で販売している全SIMフリー製品(スマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイス、WiFiルーターなど)を対象に直接サポートが受けられるとしています。

また加えて、ファーウェイ・ジャパンのSIMフリー製品を展示するスペースも設け、訪れた人が自由に実際に触れて、購入する前に製品の機能や性能について十分に体験できるようになっているということです。

続きを読む

KDDI、auオフィシャルサイトをリニューアル!ドメインも新たに「au.com」になり、Webサポートは「My au」に、スマホなど向けアプリも刷新


auオフィシャルサイトが1月19日にリニューアル!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は19日、携帯電話サービス「au」のオフィシャルサイトをリニューアルし、従来のWebサポート「auお客さまサポート」を新たに「My au(マイ エーユー)」として提供開始しています。

My auでは、auオフィシャルサイトから「au ID」でログインでき、契約中の携帯電話の情報だけでなく、WALLET ポイントやお知らせがひと目で分かる仕様となっています。さらにインターネットやauでんき、auのほけんなど、auのサービスの契約内容や請求情報をまとめて確認可能です。

続きを読む

【年末企画】2016年の私のガジェットを表す言葉は「壊」。サポートの有り難みを感じた1年を振り返る(主婦ライター・ちえ編)


今年の"買った"ではなく"壊した"スマホなどを一挙に紹介!

こんにちは、最近は子育てで慌ただしく過ごしている2児の母親で主婦ライターのちえです。今回、毎年恒例の「年末企画」ということで、筆者の今年のモバイル関連について1年を振り返っていきたいと思います。

今年は先に公開されているえどさんと同じくあまりスマートフォン(スマホ)を購入することはありませんでしたが、これまでになくスマホを壊した1年となりました。そのため、大手携帯電話会社(以下、キャリア)やメーカーのサポートを経験して思うところもありましたので、それらを含めて紹介していきます。

続きを読む

トリニティのWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」が送付によるアップデートサービスを開始! 対象製品だったので送ってみた【レポート】

不具合修正のファームウェア更新をメーカー送付で行う

トリニティが自社のWindows 10 Mobile スマートフォン(スマホ)「NuAns NEO」について、一部の個体でOSアップデートができない事象への対応を2016年6月9日から開始しました。NuAns NEOを指定の住所に送付すると、ファームウェアをOSアップデートされてから返送されるというもの。

オンラインアップデート(OTA)ではなく、実際に現物を送らなければならないため、それなりに対応期間がかかることが想定され、心理的なハードルも高く、特に常用している場合には利用しにくいかと思います。

そんな郵送によるアップデートサービスですが、筆者のNuAns NEOも対象個体だったので、さっそく送付してアップデートをお願いしてみました。今回はその模様を紹介します。

続きを読む

KDDI、auのMNP転出手数料を5月17日から3千円に値上げ!支払証明書発行手数料も無料から400円に


auのMNP転出手数料が3千円に5月17日から値上げ!

KDDIおよび沖縄セルラーは22日、携帯電話サービス「au」における携帯電話番号ポータビリティー(MNP)を利用した他社への乗り換え時の転出手数料ならびに支払証明書発行手数料を2016年5月17日(火)に改定するとお知らせしています。

改定によってMNP転出手数料は現在の2,000円から3,000円に、支払証明書発行手数料は現在の無料から400円になります。価格はすべて税別。

なお、MNP転出手数料は、転出先の携帯電話会社での契約が5月17日以降分から改定となりますが、5月17日以前にMNP予約番号を取得していた場合も対象となるとしています。

続きを読む

【年末企画】MVNOとSIMフリースマホ大躍進の裏で、故障などの「異常系」対応への課題を実体験した2015年(アプリ開発エンジニア・えど編)

2015年はSIMフリースマホを修理に出す年でした(極論)

今年も早いもので残り10日ほどとなりました。2015年は大手3社の携帯電話事業者が提供する端末やサービスの費用高騰を背景に、一般に「格安スマホ」と呼ばれることの多いMVNO(仮想移動体通信事業者)とSIMフリーのスマートフォン(スマホ)への注目がかつてなく高まった1年といえます。これらのサービスも機種も選択肢が2015年になって増え、マニアではない「普通の人」が選択肢に入れられるようになってきているように思います。

しかし、全国津々浦々に店舗を構え利用者のサポートを行う携帯電話事業者と比較すると、MVNOやSIMフリー機種は故障などのトラブルが起こった時のサポートがどうしても手薄になってしまいます。実際筆者はこの1年間でSIMフリー機種のトラブルを複数回経験しました。

そこで、今回は当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」恒例の「年末企画」として、拡大を続けるMVNO・SIMフリー機種とともに、筆者に発生したトラブルを振り返ってみたいと思います。

続きを読む

SIMフリースマホのサポート体験再び! 富士通「arrows M02」の画面ドット抜けで販売店やメーカーに問い合わせた結果を紹介【吉川英一の「スマホのちょっと深いとこ」】

いろいろありましたが無事に直って戻ってきたSIMフリースマホ「arrows M02」

格安スマホなどを中心に「SIMフリー」なスマートフォン(スマホ)市場の盛り上がりを受けて富士通から2015年10月に投入された「arrows M02」。国内メーカーらしく防水・防塵、おサイフケータイなどに対応するというように見どころの多い機種ですが、筆者が購入した個体には残念ながら画面のドット抜けがありました。

このような場合に販売店やサポートはどのように対応してくれるのでしょうか。今回の連載「スマホのちょっと深いとこ」では、以前Zenfone 2の初期不良サポートを体験した筆者が再び体験したSIMフリースマホのサポートを紹介します。

続きを読む

NTTドコモ、ドコモプレミアクラブおよびプレミアアンケートのspモード版Webサイトを11月24日からパケット通信料を有料化!iモード版は引き続き無料に


ドコモプレミアクラブなどのspモード版Webサイトのパケット通信料が有料に!

NTTドコモは22日、同社の携帯電話を契約している人向け会員サービス「ドコモプレミアクラブ」のspモード版Webサイトについて2015年11月24日(火)よりパケット通信料を有料とする予定であるとお知らせしています。

これに伴い、プレミアアンケートのspモード版Webサイトも同日以降に順次有料となるということです。なお、ドコモプレミアクラブのiモード版Webサイトについては引き続きパケット通信料無料で利用可能。

続きを読む

SIMフリースマホが壊れたらどうする?発売日に購入したASUSの新機種「ZenFone 2」の調子が悪いのでサポートに連絡した結果【吉川英一の「スマホのちょっと深いとこ」】

せっかく発売日に買ったのにすぐにサポート送りorz

5月16日に販売が開始されたASUSTeK Computer(以下、ASUS)のSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 2(型番:ZE551ML)」。5.5インチ大画面と4GBメモリーのハイスペックが話題となったこの機種を、筆者は発売日に購入しましたが、間もなく調子がおかしくなりました。

NTTドコモなどの携帯電話会社が提供する機種であれば各社の窓口で対応してくれるところですが、それらと関係なく販売されるSIMフリースマホの場合、故障対応はどのようになるのでしょうか。今回の連載「スマホのちょっと深いとこ」では、そんな筆者の実体験を紹介します。

続きを読む

Google、Android 5.x Lollipop搭載スマホなど向けサポートアプリ「端末アシスト」を日本でも提供開始!直接問い合わせできるライブサポートを実装


ゼロから始めるスマートフォン

Google(グーグル)は11日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)など向けプラットフォーム「Android」の最新バージョン「Android 5.x(開発コード名:Lollipop)」を搭載した機種の使用者に提供している「端末アシスト(Device Assist)」アプリを新たに日本などの国・地域で提供開始しています。

Android 5.x Lollipop搭載機種を最大限活用するためのTIPSや問題を事前に解決する方法をユーザーに紹介するGoogle純正のサポートアプリです。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。