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NTTドコモ、下り最大337.5Mbpsや指紋認証に対応したハイスペックスマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日に発売!気になる価格をチェック――本体価格8万8776円で実質5〜6万円に


NTTドコモの下り最大337.5Mbps対応スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を6月10日に発売!

NTTドコモは7日、今夏以降に発売する「2016年夏モデル」のうちの約5.3インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶や64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のハイスペックなスマートフォン(スマホ)「AQUOS ZETA SH-04H」(シャープ製)を2016年6月10日(金)に発売すると発表しています。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格も公式Webサイトにて案内されていましたのでまとめて紹介したいと思います。

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機能と性能の取捨選択が光る!ロングライフバッテリーで長時間利用が快適なau向けミドルクラススマホ「AQUOS U SHV35」を写真と動画でチェック【レポート】

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スマホで一番大事なのはやっぱりバッテリーライフ!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは31日、今夏以降にau向けに発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IGZO液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS U SHV35」(シャープ製)を発表しました。

発売時期は2016年6月下旬以降を予定しており、すでにauショップなどのau取扱店の店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が実施されているほか、旗艦店の「au SHINJUKU」(東京・新宿)および「au NAGOYA」(名古屋・栄)、「au OSAKA」(大阪・梅田)、「au FUKUOKA」(福岡・天神)、「au HAKATA」(福岡・博多)にて先行展示されています。

今年のau夏モデルでもシャープはハイエンドとミドルクラスのスマホをラインナップしてきました。本機はそのミドルクラスにあたる機種で、画面解像度を控えめにしてワンセグも非搭載にするなどの価格を抑えたモデルですが、バッテリー容量などには妥協のない選択をした割り切りの良い端末に仕上がっています。

今回も発表会のタッチ&トライコーナーでAQUOS U SHV35の試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「KDDI、au向けスマホ「AQUOS U SHV35」を発表!5インチサイズで持ちやすく、3010mAhバッテリーで電池持ちも良い、低価格なミドルレンジに - S-MAX」も参照してください。

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KDDI、au向けスマホ「AQUOS U SHV35」を発表!5インチサイズで持ちやすく、3010mAhバッテリーで電池持ちも良い、低価格なミドルレンジに


au向け5インチサイズのミドルレンジスマホ「AQUOS U SHV35」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラーは31日、今夏以降にau向けに発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IGZO液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS U SHV35」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月下旬以降を予定しており、auショップなどのau取扱店の店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて順次予約受付が開始される予定。また、旗艦店の「au SHINJUKU」(東京・新宿)および「au NAGOYA」(名古屋・栄)、「au OSAKA」(大阪・梅田)、「au FUKUOKA」(福岡・天神)、「au HAKATA」(福岡・博多)にて2016年6月1日(水)より先行展示されます。

そこそこの機能を低価格に販売する新しいサブブランドで、防水・防塵やおサイフケータイに対応しつつ、3010mAhの比較的大きな容量のバッテリーを搭載し、平均的な使い方で4日以上電池が持つほか、新省電力機能「長エネスイッチ」でさらに電池を長持ちさせることができるようになって安心に使えるモデルになっています。

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KDDI、au向けスマホ「AQUOS SERIE SHV34」を発表!EDGESTデザインをやめ、メタルボディーでイメチェン――Snapdragon 820や3GB RAMなど


au向けAndroidスマホ「AQUOS SERIE SHV34」が発表!

KDDIおよび沖縄セルラーは31日、今夏以降にau向けに発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、約5.3インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶や64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS SERIE SHV34」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月中旬以降を予定しており、auショップなどのau取扱店の店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて順次予約受付が開始される予定。また、旗艦店の「au SHINJUKU」(東京・新宿)および「au NAGOYA」(名古屋・栄)、「au OSAKA」(大阪・梅田)、「au FUKUOKA」(福岡・天神)、「au HAKATA」(福岡・博多)にて2016年6月1日(水)より先行展示されます。

シャープのau向けハイエンドモデル「AQUOS SERIE」シリーズの最新機種で、昨夏モデルで前機種「AQUOS SERIE SHV32」では約5.0インチサイズでしたが、新たに約5.3インチサイズになり、他社向けと同お湯に近接センサーになった「グリップマジック」(持つだけで画面ONや画面回転抑制、着信時の音量ダウンなど)などによってより使いやすくなっているほか、新たに最近のAQUOSシリーズで定番となっていた上と左右のベゼルが狭い「EDGEST」デザインをやめ、メタルボディーになってリニューアルしています。

また今夏は他の「Xperia X Performance SOV33」や「Galaxy S7 edge SCV33」と同様に下り最大370Mbpsとなっており、NTTドコモ向けの今夏モデル「AQUOS ZETA SH-04H」の下り最大337.5Mbpsより高速になっています。

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シャープがモバイル型ロボット電話「RoBoHoN」の発売を記念してタッチ&トライのできるカフェを期間限定オープン!愛嬌のあるロボホンを写真と動画で紹介【レポート】

期間限定、RoBoHoNに会えるCAFEが誕生!

シャープは26日、モバイル型ロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」の発売に合わせ、RoBoHoNに触れられるカフェ「RoBoHoN CAFÉ」を東京・港区の「ロイヤルガーデンカフェ青山」(営業時間11時~23時)に2016年5月26日(木)から6月7日(火)までの期間限定でオープンした。

RoBoHoNは2足歩行が可能な小型のヒューマノイドロボット(身長約19.5cm)の形状をし、モバイル通信(LTE・3G)による通話やメールが利用可能な携帯電話だ。また、カメラやプロジェクターを内蔵し、音声によってこれらをコントロールする。さらにRoBoHoNの機能は専用アプリによって追加することができる。

価格は本体価格198,000円、月額980円の「ロボホン+ココロプランベーシック」もしくは月額2,480円の「ロボホン+ココロプランモバイル」(+開通事務手数料3,200円)のどちらかのプラン加入が必須となる(すべて税別)。

RoBoHoN CAFÉの営業期間中は、店内にRoBoHoNの世界観を表現した展示を行うほか、デモンストレーターによるRoBoHoNのデモも行われる。なお、デモンストレーター在店時間限定の11時~19時まで。

加えて、RoBoHoN CAFEオリジナルメニュー3品目を提供する。さらにRoBoHoNオーナー(購入者)がRoBoHoNを連れて来店すると、オリジナルメニューのひとつティラミスフレッシュベリーとホイップクリーム添えの無料券を配布するという。

今回は、このRoBoHoN CAFÉで行われたRoBoHoN発売記念レセプションを写真と動画で紹介していく。

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au向けシャープ製スマホがFCC通過!2016年夏モデルのフラッグシップスマホ「AQUOS SERIE SHV34」として5月31日に発表か


au向けシャープ製スマホがFCC通過!写真は「AQUOS SERIE SHV32」

米連邦通信委員会(FCC)は26日(現地時間)、au向けシャープ製スマートフォン(スマホ)と見られる機種(FCC ID「APYHRO00234」)が通過したことを公開しています。

資料にはホーム画面などが示されており、その中に「au」ロゴやau向けのEメールアプリのアイコンなどが見られるほか、UQコミュニケーションズが展開する高速通信サービス「WiMAX 2+」に対応することが示されています。

恐らく5月30日12時より開催される「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」にて正式発表されると見られ、これまでのau向けのシャープ製や他社の状況から考えると「AQUOS SERIE SHV34」となると予想されます。

なお、シャープではすでにNTTドコモ向け「AQUOS ZETA SH-04H」やSoftBank向け「AQUOS Xx3 506SH」を2016年夏モデルとして発売することを発表しています。

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3辺狭額縁「EDGEST」から卒業!メタルボディーと薄型化で洗練されたドコモスマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を写真と動画でチェック【レポート】

AQUOS ZETAが思いっきりイメチェン!ドコモスマホのSH-04Hを写真と動画で紹介

既報通り、NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.3インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶や64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のハイスペックなスマートフォン(スマホ)「AQUOS ZETA SH-04H」(シャープ製)を発表した。

発売時期は2016年6月上旬を予定しており、すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付を開始しており、価格は実質負担額で新規契約・機種変更・他社から乗り換え(MNP)で5万円台後半の見込み。

今回はタッチ&トライコーナーに展示されていた試作機を写真と動画で紹介していく。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、指紋センサー搭載スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を発表!5.3インチフルHDハイスピードIGZO液晶やSnapdragon 820、3GB RAM、下り最大337.5Mbpsなど - S-MAX」も参照して欲しい。

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ソフトバンク、SoftBank向け指紋センサー搭載スマホ「AQUOS Xx3 506SH」を発表!5.3インチフルHDハイスピードIGZO液晶やSnapdragon 820、3GB RAM、下り最大262.5Mbpsなど


SoftBank向けスマホ「AQUOS Xx3 506SH」が発表!

ソフトバンクは11日、今夏に発売するSoftBank向け「2016年夏モデル」としてAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「AQUOS Xx3(型番:506SH)」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月上旬以降を予定し、発売に先立って2016年5月17日(火)よりソフトバンクショップ店頭や公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などのSoftBank携帯電話取扱店にて事前予約受付を実施するとのこと。

また、2016年夏商戦向けスマホを購入した人の中から抽選で合計1万人に公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」製品など好きな商品をプレゼントする「選んで楽しい!スマホグッズキャンペーン」を対象機種の発売日より2016年9月11日まで実施します。

動きの激しい映像や画面をスクロールする際もなめらかに表示できる倍速120Hzの「ハイスピードIGZO」を搭載した第2弾で、カメラは約0.4秒の高速起動に加え、約0.02秒のハイスピードオートフォーカスに対応しています。また、人工知能「エモパー」が健康をサポートするなど、便利な機能が充実しています。

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NTTドコモ、指紋センサー搭載スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を発表!5.3インチフルHDハイスピードIGZO液晶やSnapdragon 820、3GB RAM、下り最大337.5Mbpsなど


NTTドコモが指紋センサー搭載スマホ「AQUOS ZETA SH-04H」を発表!

NTTドコモは11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約5.3インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶や64bit対応クアッドコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「AQUOS ZETA SH-04H」(シャープ製)を発表しています。

発売時期は2016年6月上旬を予定しており、本日5月11日(水)10時15分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで5万円台後半の見込み。

シャープのNTTドコモ向けハイエンドモデル「AQUOS ZETA」シリーズの最新機種で、昨冬モデルで前機種「AQUOS ZETA SH-01H」と同じ約5.3インチサイズや近接センサーになった「グリップマジック」(持つだけで画面ONや画面回転抑制、着信時の音量ダウンなど)などによってより使いやすくなっているほか、新たにAQUOSシリーズ史上最高のカメラ機能となっているとのこと。

一方、AQUOS ZETA SH-01Hは唯一の「PREMIUM 4G」における下り最大300Mbps対応でしたが、今夏は他の「Xperia X Performance SO-04H」や「Galaxy S7 edge SC-02H」が下り最大375Mbpsなのに対し、AQUOS ZETA SH-04Hは下り最大337.5Mbpsに留まっています。

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シャープの小型で持ち歩けるロボット型携帯電話「RoBoHoN(ロボホン)」を写真と動画で紹介!スマホなの?ケータイなの?【レポート】

話す・踊る・歌うロボット電話「RoBoHoN(ロボホン)」が5月26日に発売!

既報通り、シャープは14日、都内にて「『RoBoHoN』発売発表会」を開催し、モバイル型ロボット携帯電話「RoBoHoN(ロボホン)」(型番:SR-01M-W)を2016年5月26日(木)に発売することを発表した。

合わせて4月14日よりロボホン公式Webサイト( https://robohon.com )などで予約販売が開始されており、価格(以下、すべて税別)は198,000円で月産台数は5000台を計画。OSにはAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)が採用されており、SIMフリースマートフォン(スマホ)として利用可能。

クラウド経由で行われる音声対話を利用するには月額980円の「ココロプラン」が必要で、さらに月間データ量1GBの『ロボホン』と会話を楽しむプラン(1GB)、3GBの『ロボホン』ともっと楽しむプラン(3GB)、5GBの『ロボホン』ともっともっと楽しむプラン(5GB)がそれぞれデータSIMと音声通話SIMで月額650円から提供される。

その他、ロボホンが故障した時などに修理料金を割引する安心な保守パックサービスもあり、月額990円の「ケアプラン50」と月額1,650円の「ケアプラン70」が利用可能。

今回は、このロボホンの機能を発表会で試してきた写真と動画を交えて紹介していく。

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