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記号入力で迷わない!ドコモタブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」でBluetoothキーボードを上手に使おう【レビュー】

Bluetoothキーボードを日本語キー配列に!

NTTドコモから販売中のAndroid 4.1(開発コード名:Jelly Bean)を搭載したソニーモバイルコミュニケーションズ製タブレット「Xperia Tablet Z SO-03E」(以下、Xperia Tablet Z)。

10.1インチの大画面にWUXGA(1920×1200ドット)ディスプレイを搭載し、写真や動画を美しく表示できるだけではなく、WebサイトやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などさまざまな文字情報も美しく表示されるため気持ち的にも豊かになってくる。

そして、重さわずか約495gということで、家用ではなく常に鞄に入れて持ち歩くモバイル用途にも向いている。持ち歩くならノートパソコン代わりにキーボードでサクサク文書作成もできればと思うのだが、いかんせんAndroidの場合、Bluetooth接続されたキーボードはUS配列となってしまい、「;」「:」「@」などの入力でつまずいてしまう。

そこで、今回は、Xperia Tablet ZとBluetoothキーボードで気持ちよく日本語入力する方法を紹介したいと思う。


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Sony Mobile、純金を使った「Xperia P Limited 24K Gold Edition」を披露

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ゼロから始めるスマートフォン

ソニーモバイルコミュニケーションズのスウェーデン法人は9日(現地時間)、ボディーに24金を使った「Xperia P Limited 24K Gold Edition」をFacebook上で披露しています。

北欧諸国のユーザーを対象にしたキャンペーン用の限定モデルで、質問に答えてメールを送信すると抽選で1名にプレゼントされるとのことです。

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NTTドコモ、Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新を適用すると起動しない場合があるとして一時中断

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Xperia arc SO-01Cのソフトウェア更新が一時中断!

NTTドコモは22日、Androidスマートフォン「Xperia arc SO-01C」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)において昨日8月21日(火)18時から提供開始していたソフトウェア更新を適用すると正常に起動しないがあるとして該当するソフトウェア更新を一時配信停止したことをお知らせしています。

対処版の準備が整い次第、ドコモホームページにて案内するということです。なお、ソフトウェア更新後に正常に起動しない事象が発生した場合は、近くの故障取扱窓口(ドコモショップなど)へ来店するように案内しています。

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NTTドコモ、Xperia acro SO-02CにmicroSDXCカードを装着するとデータが破損される事象を改善するソフトウェア更新を提供開始


Xperia acro SO-02Cにソフトウェア更新!

NTTドコモは16日、Androidスマートフォン「Xperia acro SO-02C」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)においてmicroSDXCカードを装着するとmicroSDXCカード内のデータが破損される事象を改善するためにオンライン経由による本体ファームウェアアップデートサービス「ソフトウェア更新」を提供開始したことをお知らせしています。

今回の更新で修正される事象は以下の1点のみです。更新にかかる時間は約9分、更新期間は2015年8月31日まで。Xperia acro SO-02Cのソフトウェア更新は5回目。

※下記以外にも、より快適にご利用いただくための更新が含まれています。

改善される事象
・microSDXCカードを差し込むと、microSDXCカード内のデータが破損される。

ご注意
・ソフトウェアアップデートを実施しても、microSDXCカードはご利用いただけません。


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【Xperia初のXi対応モデル!ドコモスマホ「Xperia GX SO-04D」特集】

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Xperia GX SO-04D特集!

NTTドコモから今月9日(木)に発売開始されたAndroidスマートフォン「Xperia GX SO-04D」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)は、1.5GHz駆動のデュアルコアCPUを搭載し、解像度が1280×720ドットの約4.6インチHD Reality Displayを搭載しています。

RAMが1GB、ROMが16GB、メインカメラが有効画素数約1300万画素の裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R for mobile”、日本語変換エンジンに最新のPOBox Touch 5.1、Bluetooth3.1に対応、対応するプロファイルはSPP、A2DP、AVRCP、HID、HFP、HSP、OPP、PBAP、PANといった仕様になっています。

また、最大10台までのWi-Fi機器を同時に接続できるテザリング機能、下り最大75MbpsのXiのほか、おサイフケータイにも対応するなどハイスペックなスマートフォンとなっています。

一方で、開発のコンセプトとして、機能はできるだけ抑えて薄型化に努めているため、防水性能、ワンセグ視聴や赤外線通信機能、そしてNOTTVなどは非登載です。本体の薄型化を実現するために余分な機能を削ったと言えますが、それでも必要充分なスペックだと感じるユーザーは多いのではないでしょうか。

Xperiaは数あるスマートフォンの中でもデザイン面で独自の世界観があり、そうした点での支持も非常に高い人気ブランドの製品と言えます。また、今回から本体に表記されているロゴも“Sony Ericsson”から“SONY”に変更された点もポイントです。

そんなXperia GX SO-04Dについて当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でもすでに端末レビューやレポートなどを記事にしていますので、特集としてそれらを一気にまとめて紹介したいと思います。では、早速、見てみてください!

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