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MWC 2013:NECカシオブース、国内版「MEDIAS W」にはない赤い2画面スマホを展示!世界最軽量7インチタブレット「MEDIAS TAB UL」なども

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NECカシオブースでは赤い2画面スマホが大人気!

スペイン・バルセロナにおいて2013年2月25日(月)~28日(木)にかけて開催されていた世界最大級の携帯電話・通信関連イベント「Mobile World Congress 2013(MWC 2013)」におけるNEC CASIO Mobile Communications(以下、NECカシオ)のブースでは、NTTドコモ向けに発売を予定している2画面スマートフォン「MEDIAS W N-05E」の海外版プロトタイプとして赤いカラーバリエーションが展示されていた。また、国内向けモデルの「MEDIAS TAB UL N-08D」が世界最軽量7インチタブレットとして紹介されていた。

今回は、そんなMWC 2013におけるNECカシオブースの様子を紹介していく。

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ついにiPadがコンパクトサイズになった!待望の「iPad mini」を購入したので早速開封してみた【レビュー】

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コンパクトなiPad miniを早速ゲット!
11月2日にAppleから7.9インチタブレット「iPad mini」Wi-Fiモデルが発売されました。これまでのiPadは9.7インチのみの展開となっており、持ち歩くのには若干大きいと感じていた人も多かったのではないでしょうか。

そんなニーズに答えて登場したのがiPad miniであり、小さめのバッグにも収納しやすく重量も308g(Wi-Fiモデル)と軽量になっているのが魅力です。

筆者も発売日に「iPad mini Wi-Fiモデル16GB ホワイト&シルバー」を購入しましたので開封レポートをお届けします。

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【“薄さ”だけではなく“振動”にもこだわり!NTTドコモ向け世界最軽量249gの7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」特集】

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MEDIAS TAB UL N-08D 特集!

NTTドコモから発売となった「2012年秋発売モデル」の薄さ7.8mmで世界最軽量249gをうたうスリム&ライトな7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)。

薄くて軽いだけではなく、Android 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)を採用し、QUALCOMM製の「Snapdragon S4」を内藤した1.5GHzデュアルコアCPUや16GBストレージ、1GBメモリー(RAM)を搭載し、高速データ通信サービス「Xi(クロッシィ)」やワンセグといった機能に対応しています。また、HDハプティクス技術に象徴される「驚きのインターフェース」によってよりリアリティのある直感的な操作感を実現しています。

そんなMEDIAS TAB UL N-08Dについて、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」で、取り上げてきたニュースやレポートを一気に紹介します!

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新しいメディタブはどう変わった?全部入り「MEDIAS TAB N-06D」と最軽量「MEDIAS TAB UL N-08D」を比較してみた(ソフトウェア編)【レビュー】

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メディタブの中身はどう進化した?

NTTドコモから発売中のNEC製の7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(以下N-08D)は、約249gの軽量ボディが特徴のモデルです。一方、春モデルとして発売されている同じくNEC製の「MEDIAS TAB N-06D」(以下N-06D)は防水性能に対応のほか、赤外線通信機能、おサイフケータイにも対応、さらにモバキャス放送「NOTTV」を視聴できるなど全部入り端末となっています。

前回はN-08DとN-06Dの外観の違いについてのレビューをお届けしましたが、今回は、内蔵ソフトウェアについてチェックしていきます。

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新しいメディタブはどこが進化した?全部入り「MEDIAS TAB N-06D」と、最軽量「MEDIAS TAB UL N-08D」の違いをチェック(外観編)【レビュー】

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メディタブ同士でガチンコ勝負!

NTTドコモから発売中のAndroid 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)搭載の7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)は、春モデルとして発売された「MEDIAS TAB N-06D」(NEC製)が全部入りだったのに対し、防水やFelicaなどの機能を省き、薄さと軽さを重視したモデルとなっています。

この二台は今後も併売されるとのことですが、今回は二つの違いについてチェックしていきたいと思います。

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メディタブを重ねてみました!「MEDIAS TAB UL N-08D」の薄さと軽さを色々なタブレットや「iPhone 5」などと比較してチェック【レビュー】

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ほかの7インチタブレットと比べてどうなの?

NTTドコモから発売されているAndroid 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)搭載タブレット端末「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)は、約7.9mmの薄さと249gの軽量ボディが魅力の端末です。気になるサイズを、筆者の身の回りの物と比較してみました。

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発売したばかりのメディタブをゲット!世界最軽量の7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」を購入したので開封してみた【レビュー】

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つまんで持てちゃう超軽量タブレット!

アップルの「iPhone 5」が発売される前日の20日に、NEC製のAndroid 4.0を搭載した7インチサイズタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(以下、N-08D)がNTTドコモから発売されました。

このN-08Dは、6インチ以上のタブレットとしては、世界最軽量(※2012年8月28日現在)となる249gを実現しています。薄さも「MEDIAS TAB N-06D」より2mm薄い7.9mmのボディで、非常に持ちやすく、携帯性にも優れたモデルとなっています。

筆者もN-08Dを入手しましたので、早速開封レポートをお届けします。

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本日発売開始!NTTドコモ向け世界最軽量249gの7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」で本体のみで画面キャプチャする方法を紹介【ハウツー】

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MEDIAS TAB UL N-08Dの画面キャプチャの方法を紹介!

本日20日(木)にNTTドコモから発売となった「2012年秋発売モデル」の薄さ7.8mmで世界最軽量249gをうたうスリム&ライトな7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)。

薄くて軽いだけではなく、Android 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)を採用し、QUALCOMM製の「Snapdragon S4」を内藤した1.5GHzデュアルコアCPUや16GBストレージ、1GBメモリー(RAM)を搭載し、高速データ通信サービス「Xi(クロッシィ)」やワンセグといった機能に対応しています。

今回は、そんなMEDIAS TAB UL N-08Dの本体のみで画面のスクリーンショットを撮影する方法を紹介します。

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NTTドコモ、薄さ7.9mmで世界最軽量249gの7インチタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」の発売日を9月20日に正式決定

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MEDIAS TAB UL N-08Dが9月20日に発売開始!

NTTドコモは18日、今年9月以降に発売予定の「2012年秋モデル」のうち、最新技術のカーボンファイバーボディによって7インチサイズでコミック1冊分の約249gおよび薄さ7.9mmという世界最軽量タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」(NEC製)を2012年9月20日(木)から発売開始することを発表しています。

MEDIAS TAB UL N-08Dは、先週13日(木)から各ドコモショップなどのドコモ製品取り扱い店において事前予約を開始しており、9月20日から販売開始することを予告していましたが、この度、正式に9月20日に発売開始されることが決定されました。

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“薄さ”だけではなく“振動”も拘ってます――NECが軽量Androidタブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」説明会を開催【レポート】

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あまりの軽さにビックリです

NTTドコモから9月20日に発売予定の日本電気(NEC)製Android 4.0タブレット「MEDIAS TAB UL N-08D」。“UL”は“Ultra Light”(超軽量)を意味しており、重さ約249グラムと、その名に恥じぬ世界最軽量を誇ります。

発売に先立って、製造・開発元であるNECが、報道関係者に向けた同端末の商品説明会とタッチアンドトライイベントを開催しました。その様子をかんたんながらレポートします。

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