S-MAX

OPPO

オッポジャパン、FeliCaや防水・防塵に対応したSIMフリースマホ「OPPO Reno A」を発表!10月18日発売で価格は3万9380円。指原莉乃さん出演のTVCMも


おサイフケータイや防水に対応したSIMフリースマホ「OPPO Reno A」が登場!

オッポジャパンは8日、都内にて記者発表会を開催し、日本市場向けに防水・防塵(IP67準拠)やおサイフケータイ(FeliCa)に対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO Reno A(型番:CPH1983)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

すでに楽天モバイルから先行して販売されている「OPPO Reno A 128GB」との違いはプリインストールアプリと内蔵ストレージが64GBとなっている程度で、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各所にて販売されます。

価格は希望小売価格で税抜35,800円(税別39,380円)となっており、2019年10月18日(金)より順次販売開始され、すでに10月8日(火)15時より予約受付が開始されており、例えば、ヨドバシ.comでは税込39,380円の1%(394ポイント)還元となっています。

NTTレゾナントではgoo Simsellerにて「OCN モバイル ONE」とのセットで通常税抜27,000円(税込29,700円)がキャンペーンで2019年10月16日(水)11時 ~ 2019年11月5日(火)11時まで税抜20,000円(22,000円)となるほか、他社から乗り換え(MNP)ならさらに5,000円割引などの割引や先着3千人に指原莉乃さんの音声入りバッチをプレゼントするとのこと。

またOPPO Reno Aの発売に合わせて指原莉乃さんをイメージキャラクターに起用したオッポジャパン初のテレビCM「きょう、スマホを変えようと思って。」(鏡篇・ペットショップ篇・バッティング篇)を10月11日より東京・名古屋・大阪・福岡で放映を開始します。

さらに2019年10月21日(月)23時59分までキャンペーン「Reno A 発表記念 フォロー&リツイートで商品を当てよう」が実施され、オッポジャパンの公式Twitterアカウント( @OPPOJapan )をフォローしてキャンペーン告知ツイートを #いろいろと余裕のスマホ。と #OPPOリノ のハッシュタグを入れて、コメント付きでリツイートするとOPPO Reno Aが3人に当たります。

続きを読む

大容量5000mAhバッテリー搭載スタミナスマホ「OPPO A5 2020」が日本で発売へ!CPH1943が技適通過。SIMフリーで量販店やMVNOなどにて販売か


スタミナスマホ「OPPO A5 2020」と見られるCPH1943が技適通過!日本で発売へ

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにOPPO Mobile Telecommunications(欧珀移动通信)が「CPH1943」(認証番号:018-190280)の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2019年9月6日付けで認証技術支援センターによって取得しています。

CPH1943は他の認証情報からスマートフォン(スマホ)「OPPO A5 2020」であることが判明しており、グローバル向けと同じ型番であるため、恐らく日本ではSIMフリー製品として量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などから販売されることになると予想されます。なお、日本での製品名は変更される可能性もあります。

続きを読む

オッポジャパン、おサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵に対応したSIMフリースマホ「OPPO Reno A 128GB」を発表!楽天モバイルより10月上旬発売


SIMフリースマホ「OPPO Reno A 128GB」が登場!

オッポジャパンは6日、日本の消費者のニーズが高い防水・防塵やおサイフケータイ(FeliCa)に対応したスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno A 128GB(型番:CPH1983)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。携帯電話サービス「楽天モバイル」向けに販売され、発売時期は2019年10月上旬を予定しています。

発売に先立って楽天モバイルでは9月24日(火)より予約受付を実施し、価格は現時点では未定で、後日案内するとのことですが、楽天モバイルの発表会の内容から5万円未満になると思われます。また楽天モバイルから販売される製品はSIMロックのかかっていないSIMフリーモデルとなっており、同社の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)だけでなく、他社のMNOやMVNOの携帯電話サービスでも利用可能だということです。

続きを読む

OPPOが次期フラッグシップスマホ「Reno 2」シリーズの発表会を開催!日本時間8月28日18時半からライブ中継も実施。滝のような「Waterfall Screen」などの新技術も


次期スマホ「OPPO Reno 2」シリーズが8月28日に発表へ!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、オッポ)がインド・ニューデリーにて発表会「OPPO Reno 2 Series Launch Event」( https://www.oppo.com/en/smartphone-reno2/ )を現地時間(IST)の2019年8月28日(水)15:00から開催すると案内しています。日本時間(JST)では8月28日18:30からで、発表会の模様はライブ中継も実施するとのこと。

オッポでは今年4月に新たなラインナップとして「OPPO Reno」シリーズを発表し、日本でもハイブリッド10倍ズームに対応したスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno 10x Zoom」が発売されましたが、早くも次期モデル「OPPO Reno 2」が発表されるということです。

また同社では新しい技術として画面の左右端が滝のような「ウォーターフォールスクリーン」デザインや全画面デザインを可能とする「アンダースクリーンカメラ(USC)」、極めてリアルな拡張イメージングテクノロジー「ゲームカラープラス」、無線LAN(Wi-Fi)の通信速度をを増幅する「デュアルWi-Fiテクノロジー」などを発表しています。

続きを読む

10倍ハイブリッドズームとノッチなしフルスクリーンを実現!最新プレミアムスマホ「OPPO Reno 10x Zoom」を写真と動画で紹介【レポート】


ハイブリッド10倍ズーム対応のSIMフリースマホ「OPPO Reno 10x Zoom」が7月12日に発売!

オッポジャパンは3日、都内にて『新スマートフォン「Reno 10x Zoom」記者発表会』を開催し、10倍ハイブリッドズームに対応したフルスクリーンパノラマディスプレイ搭載のSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO Reno 10x Zoom(型番:CPH1919)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発売すると発表した。

発売日は2019年7月12日(金)で、価格は希望小売価格99,880円(以下、すべて税抜)。販路は家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で取り扱われ、楽天モバイルでは新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合には99,880円だが、オンラインにおける機種変更なら89,892円、NifMoでは新規契約およびMNPなら97,778円、機種変更なら93,800円となっている。

最大の特徴は背面にペリスコープレンズを採用したハイブリッド10倍ズームやAI(人工知能)を活用したウルトラナイトモード2.0などに対応するトリプルカメラを搭載している点だ。構成は約4800万画素CMOS/F1.7レンズ+約1300万画素CMOS/F3.0望遠レンズ+約800万画素CMOS/F2.2超広角レンズ(画角120°)となる。

またノッチやパンチなどの切り欠きのないフルスクリーンデザインを実現した「OPPO Find X」に続き、フロントカメラとLEDフラッシュを本体に収納して飛び出す仕組みを採用し、切り欠きのない約6.6インチFHD+(1080×2340ドット)有機ELのフルスクリーンパノラマディスプレイも魅力となっている。

主な仕様はQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 855(SDM855)」や8GB内蔵メモリー(RAM)、256GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、4065mAhバッテリー、USB Type-C端子、ステレオスピーカー、NFC Type A/B、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 5.0(SBC・aptX・aptX HD・LDAC対応)など。

センサー類は磁気センサーおよび光センサー、近接センサー、加速度センサー、ジャイロセンサー、レーザーフォーカスセンサー。サイズは約162.0×77.2×9.3mm、質量は約215g、本体カラーはジェットブラックとオーシャングリーンの2色展開。画面はCorning製強化ガラス「Gorilla Glass 6」で覆われており、画面内指紋認証や顔認証に対応する。

携帯電話ネットワークの対応周波数帯は4GのFDD-LTE方式でFDD-LTE Band 1および2、3、4、5、7、8、12、13、17、18、19、20、25、26、28、29、32、66、TD-LTEでBand 34および38、39、40、41、3GのW-CDMA方式でWCDMA Band 1および2、4、5、6、8、19、2GのGSM方式で850および900、1800、1900MHzとなる。

またnanoSIMカード(4FF)スロット×2を搭載し、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しており、VoLTEはauおよびY!mobileをサポートする。なお、1つのスロットはnanoSIMカードとmicroSDカードの共用となっており、同時使用不可だ。今回はそんなOPPO Reno 10x Zoomを写真と動画で紹介していく。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。