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オッポが次期プレミアムスマホ「OPPO Find X」のティザー画像を公開!全画面デザインやSDM845、8GB RAMなど。6月19日にルーブル美術館で発表会を開催し、日本にも投入か


OPPO Findシリーズが4年ぶりに登場へ!OPPO Find Xが6月19日に発表予定

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は5日(現地時間)、同社の公式微博(weibo)アカウント( @oppo )において次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X」のティザー画像を公開してキャッチコピー「#OPPO未来旗舰Find X#」として展開しています。

また同社では現地時間(CEST)2018年6月19日(火)にフランス・パリにあるルーブル美術館にて発表会を開催するとし、すでに特設ティザーWebサイト( https://www.oppofind.com )も開設しています。

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Google I/O 2018にてスマホなど向け次期OS「Android P」を説明!開発者向けプレビュー版第2弾を公開し、Essential Phoneなどでも利用可能に。バージョンは「9.0」に


Google I/O 2018にてAndroid Pのベータ版がEssential Phoneなどで利用可能に!

Googleは8日(現地時間)、アメリカ・カルフォルニアにある「Shoreline Amphitheatre」にて2018年5月8日(水)から5月10日(木)までの3日間に渡って開催される開発者向けイベント「Google I/O 2018」( https://events.google.com/io/ )の基調講演を行い、AI(人工知能)を活用して既存の「Google アシスタント」や「Google フォト」、「Google レンズ」、「Google マップ」、「Gmail」などのサービスに新機能を導入することを発表したほか、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向け「Android」の次期メジャーバージョン「Android P」についての詳細を説明しました。

Android Pは今夏に正式版が提供開始される予定で、今年3月に開発者向けプレビュー版「Android P Developer Preview」の初期バージョン(DP1)がリリースされていましたが、Google I/O 2018に合わせて新たにベータ版となる「Developer Preview 2(incremental update)」(以下、DP2)が配信開始されています。

また今回のDP2からGoogleブランドのスマホ「Pixel 2」や「Pixel 2 XL」、「Pixel」、「Pixel XL」だけではなく、他社のスマホでAndroid Pが試せる「Android P Beta Devices」が発表され、同じく同日より「Sony Xperia XZ2(型番:H8216・H8266・H8296)」および「Xiaomi Mi Mix 2S」、「Nokia 7 Plus」、「OPPO R15 Pro」、「vivo X21」、「vivo X21UD」、「OnePlus 6」、「Essential Phone PH-1」の8機種でAndroid P Developer Previewが試せるようになっています。

なお、このうちで日本で使えるのはEssential Phone PH-1のみで、実際に手持ちのEssential Phone PH-1でAndroid P Developer Previewを導入できることを確認し、導入後も日本国内でローミング以外で法的に利用して良いことを示す技術適合証明などの認証(いわゆる「技適マーク」)が確認できました。

本記事ではGoogle I/O 2018の1日目の基調講演において紹介されたAndroid Pの特徴について紹介します。なお、Android Pのバージョン番号や開発コード名は明らかにされていませんが、これまで通りならAndroid Pに紹介に使われている画面の時計が「9:00」になっていることからAndroid 9.0になると予想されます。

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次期フラッグシップスマホ「OPPO R15」および「OPPO R15 梦鏡版」を発表!ノッチのある縦長6.28インチFHD+有機EL搭載の全画面デザイン採用。まずは中国で4月1日発売


最新フラッグシップスマホ「OPPO R15」シリーズが発表!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は19日(現地時間)、同社の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)として画面上部に切り欠き(いわゆる「ノッチ」)のある約6.28インチFHD+(1080×2280ドット)有機EL(OLED)ディスプレイ(約401ppi)を搭載した“ほぼ全画面デザイン”の「OPPO R15(型番:PACM00)」とその上位版「OPPO R15 梦鏡版(型番:PAAM00)」を発表しています。

同社では中国時間(CST)の4月1日(日)0時から販売開始され、CSTの3月31日(土)20時30分から発表会をライブ中継するとのこと。価格は中国ではOPPO R15が2,999人民元(約50,000円)、OPPO R15 梦鏡版の梦鏡紅が3,299人民元(約55,000円)、OPPO R15 梦鏡版の陶瓷黒が3,499人民元(約59,000円)。

なお、OPPOは今年2月に日本市場に参入し、OPPO R15シリーズの前のフラッグシップとなる「OPPO R11s」を発売していますが、現時点でOPPO R15シリーズが日本で販売されるかどうかは明らかにされていません。

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オッポジャパン、デュアルカメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO R11s」を無料で2週間レンタルできる「体感キャンペーン」実施!すでに募集中で3回に分けて合計70人


SIMフリースマホ「OPPO R11s」が無料で借りられるキャンペーンがスタート!

オッポジャパンは6日、今年2月9日に発売した日本初製品のSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R11s」を無料で2週間レンタルできる「OPPO R11s 体験キャンペーン」( https://www.oppo.com/jp/events/r11s-taikan-cp/ )を実施するとお知らせしています。

キャンペーンは同社のTwitterアカウント( @OPPOJapan )もしくはInstagramアカウント( oppojapan )をフォローした上で、上記キャンペーンページの「キャンペーンに応募」から応募規約に同意して申し込みフォームに必要事項を入力して申し込みます。

レンタルは3回に分けて合計70人に貸し出され、応募期間および貸出期間は第1回目が3月6日(火)〜3月10日(土)および3月15日(木)~3月29日(木)、題2回目が3月19日(月)~3月23日(金)および3月29日(木)~4月12日(木)、題3回目が4月2日(月)~4月6日(金)および4月12日(木)~4月26日(木)となっています。

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オッポが次期フラッグシップスマホ「OPPO R15」シリーズのティザー画像を公開!ノッチのある縦長な全画面デザイン採用。近く正式発表、日本でも投入か


次期フラッグシップスマホ「OPPO R15」シリーズもノッチ採用に!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は2日(現地時間)、同社の公式微博(weibo)アカウント( @oppo )において次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R15」シリーズのティザー画像を公開してキャッチコピー「#OPPO超视野全面屏R15#​​​​」として展開しています。

OPPO R15およびOPPO R15梦鏡版の2モデルがあることが明らかにされており、公開された画像では画面上部中央に切り欠き(いわゆる「ノッチ」)のある縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用していることが判明しています。

また公式Webサイトでも特設ティザーページ( https://hd.oppo.com/2018/R15/index.html )を公開し、AIによるカメラ機能の進化を示唆しており、3月5日(月)より順次情報を公開していくとのこと。日本での販売は不明ですが、OPPO JAPANではしっかりとした製品でブランドを確立することをめざしており、同社のフラッグシップが投入される可能性はそれなりに高そうです。

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