NTTドコモが2月1日に発生した携帯電話サービスの障害における原因と影響範囲を案内!IPv6シングルスタック方式導入の影響でサーバー負荷が上昇
docomoが2月1日に発生した障害の原因などを発表!IPv6シングルスタック方式導入の影響NTTドコモは7日、同社の携帯電話サービスにおいて「spモード」などのインターネット通信が一部の利用者にて2022年2月1日(火)に利用しづらい状態になっていた障害において原因と影響人数が明らかになったとお知らせしています。原因は同日に導入された「IPv6シングルスタック方式」によって一時的にサーバの負荷が上昇してネットワークへの通信を制御するための信号が端末に送信されたためとしており...


