河童丸

グーグルらしい!?一風変わった形式の製品・サービス紹介もあった「Google年末懇親会」へ参加してきた――Android 1.5が久しぶりに登場【レポート】

2015年のGoogleイベント締めくくり!ちょっと早いけど今年もお疲れ様でした!!Google Japan(以下、グーグル)は16日、東京にある六本木ヒルズ内の同社オフィスにて報道関係者や関連企業を招待した「Google年末懇親会」(2015年)を開催しました。当ブロブメディア「S-MAX(エスマックス)」も昨年に引き続いて招かれましたので筆者を含め(あるかでぃあ氏とmi2_303氏の)3名で今年もタダ飯をご馳走になりに参加してきました。Google年末懇親会では今年1年を...

OTAまで我慢できない?マウスコンピューターの実店舗に行ってWindows Phone 8.1スマホ「MADOSMA Q501」をWindows 10 Mobileへアップグレードしてきた【レポート】

ひと足早く、お手持ちのMADOSMAを最新機へアップデート!ただし有償!既報通り、マウスコンピューターが11月27日より今年6月に発売した既存のWindows Phone 8.1を搭載したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「MADOSMA Q501」に対して同社(店舗または送付)に同機を預けて最新のWindows 10 MobileにOSバージョンアップを行える有償の「OSアップグレードサービス」を受付開始しています。また、ネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)...

ソフトバンクのZTE製プロジェクター搭載Android多機能デバイス「モバイルシアター 502ZT」をモバイルチューナーと連携させてみたプロジェクターTV編【レビュー】

せっかくの大画面だしモバイルシアターでテレビしちゃおう!ソフトバンクからSoftBank向けに発売中のプロジェクター搭載Android端末「モバイルシアター(型番:502ZT)」。今回は「プロジェクターTV編」として、モバイルシアターにモバイル機器向けTVチューナー2種類を接続・連携させて、モバイルシアターを大画面テレビとして利用できるか試してみました。
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仕事にも遊びにも活用性は無限大!SoftBank向け多機能なAndroidデバイス「モバイルシアター」をWindowsパソコンと接続してみたPC接続編【レビュー】

これが活用法のの大本命!?ビジネスにもホビーにも大活躍!現在発売中のZTE製SoftBank向けプロジェクター搭載Android端末「モバイルシアター」。プロジェクター機能を搭載したことによる活用法紹介記事として、これまで「ゲーム機編」や「動画編」と紹介してきましたが、今回はオールマイティーな使い方が活きる「PC接続編」をお送りします。

いよいよ来月16日に開催!注目のメーカーや登壇者がズラリな福岡発のガジェットイベント「めんたいガジェットフェス2」のチケット販売中――タッチ&トライの無料参加も可能

福岡開催のガジェット祭!ここだけの秘密のトークも聴けるかも!?九州・福岡発のスマートフォン(スマホ)やタブレット、ノートパソコンなどのモバイル全般をテーマにした「めんたいガジェットフェス」( )。今年8月に第1回が開催され、大好評だったことから早くも第2回目の「めんたいガジェットフェス2」が2016年1月16日(土)に福岡市博多区のリファレンス駅東ビルにて開催されます。開催に先立ち、早くも多くのメーカーや著名な登壇者がセッションのプレゼンテーションに登場するほか、最新製品のタ...

大画面だからこそ大活躍!SoftBank向け多機能なAndroidデバイス「モバイルシアター」でいろんな映画やコンテンツを楽しでみた動画編【レビュー】

大画面を活かすといえば?やっぱりわかりやすいのは動画だよね!ソフトバンクからSoftBank向けに発売されたプロジェクター搭載の多機能なAndroidデバイス「モバイルシアター(型番:502ZT)」。Android搭載のデータ通信デバイスでありながら最大120インチの画面投影が可能な実用的なプロジェクターを搭載しているというかなり異色の製品でもあります。そんなモバイルシアターを製品コンセプトの通り、さまざまな使い方をしてみようと連載していますが、今回は前回のゲーム編に続き、モ...

イロイロ使えるSoftBank向けの新提案な変り種なZTE製Androidデバイス「モバイルシアター」で遊んでみた!まずはゲーム編【レビュー】

単体でも連携でも!幅広い使い道が魅力のモバイルシアターで遊ぼう!現在発売中のSoftBank向けモバイルプロジェクター内蔵のAndroidデバイス「モバイルシアター(型番:502ZT)」。海外でこそ過去にはGalaxy Beamシリーズなどのプロジェクター搭載のAndroidデバイスは存在していましたが、国内の携帯電話会社向けに実用的なレベルでの光量と解像度を実現したプロジェクター搭載のAndroid搭載製品は初めてとなります(過去に当ブログにて「PEACOCK PROJEC...

中身はシンプル!コスパの良いSIMフリーなハイスペックスマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI」のプリインアプリとSIMカードスロット注意点を解説【レビュー】

SAMURAI KIWAMIの内蔵アプリとひとクセあるSIMカードスロットを解説!発売から1週間が経過し、メーカーの公式Webページでは現在も(受注生産の和柄を除き)品切れの状態が続いているSIMフリーブランド「FREETEL」のハイスペックモデルのAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI KIWAMI(極)」(プラスワン・マーケティング製)。今回は、SAMURAI KIWAMIにプリインストールされている内蔵アプリの一覧とちょっと特殊な仕様になっているSIMカ...

高性能なのにリーズナブル!6インチWQHD液晶やオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載したAndroidスマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】

コスパの良いFREETELのハイスペックスマホの性能はいかに!?約4万円という価格でありながら6インチWQHD(1440×2560ドット)液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載した「FREETEL」ブランドから発売されたハイスペックなAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI KIWAMI(極)」(プラスワン・マーケティング製)。今回はベンチマークアプリを使用してSAMURIA KIWAMIの性能がどのくらいのものか、見てみたいと思います。

漆塗りに金が映える特殊加工ボディーの完全受注生産なSIMフリースマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI Limitedモデル」を購入!開封してパッケージや外観を紹介【レビュー】

気になる限定モデルのパッケージってどんなの?SIMフリーの携帯電話ブランド「FREETEL」ブランドを展開しているプラスワン・マーケティングから新たに11月20日に発売となったハイエンドモデルのAndroidスマートフォン(スマホ)「FREETEL_SAMURAI KIWAMI(極)」。6インチWQHD(1440×2560ドット)ディスプレイや2GHzオクタコアCPU、約2100万画素リアカメラといった高性能な機種でありながら、税別価格が4万円を切るというハイコストパフォーマ...
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