スマートフォン

エイスースが未発表のゲーミングスマホ「ROG Phone 7」を投入へ!AI2205_AとAI2205_Bが公式Webサイトに追加。上位版も用意へ

未発表の次期ゲーミングスマホ「ROG Phone 7」がASUSの公式Webサイトに記載!写真はROG Phone 6ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の中国向け公式Webサイトに未発表のゲーミングスマートフォン(スマホ)「ROG Phone 7」とその型番と見られる「ASUS_AI2205_A」および「ASUS_AI2205_B」が記載されていることが明らかとなりました。これにより、AI2205_AとAI2205_Bは中国向けになると見られ、これまでの型番規...

Nothingの次期スマホ「Nothing Phone (2)」が今年後半に発売へ!SoCに「Snapdragon 8+ Gen 1」を搭載したハイエンドモデルに

Nothing Phone (2)はSnapdragon 8+ Gen 1を搭載して今年後半に登場予定!Nothing Technology(以下、Nothing)がスペイン・バルセロナにて2023年2月27日(月)から3月2日(木)まで開催していた「MWC 2023」に出展しているQualcommブースにて次期スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (2)」にハイエンド向けチップセット(SoC)「Snapdragon 8」シリーズを採用すると明らかにしました。...

IPX9Kの高い防水や13000mAh大容量バッテリー搭載のタフネススマホ「Blackview OSCAL S80」を紹介!発売記念特価で約2万8千円【レビュー】

リバースチャージもOK!デカくてタフでバッテリーお化けなスマホが国内初登場中国・深圳を拠点として「Blackview」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットなどを開発・販売しているメーカーであるDoke Electronicsが新たなミッドレンジクラスの4G対応タフネススマホ「Blackview OSCAL S80」を発表しました。Blackview OSCAL S80はスペックこそミドルレンジクラスホとなっているものの、大きな特徴としてIP68相当の防水・防塵に加え...
スポンサーリンク

秋吉 健のArcaic Singularity:神頼みならぬスマホ頼み。子どものスマホデビューで保護者が抱える悩みからモバイルリテラシーを考える【コラム】

子どものスマホデビューで保護者が抱える悩みについて考えてみた!筆者がこのコラムの連載を開始して以来、定期的にテーマとして取り上げている問題があります。それは子どもたちのスマートフォン(スマホ)デビューについてです。時にはフィルタリングサービスの重要性を説き、時にはモバイルリテラシー教育やルール作りの重要性について考察してきましたが、子どもたちを取り巻くスマホ及びモバイル環境とその問題は年々複雑に、そして難しくなっているように感じます。子どもたちのスマホデビューにとって必要な環...

Orbicが日本参入へ!日本法人オルビックジャパンを設立。4Gスマホ「Fun+」やタブレット「TAB8 4G」および「TAB10R 4G」などが技適取得

Orbicブランドを展開するアメリカのスマホなどメーカーが日本参入へ!近く発表会を開催予定スマートフォン(スマホ)やタブレット、データ通信製品、ウェアラブル製品などを「Orbic」ブランドで展開しているアメリカのReliance Communicationsが日本市場に参入することが判明しました。同社はアメリカ・ラスベガスにて2023年1月5日(木)から1月8日(日)まで開催されている世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2023」に出展し、日本で2月に発表会を開催すること...

京セラがスマホなどの携帯電話端末事業を投入製品を絞ることを含め縮小方向へ!販売台数が大幅減少による赤字増で利益に大きく影響

京セラが2023年3月期第3四半期(2022年10〜12月)決算説明会を開催!京セラは1日、2023年3月期第3四半期(2022年10〜12月)の決算説明会を開催し、同期累計(2022年4〜12月)における売上高が1兆5,264億9,700万円(前年同期比+12.6%)と第3四半期累計としては過去最高を更新したものの、営業利益は1,138億8,400万円(前年同期比▲3.9%)、純利益は1,187億8,300億円(前年同期比▲0.9%)と増収減益となったことを発表しています。...

秋吉 健のArcaic Singularity:謹賀新年、2023年元旦のコラム初め!スマホ市場やモバイル通信業界の「今年」を考える【コラム】

2023年のモバイル通信業界について考えてみた!みなさま、新年明けましておめでとうございます。本年もS-MAXと本連載コラム「Arcaic Singularity」を何卒宜しくお願い申し上げます。2022年はモバイル業界にとって比較的穏やかな年でしたが、円安による端末価格の高騰が2023年への不安を引きずる要因として残り続けた年でもありました。一方で、新たな技術やデバイスデザインなどの革新的な進化や話題に乏しく、停滞を感じさせる年だったようにも思います。果たして2023年はど...

2万円以下で買える超安価だけど頑丈!お手軽タフネススマホ「Blackview BV5200Pro」の日本向けモデルを試す【レビュー】

超リーズナブルなタフネススマホ「BV5200Pro」をレビュー!アウトドアへ持ち出すサブ機にいかが中国・深圳を拠点として「Blackview」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットなどを開発・販売しているメーカーであるDoke Electronicsが新たなエントリークラスで安価なタフネススマホ「Blackview BV5200Pro」を発表しました。また同社の日本法人であるBlackview JapanがBlackview BV5200Proの日本に向け製品を202...

秋吉 健のArcaic Singularity:2022年コラム総決算!Facebookの「いいね!」をもらったランキングで今年のコラムを振り返る【コラム】

2022年に話題となったコラムを3本振り返ってみた!今日はクリスマス。いよいよ年の瀬ですね。本連載コラム「Arcaic Singularity」も今回が2022年最後となります。ちなみに今年も毎週書き続けて52回、通算では264回を迎えます。毎年最後のコラムではその年に執筆したコラムから特に注目度の高かった記事や反響を呼んだ記事をピックアップして総括してきました。今年も例年にならい記事を3本ほどピックアップしてみたいと思いますが、ピックアップの選定基準を少し変え、記事に埋め込...

シャオミがフラッグシップスマホ「Xiaomi 12T Pro」の派生モデルを日本で発売か。未発表製品と見られる型番「22200414R」が技適を通過

Xiaomi 12T Proの派生モデルが日本で発売!?写真はXiaomi 12T Pro総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにXiaomi Communications(以下、Xiaomi)が最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xiaomi 12T Pro」の日本向け製品の工事設計認証(いわゆる「技適」)を2022年11月1日付けでタコヤキを通じて取得していることが公開されています。認証番号「020-220142」。認証では1...
スポンサーリンク