技適を取得して国内正規販売が開始された極小サイズのAndroidスマホ「Unihertz Jelly Pro」を購入!小さくても機能は一人前。1万円台前半で買える安さも魅力【レビュー】

超小型スマートフォン「Unihertz Jelly Pro」を開封レビュー!既報通り、Unihertz(ユニハーツ)は約2.45インチワイドQVGA(240×432ドット)液晶を搭載したLTE対応の超小型スマートフォン(スマホ)「Jelly Pro」(型番:JPRO-02)の技術適合証明などの認証(技適マーク)を取得し、Amazon.co.jpにて日本国内での正規販売を開始しました。LTE対応スマホとしては世界最小クラスとなる約92.4×43×13mmの筐体と2.45インチと...

2画面を活かした専用のゲームもあるよ!NTTドコモとZTEが送る2画面折りたたみ型のスマホ「M Z-01K」のプリインストールアプリを紹介【レビュー】

他のドコモスマホとはかなり違う!?2画面スマホ「M Z-01K」のプリインストールアプリや内蔵機能を解説NTTドコモから2月9日に発売された約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を2つ持つ“デュアルディスプレイ”搭載の折りたたみ型Androidスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)。本体を開くと5.2インチディスプレイが2枚表示される2画面スマホで、本体を広げて本のように見開き表示することで約6.8インチ相当の大画面として使ったり、別々にアプリ...

秋吉 健のArcaic Singularity:「スマホ」は好きでも「電話」は嫌い?インターネットとSNSの普及が生んだ連絡手段のパラダイムシフトを考える【コラム】

携帯電話の「電話」機能について考えてみた!先日電車に乗っている時、車内に携帯電話の着信音が鳴り響いたことがありました。音の出どころは年配の男性のポケットのあたり。10秒ほども鳴り続けたあたりでようやく男性が気が付き電話に出ると、「あーすまん、今電車の中でな、気が付かんかったわ」と悪びれる様子もなく、また「電車の中だから後で掛け直す」ということもなく、普通に電話を続けていました。かつては「携帯電話の電磁波が体に悪影響を与える」という理由から電車内での通話や通信を禁じていた鉄道会...
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格安SIM「イオンモバイル」にてau回線のサービスが3月1日にスタート!業界最安級のデータプランは月額518円、音声プランは月額1220円から――2周年記念キャンペーンも実施

イオンモバイルがau回線のサービスを提供してマルチキャリアに!イオンリテールは16日、同社が移動通信体事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「イオンモバイル」( )において新たにau回線を利用したサービスを2018年3月1日(木)に提供開始すると発表しています。au回線のサービスではau VoLTEに対応したSIMカードが提供され、利用できる機種はauのVoLTE対応製品をSIMロック解除したものか、au VoLTE...

もうすぐ東日本大震災から7年で「KDDI宮城復興支援マルシェ」を2月16・25日に開催!宮城県亘理町・山元町の物産品やグループ企業の障がい者雇用による野菜や加工品も【レポート】

今年もKDDIが宮城復興支援マルシェを開催!KDDI東北総支社は16日、同社の「KDDI仙台一番町事業所」にて宮城県亘理町・山元町などの物産品を販売する「KDDI 宮城復興支援マルシェ」を開催しました。また同様の宮城復興支援マルシェは2018年2月25日(日)11:00~16:00にKDDI直営の旗艦店「au SENDAI」でも行われます。KDDIはこれまで被災地への復興支援および復興の加速化を進めるために、自治体や各種団体と連携してさまざまな支援を行ってきており、物産品を販...

Unihertz、LTE対応2.45インチ超小型スマホ「Jelly Pro」を日本で正式に発売!技適マークも取得したSIMフリー版で、Amazon.co.jpにて1万3788円で販売中

2.45インチ超小型スマホ「Jelly Pro」がついに日本で技適マークを取得して正式発売!Unihertzが約2.45インチワイドQVGA(240×432ドット)液晶を搭載したLTE対応の超小型スマートフォン(スマホ)「Jelly Pro」(型番:JPRO-02)を日本で正式販売開始しています。販売はAmazon.co.jpにて行われており、価格は13,799円(税込)。同社では昨年12月に公式に日本国内でローミング以外で法的に利用して良いことを示す技術適合証明などの認証(...

H.I.S.と日本通信が合弁会社「H.I.S.モバイル」を設立!国境を超えても通信会社を自動で切り替えシームレスに利用できる海外旅行向け格安SIMの提供をめざす【レポート】

H.I.Sと日本通信が合弁会社「H.I.S.モバイル」を設立!H.I.Sと日本通信は15日、主に海外への日本人旅行者を対象とした“格安SIM”の販売を主軸とする合弁会社「H.I.S.モバイル」の設立を発表しました。設立時の出資比率はH.I.Sが60%、日本通信が40%となり、仮想移動体通信事業者(MVNO)としての事業主体をH.I.Sが、そして仮想移動体サービス提供者(MVNE)としての事業主体を日本通信がそれぞれ持ち寄る形となります。すでにH.I.S.モバイルでは国内向けの...

NTTドコモの出前サービス「dデリバリー」にて半額+50%ポイント還元で実質75%OFFになるキャンペーンを2月16〜18日に実施!初回注文なら最大千ポイント還元も追加

dデリバリーで半額+50%ポイント還元で実質75%OFFのキャンペーンが実施中!NTTドコモが提供している出前サービス「dデリバリー」にて2018年2月16日(金)から18日(日)までの3日間に対象店舗・対象メニューが実質最大75%OFFになる「期間限定!対象チェーン店で半額!」キャンペーン( )を実施しています。キャンペーンではまず価格が半額になった上で、さらに特定の動画を見て出てくる合言葉「はんがく」を入力の上でキャンペーンサイトにてエントリーすると同社の「dポイント」が...

KDDIが闘会議で世界最速上下10Gbps高速通信をアピール!南明奈さんも格闘ゲームで体験した月額5880円で固定通信サービス「auひかり ホームX 10ギガ」を3月1日開始【レポート】

KDDIが最大10ギガのauひかりホーム10ギガを3月1日より受付開始!KDDIは10日、千葉県・幕張メッセで開催された闘会議にて「auひかり 新サービスPRイベント」と題し、2月8日に発表した個人向けFTTHサービス「auひかり ホーム10ギガ」および「auひかり ホーム5ギガ」の説明を行った。「ずっとギガ得プラン」加入すると3年間500円割引が適用され、上り・下りともに最大10Gbpsの高速通信のauひかり ホーム10ギガは、月額5,880円。上り・下りともに最大5Gbp...

みずほ銀行、登録から決済まですべてスマホだけでデビットカードが使える「スマートデビット」を今春提供!AndroidとFeliCaを搭載したおサイフケータイで利用可能

みずほ銀行がスマホデビット決済を今春開始!みずほ銀行は13日、ジェーシービー(JCB)や大日本印刷と共同してスマートフォン(スマホ)がデビットカードになるスマホデビット決済(サービス名は「スマートデビット」を予定)を今春提供開始すると発表しています。利用できるのはAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)以上のおサイフケータイ(FeliCa)搭載機種のみ。デビットカードとして「QUICPay+」加盟店(日本全国65万台以上)でスマホをかざすだけで利用できるようになり...
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