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レビュー

かわいい見た目からは想像できない多機能な完全ワイヤレスイヤホン「QCY Melobuds ANC HT05」を試す!ノイキャンや外音取込など【レビュー】


QCYの低価格&多機能ワイヤレスイヤホン「Melobuds ANC」を試す

ワイヤレスオーディオ製品を手がける「QCY(キューシーワイ)」は、アクティブノイズキャンセリング(ANC)や外音取込モードなどに対応した左右独立型の完全ワイヤレスイヤホン「Melobuds ANC(メロバッズ・エーエヌシー)」を2022年12月に発売した。

大手Webストア「Amazon.co.jp」などで販売されており、価格(金額はすべて税込)は7,980円で、記事執筆(2022年12月31日)時点でAmazon.co.jpにおいては3,000円OFFクーポンを適用して4,980円で購入可能となっている。

今回はこのMelobuds ANCをメーカーから提供いただいたので、パッケージや同梱品、外観に加え、特徴や使用感、アプリ操作などを写真や動画を交えながらレビューしていく。

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2万円以下で買える超安価だけど頑丈!お手軽タフネススマホ「Blackview BV5200Pro」の日本向けモデルを試す【レビュー】


超リーズナブルなタフネススマホ「BV5200Pro」をレビュー!アウトドアへ持ち出すサブ機にいかが

中国・深圳を拠点として「Blackview」ブランドのスマートフォン(スマホ)やタブレットなどを開発・販売しているメーカーであるDoke Electronicsが新たなエントリークラスで安価なタフネススマホ「Blackview BV5200Pro」を発表しました。

また同社の日本法人であるBlackview JapanがBlackview BV5200Proの日本に向け製品を2022年12月29日(金)より販売開始しています。販路は公式Webサイト内にあるオンラインストアおよび総合Webストア「Amazon.co.jp」で、価格(金額はすべて税込)は21,900円となっており、Amazon.co.jpでは発売記念で2,000円OFFでクーポンが配布されており、19,900円と2万円以下で購入可能です。

前述通り、BV5200Proは米軍の物資調達規格(United States Military Standard、いわゆる「MIL-STD」規格)に対応した防水や防塵、耐衝撃機能を備えながらも性能を抑えめにすることで非常にリーズナブルな価格となっているのが特徴のエントリークラスのタフネスモデルとなっています。

今回、Blackview JapanよりBlackview BV5200Proを先行で試させてもらうことができたので、外観や基本機能に加え、実際に使ってみた感想などを紹介します。なお、日本向け製品は日本国内の移動体通信事業者(MNO)での利用に対応し、高音質通話サービス「VoLTE」や「HD Voice」に対応しているとのこと。

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大容量5000mAバッテリーとワイヤレス充電で死角なし!?小型&高性能なフラッグシップスマホ「Xperia 5 IV」を写真と動画で紹介【レポート】


新フラッグシップスマホ「Sony Xperia 5 IV」をフォト&ムービーレビュー!

既報通り、ソニーが展開する「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 IV(エクスペリア ファイル マークフォー)」の日本向け製品が発表されました。日本では現時点ではNTTドコモ向け「Xperia 5 IV SO-54C」およびau向け「Xperia 5 IV SOG09」、SoftBank向け「Xperia 5 IV(型番:A204SO)」、楽天モバイル向け「Xperia 5 IV(型番:XQ-CQ44)」がそれぞれ10月21日より販売されています。

価格(金額はすべて税込)はNTTドコモでは公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店で137,280円(3,213円/月×23回+63,360円)、auでは公式Webストア「au Online Shop」などの直営店で134,900円(3,220円/月×23回+60,840円)、SoftBankでは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店で147,600円(3,075円/月×48回)、楽天モバイルでは公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )や公式Webストア「楽天モバイル公式 楽天市場店」などにて119,900円(分割払いの場合は4,995円/月×24回または2,497円/月×48回)となっています。

そんなXperia 5 IVについてだいぶ遅くなりましたが、外観や特長などを中心に写真や動画で紹介したいと思います。なお、日本市場向けのXperia 5 IVは各社向けともに日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)が8GB、内蔵ストレージが128GBで、SIMはnanoSIMカード(4FF)とeSIMのデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)に対応しています。一方、NTTドコモ版とau版、SoftBank版はFMラジオに対応していますが、楽天モバイル版は非対応となっています。

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小ぶりなボディーにハイスペックがギュっと詰まったハイエンドスマホ「ASUS Zenfone 9」を実際に使って気がついたアレコレを紹介【レビュー】


妥協のない性能と扱いやすい小さめなボディが特徴のハイパフォーマンススマホ「Zenfone 9」を実際に使って感じたアレコレを紹介!

ASUS JAPAN(以下、エイスース)が5Gに対応したハイエンドクラスのフラグシップスマートフォン(スマホ)「Zenfone 9(型番:AI2202)」(ASUSTeK Computer製)の日本国内向けの発売(2022年11月4日販売開始)を開始してから一か月半ほどが経過しました。

Zenfone 9はディスプレイサイズが5.9インチ級という、スマートフォンとしては若干小ぶりな本体サイズながら、チップセット(SoC)にQualcomm製ハイエンド向け「Snapdragon 8+ Gen 1」を採用したジャストハンドサイズかつハイエンドが最大の特徴で、その本体サイズを活かした取り回しの良さと非常に快適な操作感は大きなアピールポイントにもなっています。

前回のレビューではプリインストールアプリや同梱品の解説などをお送りしましたが、本記事では筆者が実際に本機をしばらく使って気が付いた点を紹介・解説していこうと思います。

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水拭き対応の高性能ロボット掃除機「yeedi vac 2 pro」と「セルフゴミ収集ステーション」を写真と動画で紹介!スマホで管理も可能【レビュー】


お掃除ロボット「yeedi vac 2 pro」と「セルフゴミ収集ステーション」を実機レビュー!

みなさんは「ロボット掃除機」を使ったことがあるでしょうか?日本では2015年頃から家庭用の小型ロボット掃除機がブームとなり、現在では10%程度の家庭で利用されているという調査データもあります。

筆者はこれまでロボット掃除機を使ったことがありませんでした。理由としては「部屋の掃除くらい自分でやるから問題ない」や「でもお高いんでしょう?」というよくあることを思っていたからです。

とはいえ、こういったガジェット関連のライターをしていることもあり、ここ数年はずっと気になっていた商品でもあったため、ECサイトでさまざまな種類のロボット掃除機が登場する中、一度は使ってみたいという思いがありました。

そんな中で今回、スマートフォン(スマホ)で管理が可能で水拭きもできるロボット掃除機「yeedi vac 2 pro」を試してみないかと当ブログメディア「S-MAX」の編集部より依頼があり、これは良い機会だと二つ返事で受けさせていただきました。今回はそんなyeedi vac 2 proをメーカーよりご提供いただいたので、実際に試してみた模様を写真と動画を交えてレビューしていきたいと思います。

なお、yeedi vac 2 proは大手Webストア「Amazon.co.jp」などで販売されており、セルフゴミ収集ステーションとセットになった「yeedi vac 2 pro+」の通常価格(金額はすべて税込)は72,000円で、Amazon.co.jpでは2022年12月1日(木)までブラックフライデーセールによって約10%OFFの64,800円で販売されています。

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