海外

ドコモスマホ「GALAXY Note Edge SC-01G」を台灣大哥大のLTE対応プリペイドSIMで使ってみた!テザリング利用や700MHz帯(Band 28)接続も可能【レポート】

shimajiro@mobilerNTTドコモから販売されている今冬モデルのスマートフォン「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子製)は同社初のTD-LTE対応やFDD-LTEの700MHz帯対応といった特長があり、海外で利用する場合にはより便利になっている。今回、SIMロックを解除したGALAXY Note Edge SC-01Gを持って台湾に訪れたので、現地に携帯電話会社「台灣大哥大(台湾モバイル)」の4G LTE対応プリペイドSIMで使い、テザリ...

NTTドコモ、海外で「iD/PayPass」を利用すると毎月最大1万円まで利用累計額の30%がもれなくキャッシュバックされるキャンペーンを実施中

iD/PayPassを使って毎月1万円までキャッシュバック!NTTドコモが海外で電子マネー・非接触決済サービス「iD/PayPass」を対象店舗で利用して支払いを行い、利用月中に応募すると毎月最大1万円まで利用累計額の30%がもれなくキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています。期間は2014年10月20日(月)から2015年4月15日(水)まで。応募はキャンペーンWebサイトから行えます。海外に行く予定がある人は是非チェックしてみてください。

KDDI、国内事業者初のドイツでau向けLTE国際ローミングを10月30日に開始!国内事業者最多の30カ国・地域で利用可能に

auがLTE国際ローミングをドイツで開始!KDDIおよび沖縄セルラーは29日、au向け国際ローミングサービス「グローバルパスポート」において、高速通信規格「FDD-LTE(LTE)」によるデータ通信サービス「LTE国際ローミング」が利用可能なエリアを2014年10月30日(木)より拡大し、新たにドイツ(独国)の提供を開始するとお知らせしています。ドイツにおけるLTE国際ローミングサービスの提供は国内通信事業者で初となります。これにより、休暇やビジネスにおいて邦人渡航者が多い3...
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ミャンマーのヤンゴン国際空港で「Ooredoo」のプリペイドSIMカードを購入!データ通信料は1MBあたり約1円【レポート】

shimajiro@mobiler前回紹介したようにミャンマーを訪れ、さっそく玄関口の「ヤンゴン国際空港」にてプリペイドSIMカードを購入したわけだが、今回は現地の携帯電話会社「ミャンマー国営郵便・電気通信事業体(Myanma Posts & Telecommunications)」(以下、MPT)に続き、ヤンゴン国際空港で購入できるもう1つの携帯電話会社「Ooredoo」について価格などを紹介する。ちなみに、MPTはミャンマー国営企業だが、Ooredooはカタールの民間の携...

ワイモバイル、発信者番号偽装表示対策として海外からの着信偽装が疑われる番号を非表示にする仕組みを11月末を目途に導入

ワイモバイルが発信者番号偽装表示対策を強化!ワイモバイルは27日、従来から電気通信事業者協会(TCA)が定めた「発信者番号偽装表示対策ガイドライン」に則した発信者電話番号表示を実施してきたものの、多様化する偽装手法に対処するためにさらなる対策の強化に取り組んでおり、さらに条件を厳格化するため、海外からの着信で偽装が疑われる条件に該当した発信者電話番号を非表示にする対策を2014年11月末を目途に完了する予定だとお知らせしています。なお、上記ガイドラインは発信者電話番号を偽装し...

ミャンマーのヤンゴン国際空港で「MPT」のプリペイドSIMカードを購入!3Gデータ通信も利用可能【レポート】

shimajiro@mobilerカンボジアに続いて、ミャンマーを訪れた。まずは恒例の玄関口である「ヤンゴン国際空港」で現地の携帯電話会社である「ミャンマー国営郵便・電気通信事業体(Myanma Posts & Telecommunications)」(以下、MPT)のプリペイドSIMカードを購入したので価格などのまとめて紹介する。今回訪問した2014年10月20日の時点におけるヤンゴン国際空港で購入可能なプリペイドSIMカードはMPTおよびOoredooの2社となっていた。...

カンボジアのSmartの4G LTEエリアはどのくらい広いかチェックしてみた!アンコール・ワットでLTEはほぼ利用不可【レポート】

shimajiro@mobiler海外旅行でカンボジアのシェムリアップに行ってきたので、現地の携帯電話サービスを利用したことを紹介しているが、今回は現地の携帯電話会社「Smart」のLTEエリア状況についてまとめて紹介する。シェムリアップはアンコール・ワットやアンコール・トムなどを含むアンコール遺跡群の観光拠点となっており、日本から観光で行くことも多いと思われる。写真はシェムリアップの「Pub Street」付近でLTE接続しているところ。

SIMロック解除したドコモスマホ「Xperia Z2 SO-03F」をカンボジアのSmartの4G LTEに接続してみた!テザリングも利用可能【レポート】

shimajiro@mobiler前回紹介したようにカンボジアを訪れており、シェムリアップ国際空港にて現地の携帯電話会社「Smart」のプリペイドSIMカードを購入した。今回はそのプリペイドSIMカードをSIMロック解除したNTTドコモのスマートフォン「Xperia Z2 SO-03F」に装着して使ってみたのでその模様を紹介する。結論から言えば、4G LTEへの接続もでき、テザリング利用も可能だった。

カンボジアのシェムリアップ国際空港で4G LTE対応プリペイドSIMを購入!5ドルで通信量は3.5GB【レポート】

shimajiro@mobiler今回、カンボジアを訪れているが、玄関口のシェムリアップ国際空港にてさっそく「4G LTE」に対応したプリペイドSIMカードを購入したので価格などなどをまとめて紹介する。シェムリアップ国際空港は国際線の到着ロビーを出るとすぐに複数の現地携帯電話会社のプリペイドSIMカードを販売するカウンターがあり、ここで各社のプリペイドSIMカードを購入することが可能だ。

謎多き「北朝鮮」の最新携帯電話事情を紹介!koryolinkは多種多様な携帯電話を販売【レポート】

北朝鮮国民は携帯電話のカメラ機能をよく使うというので、Arirang AS1201で夜の平壌駅を撮影してみた。謎に包まれた「朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)」の携帯電話事情を紹介しているが、これまでにCHEO Technology JV Company(以下、CHEO Technology)が提供する唯一の移動体通信サービスである「koryolink」を実際に渡航して試してきたレポートなどをお伝えした。このkoryolinkでは筆者が北朝鮮渡航時に購入したスマートフォン...
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