S-MAX

A202SO

ソフトバンクが5Gスマホ「Xperia 10 IV」を単体購入含めて4万3056円割引、MNPなどでは合計6万5040円割引に!直営店舗限定


ソフトバンクショップ直営店でXperia 10 IVが特別価格9840円で販売!

ソフトバンクは7日、携帯電話サービス「SoftBank」向け新商品として2022年7月8日(金)に発売する5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:A202SO)」(ソニー製)を直営店のソフトバンクショップ(店舗のみ)にて特別価格で販売するとお知らせしています。

Xperia 10 IV A202SOはすでに発売に先立って事前予約受付を実施しており、公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では価格(金額はすべて税込)が74,880円となっており、48回払いで「新トクするサポート」が利用して24ヶ月目以降に返却した場合の実質負担額は1,560円/月×24回(総額37,440円)となっています。

一方、特別価格はソフトバンクショップ(直営店)にて単体(白ロム)購入を含むすべての購入方法で43,056円が割り引かれ、さらに48回払いで購入して他社から乗り換え(MNP)または携帯電話サービス「Y!mobile」および「LINEMO」からの番号移行、5~22歳の人の新規契約で「メリハリ無制限」に加入した場合に21,984円割引と合わせて合計65,040円が割り引かれ、205円/月×48回(総額9,840円)で販売されるということです。

直営店のソフトバンクショップはソフトバンク銀座およびソフトバンク表参道、ソフトバンク渋谷、ソフトバンク六本木、ソフトバンクグランフロント大阪、ソフトバンク名古屋およびソフトバンク仙台クリスロードがあるとのこと。なお、ソフトバンクオンラインショップなどではMNPにてキャンペーン「【オンライン限定】web割」にて21,600円割引となります。

さらに同社では発売に合わせてソニーマーケティングと共同でキャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/sb_paypay_2022summer/ )を実施し、SoftBankのXperia 10 IVを購入してキャンペーンWebページにて応募するともれなく5,000円相当のPayPayポイントがプレゼントされるということです。購入期間は発売日から2022年8月31日(水)まで、応募期間は発売日から2022年9月4日(日)まで。

その他、NTTドコモ向け「Xperia 10 IV SO-52C」はnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、SoftBankではau・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と同様にnanoSIMカードスロットとeSIMのデュアルSIMに対応しています。ただし、SoftBankでは本体色にラベンダーがありません。

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ソフトバンク、SoftBank向けスタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を7月8日に発売!価格は7万4880円。新トクするサポートで実質半額に


SoftBankスマホ「Xperia 10 IV A202SO」が7月8日発売!

ソフトバンクは30日、携帯電話サービス「SoftBank」向け新商品として5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:A202SO)」(ソニー製)を2022年7月8日(金)に発売すると発表しています。また発売に先立って7月1日(金)より事前予約受付を開始するとのこと。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、価格(金額はすべて税込)はソフトバンクオンラインショップなどの直営店では74,880円となっており、48回払いで「新トクするサポート」が利用して24ヶ月目以降に返却した場合の実質負担額は1,560円/月×24回(総額37,440円)となっています。

またソフトバンクオンラインショップなどでは他社から乗り換え(MNP)にてキャンペーン「【オンライン限定】web割」にて21,600円割引となる見込み。なお、NTTドコモ向け「Xperia 10 IV SO-52C」はnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、SoftBankではau・UQ mobile向け「Xperia 10 IV SOG07」と同様にnanoSIMカードスロットとeSIMのデュアルSIMに対応しています。ただし、SoftBankでは本体色にラベンダーがありません。

さらに発売に合わせてソニーマーケティングと共同でキャンペーンが実施され、SoftBankのXperia 10 IVを購入してキャンペーンWebページ( https://xperia.sony.jp/campaign/sb_paypay_2022summer/ )にて応募するともれなく5,000円相当のPayPayポイントがプレゼントされます。購入期間は発売日から2022年8月31日(水)まで、応募期間は発売日から2022年9月4日(日)まで。

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ソフトバンク、SoftBank向け「Xperia 1 IV」と「Xperia 10 IV」、Y!mobile向け「Xperia Ace III」を発表!6月上旬以降に順次発売


SoftBankスマホ「Xperia 1 IV」と「Xperia 10 IV」、Y!mobileスマホ「Xperia Ace III」が登場!

ソフトバンクは11日、携帯電話サービス「SoftBank」における新商品としてフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV」およびスタンダードスマホ「Xperia 10 IV」(ともにソニー製)、携帯電話サービス「Y!mobile」における新商品としてエントリースマホ「Xperia Ace III(型番:A203SO)」(ソニー製)を発表しています。

発売時期はXperia 1 IVが2022年6月上旬以降、Xperia 10 IVが2022年7月上旬以降、Xperia Ace III A203SOが2022年6月中旬以降を予定し、発売に先立って各機種ともに事前予約受付を実施する見込み。またXperia 1 IVについてはXperia専用のスマホ差し込み型ビジュアルヘッドセット「Xperia View」とセットにした「Xperia 1 IV View Kit」を数量限定で販売します。

販路はXperia 1 IVおよびXperia 1 IV View Kitは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみ、Xperia 10 IVはソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店およびソフトバンクオンラインショップなど、Xperia Ace III A203SOはワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」など。

価格は現時点では各機種ともに未定で、後日案内する予定となっています。またXperia 1 IV View Kitの発売を記念してコンテンツ配信サービス「5G LAB」の「VR SQUARE」においてXperia View向けにオリジナルVRコンテンツを6月以降に提供する予定とのこと。なお、Xperia 1 IV View Kitは日本国内の通信事業者ではソフトバンクが独占で販売します。

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Sony、5G対応の新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」を発表!電池持ちの良い5000mAhバッテリーながら世界最軽量161g


ソニーから新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」が登場!

ソニーは11日、オンラインにて「Xperia新商品発表会」を開催し、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)」(Sony製)を発表しています。日本を含む国・地域で発売予定で、日本国内では2022年7月上旬以降に発売される予定とのこと。

日本ではNTTドコモから「Xperia 10 IV SO-52C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から「Xperia 10 IV SOG07」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 10 IV」がそれぞれ2022年7月上旬以降に発売されるとのことで、NTTドコモ向けはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、auやUQ mobile、SoftBank向けはnanoSIMカードスロットが1つとeSIMが1つのデュアルSIMに対応しています。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっています。

また発売に先立ってauではすでに5月11日(水)17時より予約受付を開始しており、NTTドコモでは5月12日(木)10時より予約受付を開始します。またSoftBankでも後日予約受付を実施する予定とのこと。なお、ソニーでは直営店やソニーストア銀座にてNTTドコモ版とau版、SoftBank版の取り扱いおよび予約受付を行い、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神にて先行展示を実施予定です。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia 10 IV SO-52Cが64,152円で、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」を利用して24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は1,813円/月×23回(総額41,712円)とのこと。auやUQ mobile、SoftBankでは現時点では未定とのことで、確定次第案内される予定となっています。

またXperia 10 IV SO-52Cとソニー製純正ケースを買ってdポイント3,000ポイントプレゼントされ、Xperia 10 IV SO-52Cのラベンダーはドコモオンラインショップのみの取り扱いとなり、NTTドコモとソニーでは共同でXperia 10 IV SO-52Cのラベンダーを購入した機種代金の1%相当を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応や命を救うさまざまな活動を行う日本赤十字社の活動資金として寄付するということです。

その他、ソニーではカバー表面には抗菌加工が施され、ブドウ球菌などの特定の細菌の増殖を最大99.9%抑制でき、スタンド機能を備えて閉るとカバーと一体化するスリムな構造で動画視聴時に便利な開閉式のXperia 10 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 10 IV(型番:XQZ-CBCC)」(ブラック、グレー、ミント、ラベンダー)を日本を含む一部の国・地域で販売するということです。

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