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au向けスマホ「Galaxy A51 5G SCG07」の本体価格が2万570円値下げされて4万10円に!最大2万2千円割引やかえトクプログラム利用で実質9970円からに


auスマホ「Galaxy A51 5G SCG07」が値下げ!実質9970円からに

KDDIおよび沖縄セルラー電話は21日、携帯電話サービス「au」向け5G対応スマートフォン(スマホ)「Galaxy A51 5G SCG07」(サムスン電子製)の公式Webストア「au Online Shop」などの直営店における本体価格を値下げしたとお知らせしています。これまで60,580円(金額はすべて税込)でしたが、20,570円値下げした40,010円となっています。

またGalaxy A51 5G SCG07は「5G機種変更おトク割」で機種変更(3Gやau VoLTE非対応機種から除く)なら5,500円OFF、au Online Shopでは「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円OFF、他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFFとなっています。

さらに22歳以下なら「au Online Shop USSキャッシュバック」で新規契約なら10,000円(不課税)相当をau PAY残高で還元のほか、3Gやau VoLTE非対応機種からの機種変更や他社3GからのMNPでは「3Gとりかえ割(スマホ)」で22,000円OFFとなります。

その他、残価設定方式の「かえトクプログラム」も利用でき、残価(24回目支払額)は8,040円となっており、各種割引と合わせると実質負担額9,970円からとなります。なお、各種割引施策の条件や注意事項などはau公式Webサイトをご確認ください。

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KDDI、子どもなどの位置情報をスマホで確認できるGPS端末「あんしんウォッチャー」を発表!7月20日発売。価格は1万1000円、利用料は月額539円ながら1年間無料


KDDIが子どもなどの位置情報をスマホで確認できるGPS端末「あんしんウォッチャー」を発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は7日、au HOMEの新製品として子どもなどの家族の現在地や移動経路、大切な物の位置情報をスマートフォン(スマホ)の地図上で確認できる小型のGPS端末「あんしんウォッチャー」を発表しています。発売日は2021年7月20日(火)とのこと。

販売拠点は公式アクセサリーブランド「au +1 collection」取扱店およびau HOME取扱店、with HOME取扱店、公式Webストア「au Online Shop」、総合Webモール「au PAY マーケット/」のほか、各所の量販店やECサイトなどなっており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格が11,000円。

月額料金は539円で、au HOMEやwith HOMEに初めて加入してあんしんウォッチャーを利用する場合には利用開始月から12カ月間は無料で利用できるとのこと。さらにau HOMEをauまたはauひかりのau IDで利用している人限定であんしんウォッチャーにau損保の盗難保険を無料でプレゼントするとのこと。

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KDDI、au向けスマホ「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」にAndroid 11へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


auスマホ「AQUOS sense3 plus サウンド SHV46」がAndroid 11に!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は16日、携帯電話サービス「au」向け「2019年秋冬モデル」のうちの2019年12月に発売したスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 plus サウンド(型番:SHV46)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2021年7月19日(月)10時より提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(LTE/WiMAX 2+)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新時間は約30分、更新ファイルサイズは約1.4GBとなっており、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されてます。

更新後のビルド番号は「3RJP_3_240」となるとのこと。なお、ビルド番号は「設定」から「端末情報」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、シャープの公式Webページ「au Android 11対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ」も合わせてご確認ください。

○主な改善内容
1)「簡易留守録」のリスト画面/再生画面のデザインが変更されます。
2)ステータスパネルにて「スクリーンレコーディング開始」/「スクリーンレコーディング停止」が追加されます。
3)Google Play システム アップデートの更新が必要になると、お知らせパネルに更新のお知らせが表示されます。
4)Payトリガー機能が追加され、指紋センサー長押し機能がPayトリガーに変更されます。

○主な削除項目
5)OSアップデート後、機能が削除される主な項目は以下の通りです。ご注意ください。
 ・簡易留守録設定中のステータスアイコンが表示されなくなります。
 ・ステータスパネルにて「同期」が削除されます。

○その他OSアップデートにおける改善内容・初期化/削除項目の詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートにおける機能追加・変更/削除/初期化項目について(13.5MB)[PDF]

※更新されるソフトウエアには、上記以外により快適にSHV46をご利用いただくための改善内容が含まれております。

○Android 11共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?


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羽田・成田・関西・中部・新千歳・福岡空港の入国時に免税範囲を超えた携帯品に発生する関税などの税金をau PAYとLINE Payで支払い可能に


財務省・税関が6つの空港における関税などの支払いにクラウドペイを導入!au PAYとLINE Payが利用可能

デジタルガレージを中心とするDGグループは16日、財務省・税関が2021年7月19日(月)から羽田および成田、関西、中部、新千歳、福岡の6つの空港で開始する入国者の免税範囲を超えた携帯品に発生する関税などの税金のキャッシュレス納付に「統一型QRコード決済『クラウドペイ』」を提供すると発表しています。

これにより、クラウドペイを介して2022年3月31日(木)の間はスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」および「LINE Pay」を用いてこれらの6つの空港における関税などの納税の支払いができるようになるということです。ともに店舗提示型/利用者読み取り方式(MPM)。またKDDIによると、那覇空港についても国際線の運航再開後に順次対応予定だとのこと。

なお、クラウドペイは国内サービスでは「d払い」、海外サービスでは「Alipay」および「WeChat Pay」、「Kakao Pay」にも対応し、今後は「メルペイ」にも対応予定だとしていますが、少なくともサービス開始時点では6つの空港における関税などの納税には対応していないということです。

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NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクが山開きに合わせて富士山頂や登山道、山小屋のエリア対策を実施!今年は各社山頂の一部で5Gを提供


2年ぶりの富士登山!今年は各社ともに山頂一部で5Gを提供

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクでは毎年、富士山の2021年7月上旬から2021年9月上旬までの山開き期間中に携帯電話利用者がより安心して快適に登山を楽しめるように各社の通信サービスおよび無線LAN(Wi-Fi)スポットの提供によって富士山頂や登山道、山小屋のエリア対策を実施しています。

NTTドコモは14日、同社では富士山における通信のさらなる快適さを提供するため、2021年は富士山頂の一部、剣が峰付近において5G通信サービス「瞬速5G」を2021年7月13日(火)より新たに提供開始したと発表しています。

またKDDIは開山期間に快適な通信環境の提供による安心・安全な富士登山のサポートのために提供している登山口および登山道の4G LTEの提供に加え、富士山頂における5Gおよび4G LTEのエリア化を2021年7月上旬から2021年8月下旬まで実施するとのこと。

さらにKDDI傘下のワイヤ・アンド・ワイヤレス(以下、Wi2)は2016年から富士山の開山期間中に提供している無料のWi-Fiサービス「富士山 Wi-Fi」を2021年7月から2021年9月上旬まで富士山の山小屋を含む47カ所で提供します。

ソフトバンクでも登山期間中の7月上旬から富士山頂や山小屋などに「SoftBank 4G LTE」などの通信設備を設置して高速データ通信サービスを提供するほか、今年はより高速で大容量の通信を楽めるように富士山頂の一部エリアで「SoftBank 5G」を提供するとしています。

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