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オッポが次期フラッグシップスマホ「OPPO R15」シリーズのティザー画像を公開!ノッチのある縦長な全画面デザイン採用。近く正式発表、日本でも投入か

次期フラッグシップスマホ「OPPO R15」シリーズもノッチ採用に!OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は2日(現地時間)、同社の公式微博(weibo)アカウント( @oppo )において次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R15」シリーズのティザー画像を公開してキャッチコピー「#OPPO超视野全面屏R15#​​​​」として展開しています。OPPO R15およびOPPO R15梦鏡版の2モデルがあることが明らかにされ...

アジア1位&世界4位のスマホメーカー「OPPO」がついに日本市場参入!フラッグシップとなるカメラフォンの新製品「R11s」をお披露目した発表会を紹介【レポート】

アジア圏を中心に躍進中のOPPOがついに日本市場に進出!既報通り、中国・広東省に本社を置くOPPO(アルファベット表記「Guangdong OPPO Mobile Telecommunications」、漢字表記「広東欧珀移動通信」)の日本法人であるOPPO Japanは1月31日に都内にて「OPPO Japan 日本市場参入記者発表会」を開催し、正式に日本のスマートフォン(スマホ)市場に参入すると発表しました。発表会では、日本市場投入第1弾製品として同社のフラグシップモデル...

OPPOの日本参入第1弾はやっぱり“カメラフォン”!オッポジャパンが2月9日に発売するSIMフリースマホ「R11s」を写真と動画で紹介【レポート】

オッポのカメラフォン「OPPO R11s」が日本上陸!既報通り、OPPO Japanは1月31日に東京・表参道ヒルズにて「OPPO Japan 日本市場参入記者発表会」を開催し、同社初の日本市場向け製品としてSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R11s」を2018年2月9日(金)に発売すると発表した。すでに2月3日より予約販売が開始されており、販売拠点はビックカメラおよびヨドバシカメラで、それぞれ価格は税抜57,980円(税込62,618円)の1%ポイント還元とな...
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いよいよOPPOが日本市場参入!オッポジャパンがフラッグシップスマホ「R11s」をSIMフリーで2月9日に発売!価格は6万2618円で、2月3日より予約開始

SIMフリースマホ「OPPO R11s」が2月9日に発売!オッポカメラフォンが日本参入OPPO JAPANは31日、都内にて「OPPO Japan 日本市場参入記者発表会」を開催し、世界4位のシェアとなった中国のスマートフォン(スマホ)メーカーであるOPPO(アルファベット表記「Guangdong OPPO Mobile Telecommunications」、漢字表記「広東欧珀移動通信」)の日本市場参入について説明を行いました。また事前に発表していたようにまずはOPPOのフ...

OPPOが日本参入を発表!まずはOPPO Japanから6インチ縦長画面やデュアルレンズカメラを搭載したSIMフリースマホ「R11s」が投入、1月31日に発表会を開催

OPPO JapanがSIMフリースマホ「R11s」を発売へ!OPPO Japanは22日、中国メーカー「OPPO(オッポ)」が日本市場に参入すると発表し、すでに一部報道があったように2018年1月31日(水)に発表会を開催すると案内しています。また合わせて日本市場にOPPOの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R11s」をSIMフリーとして販売するとのこと。価格や発売日などの詳細については1月31日に明らかにするということです。

秋吉 健のArcaic Singularity:格安スマホ市場に「選択の自由」を。端末性能や市場の変化から2018年のSIMフリースマホの動向を占う【コラム】

2018年の格安スマホ市場の動向を占う!新年明けましておめでとうございます。昨年は取材活動へ本格復帰したり本連載の開始を機会にハンドルネーム表記をやめるなど個人的に大きな動きのあった年ですが、今年は「VISION」を抱負に日本や世界の最先端を追いかけ続けさまざまに夢想していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。さて、そんな個人的夢想の1つにあるのが比較的安価なSIMフリーのスマートフォン(スマホ)、いわゆる「格安スマホ」の話題です。格安とは言っても最近では3万...

勢い増す中国スマホメーカー「OPPO」が日本参入の発表会を2018年1月31日に開催!2018年4月までにミッドレンジのSIMフリースマホを販売へ

OPPOの日本市場参入が来年1月31日に発表へ!既報通り、スマートフォン(スマホ)などを開発・製造する中国のメーカーであるOPPO Mobile Telecommunications(以下、オッポ)が2018年春に日本市場へ参入に向けて今年8月に日本法人となるOPPO Japanを設立しています。産経新聞は28日、新たにこの日本市場参入について発表すると見られる発表会を2018年1月31日(水)に東京都内で開催すると伝えています。まずは仮想移動体通信事業者(MVNO)の「格安...

世界4位に登りつめた中国のスマホメーカー「OPPO」がいよいよ2018年4月に日本参入へ!日本法人「OPPO Japan」を設立し、人材募集を実施

OPPOが日本のスマホ市場へ2018年4月に参入予定!スマートフォン(スマホ)などを開発・製造する中国のメーカーであるOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)が2017年8月30日に日本法人となるOPPO Japanを設立しており、人材募集をしていることが明らかになりました。求人情報・転職サイトに掲載されている内容では「2018年4月に日本とロシアで販売を開始する予定」だとされており、中国国内での人気を武器に世界販売台数シェア4位グループ...

日本からアクセスが容易になったインドネシア・バリ島の電脳通りを訪問!幅広い価格帯が混在し、中国勢が猛威を振るう興味深い市場だ【レポート】

LCC就航で人気が高まるバリ島の電脳通りを紹介!日本本土から南に約4000kmの位置に所在するインドネシア・バリ島と言えば、日本人からも人気の南国リゾート地です。日本からはガルーダ・インドネシア航空が直行便を飛ばしていましたが、今年に入って格安航空会社(LCC)のインドネシア・エアアジアXが直行便を就航させ、その利便性は高まっています。筆者は偶然、就航時に開催されたセールにて往復1.5万円のチケットを確保したのでバリ島を訪問しました。そこで今回は、バリ島の携帯電話販売店や現地...

中国ではOPPOが1位、vivoが2位と新興企業の躍進が顕著!IDC、中国市場における2016年第3四半期スマホ出荷台数シェアを発表――国外企業ではAppleが5位と健闘

中国で四半期ながらOPPOがトップに!駅構内を埋め尽くす巨大広告、今年3月の中国・深圳市にて撮影米国の調査会社であるIDCは26日(現地時間)、中国市場における2016年第3四半期(2016年7〜9月)のスマートフォン(スマホ)出荷台数のシェアを公表しました。公表された内容によると、中国市場におけるスマホ販売シェアは地元の新興企業「OPPO(オッポ、欧珀)」が17.5%と初めて首位に立っており、同じく地元の新興企業である「vivo(ビボ、維沃)」が16.7%と2位に続いていま...
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