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SO-52A

ドコモオンラインショップでXperia 1 IIやXperia 5 II、arrows NX9が単体購入含めた全方法で最大3万3千円割引を3月31日に終了


NTTドコモが「オンラインショップ限定 機種購入割引」を3月末で終了!

NTTドコモは28日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて実施している単体(白ロム)購入を含めたすべての購入方法で割り引きが適用されるキャンペーン「オンラインショップ限定 機種購入割引」を2022年3月31日(木)に終了するとお知らせしています。

オンラインショップ限定 機種購入割引は現在、全購入方法で5G対応スマートフォン(スマホ)「Xperia 5 II SO-52A」が33,000円OFF、「Xperia 1 II SO-51A」が30,030円OFF、「arrows NX9 F-52A」が25,300円OFFとなっていますが、これが4月1日(金)からは適用されなくなります。

ただし、Xperia 1 II SO-51Aについては4月2日(土)10時から新たに「5G WELCOME割」の対象となり、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円OFF、機種変更なら11,000円OFFの、新規契約ならdポイントで20,000ポイント還元となるとのこと。

また合わせてドコモオンラインショップではXperia 5 II SO-52AおよびXperia 1 II SO-51A、arrows NX9 F-52Aの全購入方法でシステムメンテナンスによって4月1日0時〜4月2日10時まで購入手続きができなくなると案内しています。なお、記事執筆時点でXperia 5 II SO-52AとXperia 1 II SO-51Aは在庫なしとなっています。

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ドコモオンラインショップにてフラッグシップスマホ「Xperia 5 II SO-52A」が単体購入(白ロム)も含めた全購入方法で3万3千円OFFに


ドコモオンラインショップでXperia 5 II SO-52Aが12月17日15時から全購入方法で33,000円割引に!

NTTドコモは14日、同社の公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて実施している割引施策「オンラインショップ限定 機種購入割引」に5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 II SO-52A」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2021年12月17日(金)15時より追加するとお知らせしています。

これにより、Xperia 5 II SO-52Aが単体(白ロム)購入を含めたすべての購入方法(新規契約および機種変更、契約変更、他社から乗り換え、単体購入)にて本体価格(金額はすべて税込)から直接33,000円が割り引かれます。現時点で本体価格は99,000円となっているため、そのままであれば販売価格が66,000円となります。

なお、ドコモオンラインショップではXperia 5 II SO-52Aのオンラインショップ限定 機種購入割引への追加に合わせてシステムメンテナンスを実施し、Xperia 5 II SO-52Aのすべての購入方法における購入手続きが2021年12月16日(木)0時~12月17日(金)15時までできなくなるとしています。

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NTTドコモ、Xperia 5 II SO-52AとXperia 1 II SO-51AにAndroid 11へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「Xperia 5 II SO-52A」と「Xperia 1 II SO-51A」がAndroid 11に!

NTTドコモは3日、昨年発売したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 II SO-52A」および「Xperia 1 II SO-51A」(ともにソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して最新プラットフォーム「Android 11」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2021年2月3日(水)10時に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)または携帯電話回線(5G/Xi)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されてます。

更新時間はXperia 5 II SO-52Aの本体のみで約20分、PCを用いて約22分、Xperia 1 II SO-51Aはどちらでも約20分となっており、更新後のビルド番号はXperia 5 II SO-52Aが「58.1.B.2.21」、Xperia 1 II SO-51Aが「58.1.B.2.21」となるとのこと。なお、ビルド番号は「設定」から「デバイス情報」→「ビルド番号」で確認できます。

主な更新内容は以下の通りですが、Xperia 5 II SO-52AではAndroid 11へのOSバージョンアップ以外にもSub6エリア内にて送信時最大218Mbpsが可能になるとのこと。またソニーモバイルコミュニケーションズの公式Webページ『Android 11対応 OSバージョンアップ | Xperia(エクスペリア)公式サイト』も合わせてご確認ください。

○主なアップデート内容
1)チャットやSNSアプリ等に関する通知の強化
2)プライバシー強化
3)スクリーンレコード
4)スグアプ
5)ゲーム体験の入り口をGame enhancerに一本化
6)UL256QAMに対応(Xperia 5 II SO-52Aのみ)

○改善される事象
※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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NTTドコモが5Gを束ねる「Sub6-CA」で国内最速下り最大4.2Gbpsを提供開始!まずXperia 5 IIがソフトウェア更新で対応。エリアマップも更新


docomo 5GがSub6-CAを導入!下り最大4.2GbpsはXperia 5 IIやGalaxy Note20 Ultra 5G、Wi-Fi STATION SH-52Aが対応

NTTドコモは7日、今年11月5日に発表していた「5G(第5世代移動通信システム)」のSub6(6GHz帯未満の低周波数帯)によるキャリアアグリゲーション(CA)を世界で初めて2020年12月7日(月)に提供開始したと発表しています。これにより、日本国内最速の下り最大4.2Gbpsの高速通信を実現しています。

Sub6のCA(以下、Sub6-CA)に対応するすでに販売されている機種はスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 II SO-52A」および「Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A」、モバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」の3機種で、同日12月7日よりXperia 5 II SO-52Aに対してソフトウェア更新が提供開始されており、まずはXperia 5 II SO-52Aのみが対応します。

またGalaxy Note20 Ultra 5G SC-53Aは2020年12月対応予定、Wi-Fi STATION SH-52Aは2020年度冬以降対応予定とのこと。各製品ともにQualcommのチップセット(SoC)「Snapdragon 865 5G Mobile Platform」と「Snapdragon X55 5G Modem-RF System」によって3.7GHz帯(n78)と4.5GHz帯(n79)の周波数帯でそれぞれ100MHzの帯域幅を束ねることで実現しています。

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120Hzの高リフレッシュレートディスプレイを手に入れた!ソニーの5G対応高性能スマホ「Xperia 5 II SO-52A」を写真で紹介【レポート】


5Gに対応したソニー製ハイエンドスマホ「Xperia 5 II」を写真で紹介!

既報通り、NTTドコモは11月12日にソニーモバイルコミュニケーションズ製の5Gに対応したハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 Ⅱ SO-52A」を発売しました。

価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では本体価格が99,000円で、36回払いで購入することで最大12回分の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の実質負担額2,750円/月×24回(総額66,000円)となっています。

Xperia 5 IIはauやソフトバンクからもすでに10月に発売されており、NTTドコモの発売で楽天モバイルを除く移動体通信事業者(MNO)の大手3社で出揃う形となりました。また後発となったNTTドコモではオリジナル要素として専用カラーのパープルが用意されており、Xperiaシリーズのファンであれば手に取りたくなること間違いなしです。

本記事ではNTTドコモが「2020-2021 冬春 新サービス・新商品発表会」とともに開催したタッチ&トライにて実機に触れる機会がありましたので、写真とともに紹介します。

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