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エイスースの次期ゲーミングスマホ「ROG Phone 5」は初の18GB LPDDR5 RAMを搭載!SK hynixが開発。3.5mmイヤホンマイク端子も復活

SK hynixが業界最大容量の18GB LPDDR5 RAMを開発&量産開始!ROG Phone 5が採用SK hynixは8日(現地時間)、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向けで業界最大容量の18GBの内蔵メモリー(RAM)を開発したと発表しています。すでに量産を開始しており、プレミアムスマホに搭載される見込みで、次期ゲーミングスマホ「ROG Phone 5」に搭載されることが明らかにされています。ROG Phone 5はすでに紹介しているようにASUSTeK C...

Appleの新4インチスマホ「iPhone SE」がiFixitによって分解!内蔵メモリーはiPhone 6sシリーズと同じ2GBに――電池容量は1624mAhに

Appleの新小型スマホ「iPhone SE」がiFixitによって分解!iFixitは1日(現地時間)、日本時間では3月22日に発表され、先日3月31日に発売されたAppleの新しい4インチスマートフォン(スマホ)「iPhone SE」を分解したレビューを掲載しています。分解に用いた製品はアメリカ(米国)向け「A1662」と日本で販売されている「A1723」ではありませんが、携帯電話ネットワーク以外は基本的には同じと見られます。これによりAppleが公開している両製品の仕様...

Appleの新しいスマホ「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」がiFixitによって分解!内蔵メモリーはiPhoneシリーズ初の2GBに――電池容量はともに1割程度減少

Appleの新しいスマホ「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」がiFixitによって分解!iFixitは25日(現地時間)、日本時間では9月10日に発表され、先日9月25日に発売されたAppleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 6s」および「iPhone 6s Plus」を分解したレビューを掲載しています。分解に用いた製品はiPhone 6sがA1688、iPhone 6s PlusがA1687とどちらも日本で販売されているモデルです。Appl...

HTC、Android 4.1 JellyBeanへのアップグレードについて説明!RAMが512MB以下の機種には提供せず

ゼロから始めるスマートフォンHTCは公式のWebサイトにて、同社製Android端末におけるAndroid 4.1(開発コード名:JellyBean)アップデートについてのFAQページを公開しました。これによると現時点でAndroid 4.1へのアップグレードが確定しているのは「HTC One X」と「HTC One S」の2機種で、これ以外の機種は2012年モデルを優先的に実施することを考えているということです。また、アップグレードの対象となるボーダーラインについても説明し...

LG、2GB RAMやSnapdragon S4搭載のハイスペックスマートフォン「Optimus LTE 2」を発表!韓国で5月中旬発売

ゼロから始めるスマートフォンLG Electronics(LGエレクトロニクス)は4日、Androidスマートフォンの2012年フラグシップモデルとなる「Optimus LTE 2」を発表しました。Optimus LTE 2は昨年発売された「Optimus LTE」の後継機となり、ユーザーの最大の不満事項であった消費電力やシステム安定性が大幅に改善されています。

もうGALAXY一択ではない!?Android搭載スマートフォンの内蔵メモリをまとめた【2012年春モデル au編】

だいぶ容量が大きいモデルが増えてきた!KDDIおよび沖縄セルラーは16日、2012年春に発売予定の新モデル「2012年春モデル」の発表会を都内で開催し、新たに5機種のAndroid搭載スマートフォンをラインナップに加えています。以前紹介したように、Androidスマートフォンを長期に利用していく上で、アプリケーションなどを本体に保存するROM容量のユーザーエリアが足りないことが問題になることがあります。・スマートフォンではサムスン製のGALAXYが圧倒的!国内モデルのAndr...

やはりサムスン製の「GALAXY S II SC-02C」が圧倒的!Android搭載スマートフォンの内蔵メモリをまとめた【2011年夏モデル NTTドコモ編】

ドコモ夏モデルのAndroidスマートフォンの内蔵メモリを比較NTTドコモは16日、「2011年夏モデル 新商品・新サービス発表会」を都内で開催し、新たに8機種のAndroid搭載スマートフォンをラインナップに加えた。Androidスマートフォンにおいてアプリケーションなどを本体に保存するROM容量のユーザーエリアを、展示会場に展示されていた端末で「設定」→「内部ストレージ」の「空き容量」表示にて確認したものをまとめる。

スマートフォンではサムスン製のGALAXYが圧倒的!国内モデルのAndroid搭載スマートフォン、スマートブック、タブレットの内蔵メモリをまとめてみた【ハウツー】

Androidの内蔵メモリを比較してみる昨年の2010年後半から国内市場でも爆発的にライナップされたAndroid搭載のスマートフォンだが、筆者には一つ大きな不満点がある。それは内蔵メモリだ。正確には本体にデータを保存するメモリであるROM容量の少なさに不満を持つ。一般的にはバッテリーの減りや動作の緩慢などが不満点に挙げられがちだが、意外と落とし穴と言えるのがこの本体保存容量だ。
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