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| 面倒な複数台のバッテリー管理がまとめてできる神アプリ!
スマートフォンやタブレット、ノートパソコンなどのデジタルガジェットって気がつくと、どんどん増えていませんか?頻繁に使う機器の充電はしっかりしているけど、たまにしか使わない機器の充電ってあまり意識しなくないですか!?そして、いざ使おうとするとバッテリー残量が……(>_<)!なんて経験は誰にでもあるのではないでしょうか。 そこで、今回紹介するAndroid向けアプリ「Battery Report 複数台のバッテリーを一括管理」を紹介したいと思います! Battery Report 複数台のバッテリーを一括管理はメイン、サブと使い分けているスマートフォンやタブレットのバッテリー状況を一括で管理できる見やすく、操作も簡単なバッテリー管理アプリになっています。 ガジェットが多くてバッテリー管理が大変……。1つ1つバッテリーのチェックするのが面倒…。そんな方には朗報となるアプリになっていると思います。
![]() ![]() 初めて使う方は「新規ユーザーID作成」をタップしてユーザーIDとパスワードを登録ます。登録が終ったら、管理したいデバイスを登録していきます。既にIDを取得している方は「ログイン」をタップしてくださいね。 ![]() ![]() デバイスのアイコンはスマートフォン、タブレット、携帯電話、PC、ガジェットの5種類と?の合計6種類の中から選んで設定することができます。 ![]() ![]() 「色選択」をタップするとアイコンの色を直感的に選んで設定することができます。アイコンと色の設定が終ったら「決定」をタップします。アイコンや色は変更しなくても使用することはできますが、変更すると見やすくなると思います。 ![]() ![]() デバイスやアイコン登録が完了したら、基本セットアップに進みます。通信設定では、バッテリーの状況を確認するためにステータスのアップロードをONにします。設定できる時間は30分、1時間、2時間、3時間、4時間6時間感覚となり、感覚を長く設定するとバッテリー消費を抑えることができますが、更新される感覚は遅くなります。 ![]() ![]()
GPSをONにすると、他のデバイスから現在地の確認や移動履歴を調べることができます。 ![]() ![]() テザリングでは、機器本体の設定ないからではなくアプリ内からON/OFFをすることができるようになります。ここまでが基本セットアップとなりますので問題なければ「利用開始」をタップします。 複数のデバイスをグラフで一括管理できた! ![]() ![]() 登録したデバイスのバッテリー状況が見やすいクラフで表示されます。充電中や放電中などがひと目でわかるので「あっ、充電しなきゃ!」とかも機器の電源を入れたりしなくても確認できて便利ですよ!デバイスをタップすると時系列のグラフでより詳しく確認することができます。 ![]() ![]() グラフの表示方法は「残量+ステータス」「バッテリー残量%」「残量+前日と比較」、温度や電圧、CPUなどの項目での表示ができるので知りたい情報を選んでグラフ化することができます。 画面上の目のアイコンをタップするとグラフを「スクロールモード」「6時間表示」「24時間表示」「2日間表示」の4種類から選ぶこともできます。 ![]() ![]() グラフ画面を左にスクロールするとさらに詳しい情報を見ることができます。基本設定内のGPSをONにしている場合は詳細情報上に位置情報項目が表示され地図アイコンをタップするとデバイスがあるおおまかな場所を確認することもできます。 機器のメニュー→設定の順でタップするとステータスの記録時間等が表示されます。ウィジェット機能は利用制限付き機能となっています。 ![]() ![]() 機器のメニュー→設定の順でタップしたときの画面内にある「ステータス記録設定」のグリーン部分をタプすると設定の変更ができます。 ウィジェットは4×1、2×1、1×1の3種類となっていて、ウィジェットを内に表示できるデバイス数が異なります。 1つのアプリで複数のデバイスのバッテリー管理ができるってスゴイですね!そして便利です! 記事執筆:にゃんこ
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