docomoが総勢13機種の 2017-2018冬春モデルを発表!

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売する「 2017-2018冬春モデル」を発表しています。また、本日12:00から都内でこれらの新商品および新サービスを披露する発表会を開催する予定で、発表会の模様は特設サイト「 2017-2018 冬春 新サービス・新商品発表会」から動画配信サイト「YouTube」にてライブ配信を行う予定でいます。

さらに公式Twitterアカウント「@docomo」にて「新商品情報 潜入生レポート」として発表会会場隣の展示会場から生配信されることが告知されています。なお、新機種はすでに本日11時15分から「ドコモショップ丸の内店」にて先行展示されているほか、本日15時からは「ドコモスマートフォンラウンジ名古屋」でも先行展示される予定です。

発表されたのは、スマートフォン(スマホ)が「Xperia XZ1 SO-01K」および「Xperia XZ1 Compact SO-02K」、「Galaxy Note8 SC-01K」、「MONO M-01K」、「M Z-01K」、「arrows NX F-01K」、「V30+ L-01K」、「JOJO L-02K」、「Disney Mobile on docomo DM-01K」、「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」の11機種、タブレットが「arrows Tab F-02K」および「dtab d-01K」の2機種と合計13機種を投入します。また今夏モデルとして販売中の「Xperia XZ Premium SO-04J」に「Rosso」、「Galaxy Feel SC-04H」に「Aurora Green」の各新色が追加されます。

すでにこれらの機種のうちのXperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、Xperia XZ Premium(新色「Rosso」)、arrows NX F-01K、Galaxy Note8 SC-01K、Galaxy Feel SC-04H(新色「Aurora Green」)、MONO MO-01K、AQUOS sense SH-01Kの2017年内に発売予定の8機種については全国ドコモショップおよび公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などのオンライン予約にて事前予約受付が開始されています。

一方、サービス面ではLTE-Advancedの技術要素のひとつである「キャリアアグリゲーション(CA)」を利用した高速データ通信サービス「PREMIUM 4G」において新たに4つの周波数帯を束ねるキャリアアグリゲーション(4CA)を導入して下り最大644Mbpsを全国480都市(2017年11月末時点)で2017年10月末より提供開始し、すでに提供されている4x4 MIMOと3CAによって下り最大788Mbpsのエリア以外でも通信速度が向上されるということです(ともに256QAM適用時)。対応機種はXperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、Galaxy Note8 SC-01K、V30+ L-01K、JOJO L-02Kのほか、今夏モデルのXperia XZ Premium SO-04JおよびAQUOS R SH-03JはOSバージョンアップによって対応予定。

さらに昨年のAndroid 7.x(開発コード名:Nougat)へのOSバージョンアップと同様に今年も 2017-2018冬春モデルのAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)へのOSバージョンアップを早期実施する予定で、今冬以降順次提供予定とのこと。なお、Xperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、V30+ L-01K、JOJO L-02Kはすでに発売時よりAndroid 8.0 Oreoを搭載済み。

また昨年10月に提供を開始した「みえる電話」や今年6月に提供を開始した「ドコモ留守電」に続いて通話における音声のテキスト化を強化し、2017年10月より新サービス「おはなしメモ」を提供開始します。これは通話内容のうちの自分の話した内容をテキスト化するサービスで、電話を受けたときにメモを取れないシーンがあったり、電話で話したことを忘れてしまうことがあるなどからこういった機能にニーズがあるとして開発されたとのこと。

さらにAI(人工知能)によるアシストサービス「AIエージェント」も強化し、2018年春に本格サービス開始するほか、2017年秋から「dヒッツ」や「dリビング」、「dグルメ」、「radiko.jp」にて先行サービスを開始し、より自然な対話型の音声アシストをパーソナライズや先読みと合わせて提供していくということです。

その他、新サービス「dカーシェア」や新映像サービスとして特別な機器を使わずに月額780円(税別)で約30以上の専門チャンネルが見放題になる「dTVチャンネル」、フレッツ系光回線を利用して約50の専門チャンネルや地上デジタル放送・BSデジタル、そして約16万本のVODが楽しめる「ひかりTV for docomo」、新セットトップボックス「ドコモテレビターミナル」などが提供されます。

なお、ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも発表会の模様をリアルタイムで更新していきます。S-MAXのTwitterアカウント「@smaxjp」またはFacebookページ「S-MAX - Facebook」でも発表会情報をリアルタイムで投稿していきます!また、現地における展示による端末レポートなどの詳細記事も投稿していきますのでご期待ください!!

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報道発表資料 : 2017-2018年 冬春 新商品15機種を開発・発売 | お知らせ | NTTドコモ
報道発表資料 : 「dポイントクラブ」をリニューアルし、「ずっとドコモ割プラス」を特典に追加 | お知らせ | NTTドコモ
報道発表資料 : 「dカーシェア」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ
報道発表資料 : 新たな映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」を提供 | お知らせ | NTTドコモ
報道発表資料 : 「おはなしメモ」トライアルサービスを提供開始 | お知らせ | NTTドコモ
報道発表資料 : 先読み、ご提案が可能な「AIエージェントサービス」を2018年春に提供 | お知らせ | NTTドコモ
ドコモからのお知らせ : Android 8.0へのバージョンアップ予定製品について | お知らせ | NTTドコモ

【2017-2018年 冬春 新商品各機種の発売時期】
カテゴリー名機種名発売時期
ドコモ スマートフォン
10機種
Galaxy Note8 SC-01K10月26日(木)
AQUOS sense SH-01K11月上旬
Xperia XZ1 SO-01K11月上旬
Xperia XZ1 Compact SO-02K11月中旬
MONO MO-01K12月上旬
arrows NX F-01K12月上旬
M Z-01K2018年1月以降
V30+ L-01K2018年1月以降
Disney Mobile on docomo DM-01K2018年1月以降
JOJO L-02K2018年1月以降
ドコモ らくらくホン
1機種
らくらくスマートフォン me F-03K2018年1月以降
ドコモ タブレット
2機種
arrows Tab F-02K2018年1月以降
dtab d-01K2018年1月以降

【新色発売時期一覧表】
カテゴリー名機種名発売時期
ドコモ スマートフォン
2機種
Xperia XZ Premium SO-04J(Rosso)10月27日(金)
Galaxy Feel SC-04J(Aurora Green)11月上旬
※ 正式な販売開始日は別途発表予定

◯スマートフォン
☆Xperia XZ1 SO-01K
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☆Xperia XZ1 Compact SO-02K
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☆Xperia XZ Premium SO-04J(新色「Rosso」)
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☆Galaxy Note8 SC-01K
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☆Galaxy Feel SC-04H(新色「Aurora Green」)
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☆AQUOS sense SH-01K
NTTドコモ、最新スタンダードスマホ「AQUOS sense SH-01K」を発表!docomo with対象で、価格は一括3万456円にーー5インチフルHD IGZO液晶やオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載 - S-MAX
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☆MONO M-01K
NTTドコモ、最新コスパ高スマホ「MONO MO-01K」を発表!性能が向上してdocomo with対象にーー価格は一括2万5272円、2年間利用の実質なら“いきなり潜る”マイナス1万3608円相当に - S-MAX
NTTドコモのシンプルスマホ「MONO MO-01K」を写真と動画で紹介!2年間利用で実質負担額がマイナス1万円以上となる圧倒的な高コスパを実現【レポート】 - S-MAX

☆M Z-01K
NTTドコモ、2画面スマホ「M Z-01K」を発表!5.2インチフルHDデュアルディスプレイ搭載で、見開きで使うと6.8インチ大画面にーー2018年1月発売に - S-MAX
・「M Z-01K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

☆arrows NX F-01K
NTTドコモ、富士通の新スマホ「arrows NX F-01K」を発表!コンクリート落下で画面割れしないタフネス性能や虹彩認証は継承し、指紋認証対応のなぞって操作するセンサー「Exlider」を搭載 - S-MAX
・「arrows NX F-01K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

☆V30+ L-01K
NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「V30+ L-01K」を発表!Daydream対応で6インチ縦長ほぼ全画面デザイン、S835、4GB RAM、デュアルカメラ、クアッドDAC、Android 8.0 Oreoなど - S-MAX
・「V30+ L-01K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

☆JOJO L-02K
NTTドコモ、5年ぶりのジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」を発表!V30+ベースで「ジョジョの奇妙な冒険」30周年記念スペシャルモデル、背面は「ゴールド・エクスペリエンス」に - S-MAX
・「JOJO L-02K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

☆Disney Mobile on docomo DM-01K
NTTドコモ、最新ディズニースマホ「Disney Mobile on docomo DM-01K」を発表!5.5インチ縦長FHD+液晶のほぼ全画面デザインで、ミッキー90周年記念のセレブレーション特別モデルに - S-MAX
・「Disney Mobile on docomo DM-01K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

☆らくらくスマートフォン me F-03K
NTTドコモ、はじめてでも安心してスマホデビューができるシニアなど向け「らくらくスマートフォン me F-03K」を発表!docomo with対象で2018年1月以降発売 - S-MAX
NTTドコモのシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン me F-03K」を写真と動画で紹介!機能を絞り込み、docomo with対応でよりお求めやすい価格に【レポート】 - S-MAX

◯タブレット
☆arrows Tab F-02K
NTTドコモ、10.1インチWQXGA液晶搭載タフネスタブレット「arrows Tab F-02K」を発表!ワコムの技術によるペン入力とAIエージェントによる会話モードなどに対応 - S-MAX
NTTドコモの10インチAndroidハイエンドタブレット「arrows Tab F-02K」を写真と動画で紹介!ワコムのペン入力機能を搭載でプロの似顔絵師も納得の描き心地【レポート】 - S-MAX

☆dtab d-01K
NTTドコモ、シリーズ初の防水やPREMIUM 4Gに対応した10インチAndroidタブレット「dtab d-01K」を発表!2018年1月発売予定 - S-MAX
NTTドコモのエントリー向け10.1インチAndroidタブレット「dtab d-01K」を写真で紹介!シリーズ初の防水・防塵と高速通信サービス「PREMIUM 4G」対応機種【レポート】 - S-MAX

◯ケータイ
☆SH-02K
NTTドコモ、カメラ非搭載の折りたたみ型Androidケータイ「SH-02K」を発表!ビジネスをサポートするセキュアモデルで、2017年11月下旬発売で、主に法人向けに販売 - S-MAX
・「SH-02K」を写真と動画で紹介(後日掲載予定)

◯新サービスおよびプレゼンテーションなど
NTTドコモ、スマホ&タブレットのAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップ予定機種を案内!Xperia X PerfomanceやGalaxy S7 edgeなどの2016年夏モデル以降で合計21機種 - S-MAX
NTTドコモ、利用料からずっと1500円を割り引く施策「docomo with」の対象機種の販売台数が70万台を突破したことを明らかに!新たに3機種と新色1機種を追加 - S-MAX
NTTドコモがCAで4波を束ねた下り最大644Mbpsを10月末より提供開始!Sペン対応の最新6.3インチ外画面スマホ「Galaxy Note8 SC-01K」の対応周波数帯とCAの組み合わせも公開 - S-MAX
どれを買う?NTTドコモ「2017-2018冬春モデル」の13機種をスペックを比較!Galaxy Note8やXperia XZ1・XZ1 Compact、M、V30+、JOJOなど個性的&魅力的な機種が揃う - S-MAX

◯質疑応答
・フリーランス 石野
A. Mについて。AT&Tやボーダフォンでも発売。ドコモが主導。オペレーター同士で話し合ったのか、ZTEが。海外キャリアで発売されてもドコモにメリットがないが、理由は?MEDIAS Wもあったが、その反省も踏まえて。

Q. 基本的にはドコモが主導で企画してZTEと開発を進めた。海外キャリアにも採用を働きかけてきた。AT&Tやボーダフォンなどでの販売台数へのロイヤリティーが入るような仕組みを進めている。

ZTEのマーケティング部隊と共同で。AT&Tとボーダフォンだが、もっと増やしていきたい。反省というか、あれはあれでチャレンジだった。当時よりCPUやカメラなどの性能が進化、狭額縁ディスプレイになって、前は真ん中に黒い筋があったが、Mはほとんどない。後は音、Dolby Atmos。Androidのマルチウィンドウで4つのマルチタスクが可能。

MEDIAS Wのときには2画面をどう活用したらいいのか、テクノロジーの問題もあり、マルチタスクなどがなかったので、もっともっとこれからMもうまく利用できる機能を開発していきたいと思っている。

・ITmeia 井上翔
A. ひかりTV for docomoについて。ドコモショップでぷららのひかりTVを販売していると思うが、既存ユーザーへの移行措置は考えているでしょうか?

Q. 新しい料金、dTV、VODもより充実するので、スムーズに移行してもらえるように積極的に行なっていきたいと思っている。

・日経新聞 大西
A. Beyond宣言が発表され、現状での手応え。25周年だが、次の25周年など、さらにどうなるのか。

Q. 今回の発表も宣言に基いて。例えば、VR、V30+のDaydream、進化。スタイルの革新のなか、シェアリングサービスをもっともっと考えていくとしているが、dカーシェアはそれ。これまでは自転車のシェアリングをやってきたが、さらに発展させるために追加した。宣言の事例のいくつかを実現してきていると思っている。

次の25年を考えるのはなかなか難しくなっているが、いくつかの見せ方だとか、連携、デバイスとしてもどう進化していくのか、どういうサービスを展開していくのか。宣言は3、5年あたりを見ているが、ユーザーの利便性向上。25年を具体的には話せないが、そういった感じ。

・日経BP 金子
A. AIエージェント。年末にスマートスピーカーが出てくる。auはauホームなども販売している。ドコモではスマホとの連携でこだわってやっていく。スマホであることが大事なのか。

Q. 中心はスマホやタブレットのようなものだと思っている。音声起動してエージェントがしっかりと動く。かなりスムーズな対話や取引が会話に入っている。その場合にベンダーやサービサーと組んでやらないとできないので、まずはエージェントを確かなものにしてくのが大事。続いてデバイスだが、ベンダーさんにどんどん作ってもらいたいと思っている。タブレットでスタンバイ状態がないものを用意するなど、最初のものを準備したという段階。今後、いろいろなバリエーション、サードパーティーから出てきて盛り上がってくるというのが業界として良い方向なのではないかと思っている。

・産経新聞 大坪
A. M関連。ドコモの主導で、開発を進めたということだが、今後もいろんなメーカーとそういったことをやっていくのか。Galaxy Note9が折りたたみといった噂もあるが、大画面をより主流にしていきたいのかといった意気込みあたり。

Q. これまで通り、メーカーからグローバルモデルも含めて採用してきたが、その中で胡椒がぴりっと聞いた感じのを用意したが、今後もたまにこういった機種が用意できればと思っている。大画面は今後主流になっていくと思っていて、VRやARなども便利に、みんながみんな大画面になるとは思っていないが、流れとして大画面の方向があると認識している。

◯公式ライブストリーミング&ビデオオンデマンド配信

動画リンク:https://youtu.be/cFTTAtdSc28



記事執筆:memn0ck


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