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裸眼3D

裸眼3D表示やツインカメラ3D撮影に対応!WiMAXやデュアルコアに対応したau向けAndroidスマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」を写真でチェック【レポート】

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HTC EVO 3Dがauから登場!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは、9月26日、2011年秋から冬にかけて発売する予定の新モデル「2011年秋冬モデル」の発表会を行い、Android 2.3.4(開発コード名:Gingerbread)を搭載したHTC製スマートフォン「HTC EVO 3D ISW12HT」を発表しました。すでに明日7日に発売予定となっています。

今回は、このモバイルWiMAXやデュアルコアCPU、裸眼3D表示やツインカメラ3D撮影に対応したスマートフォンHTC EVO 3D ISW12HTについて、発表会の展示会場において撮影した写真によるレポートを行いたいと思います。

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NTTドコモ、AQUOS PHONE SH-12CにSmartFamilink対応などのバージョンアップを行うソフトウェア更新を8月25日から提供

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AQUOS PHONE SH-12Cにバージョンが提供予定!

NTTドコモは、18日、ツインカメラによる3D撮影や裸眼3D液晶による3D表示に対応したAndroid 2.3(開発コード名:Gingerbread)を搭載したシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」にSmartFamilink対応やカメラ機能の向上などの本体ファームウェアのバージョンアップを行うソフトウェア更新を2011年8月25日(木) 10時以降から提供予定であることをお知らせしています。

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ドコモスマートフォン「AQUOS PHONE SH-12」のデビューキャンペーンに当選!デザイン背面カバーを紹介【レビュー】

滅多に当たらない筆者が、運良く背面カバー当選しました。

NTTドコモから販売中のシャープ製AndroidスマートフォンAQUOS PHONE SH-12C」用の10種類のデザイン背面カバーが当たる「AQUOS PHONE Debut Campaign(応募期間:2011年5月20日から2011年6月30日)http://k-tai.sharp.co.jp/dash/d/sh-12c/campaign/」が行われていました。

AQUOS PHONE SH-12Cは、発売直後の週末に立ち寄った家電量販店で殆ど衝動買いに近い状態で購入したのですが、即日キャンペーンに応募しました。

幸運なことに、7月末にキャンペーン当選の通知があり、先日手元に届きました。今回はそのデザイン背面カバーを紹介したいと思います。

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NTTドコモ、AQUOS PHONE SH-12Cに緊急地震速報に対応するなどのソフトウェア更新を提供開始

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NTTドコモは、21日、ツインカメラによる3D撮影や裸眼3D液晶による3D表示に対応したAndroid 2.3(開発コード名:Gingerbread)を搭載したシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」に緊急地震速報などを配信するサービス「エリアメール」に対応するソフトウェア更新を提供開始したことをお知らせしています。

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ツインカメラ+裸眼3D液晶搭載 ソフトバンク「AQUOS PHONE 006SH」のスマートファミリンクをチェック【レビュー】

AQUOS PHONE S006SH で地デジを見る!

ソフトバンク AQUOS PHONE 006SHは、基本機能はNTTドコモ AQUOS PHONE SH-12Cと同じですが、プリインアプリを見ると後発ならではの完成度があります。

今回は、その特徴的アプリであるAQUOS連携と言われるスマートファミリンクを見てみましょう。

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スマートフォンケースはあった方がいいの?!使用期間1ヶ月AQUOS PHONE SH-12Cの外装をチェック【レビュー】

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スマートフォンのケースは必要?!

スマートフォンのアクセサリーコーナーには、ディスプレイ保護フィルムの他に様々なケースが陳列されています。

ケースは色やデザインのイメージを変えるためと、本体の傷・汚れをガードする用途となりますが、実際にケースを使用しなかった場合どうなるのでしょう?

今回は、実際に1ヶ月使用しているSH-12Cの外装をチェックしてみたいと思います。

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ツインカメラ&3D液晶!ソフトバンク「AQUOS PHONE 006SH」のパッケージ・付属品と外観をチェック!【レビュー】

ソフトバンク「AQUOS PHONE 006SH」のパッケージ開封!

2011年6月4日よりソフトバンクモバイルの「AQUOS PHONE 006SH」が発売となっています。基本スペックは既に発売済みのNTTドコモ「AQUOS PHONE SH-12C」とほぼ同じで、デザインと内蔵ソフトが違う兄弟機となっています。

今回は、006SHをお借りすることが出来ましたので、パッケージ及び付属品と、既に発売済みのSH-12Cとの外観の比較を中心に見ていきましょう。

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【本日発売開始!裸眼3D+ツインカメラ搭載のソフトバンク版「AQUOS PHONE 006SH」特集】

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ソフトバンク向け「AQUOS PHONE 006SH」も発売!

ソフトバンクモバイルから本日発売開始された裸眼3D液晶と800万画素ツインカメラを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE 006SH」(シャープ製)。背面に搭載された2つの有効800万画素CMOSカメラという“ツインカメラ”を搭載しており、3Dの動画や写真の撮影に対応したスマートフォンです。またディスプレイも裸眼で3D映像を閲覧できるqHD(960×540ピクセル)液晶を備えています。

また、2011年6月19日(日)までに予約して購入すると、背面カバーを自分でアプリを利用してデザインできる「カバコレ」に対応し、オーダーメイド背面カバーがプレゼントされるキャンペーンも実施中です。

さらに、2011年6月4日(土)~2011年8月31日(水)までにソフトバンクスマートフォンを購入した人を対象に、Dropboxのストレージ容量を1GB追加でプレゼントするキャンペーンを実施するとのことで、006SHも対象機種となっています。これによって、Dropboxは、無料サービスで2GBが利用できるので、合計で3GBまで無料で利用できるようになります。

そんな、AQUOS PHONE SoftBank 006SHについての記事をまとめてチェックする特集記事です。では、一気に紹介していきます!

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【今回のシャープはイイ!3Dを撮って観れるドコモスマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」特集】

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AQUOS PHONE SH-12Cを特集します!

今夏モデルとしていち早く発売開始されたNTTドコモ向けシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-12C」。

スマートフォン向け最新プラットフォーム「Android 2.3(開発コード名:Gingerbread)」を搭載し、スマートフォンでは最大速度の大きな1.4GHz Snapdragon MSM 8255 CPUや裸眼3Dに対応した約4.2インチQHD(540×960ドット)のNewモバイルASV液晶、800万画素ツインカメラ、HDMI出力など、非常にハイエンドなモデルとなっており、実際に触ってみてもかなり良い機種になっています。

当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では、発表会におけるフォトレポートからはじまり、発売日からレビューやレポートを行っています。それらを一気に紹介する特集記事です。また、レビューなどを追加した際には、本特集に追加していきますので、ソフトウェア更新などがあっても最新の情報を確認することができるようにしたいと思っています。

それでは、AQUOS PHONE SH-12Cの各記事を見ていきましょう。
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ツインカメラ搭載、NTTドコモ AQUOS PHONE SH-12Cの3D動画を試す。【レビュー】

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ツインカメラによる3D動画の実力は?!

AQUOS PHONE SH-12Cのセールスポイントと言えば、3D液晶とツインカメラによる3D静止画・動画撮影だ。

前機種LYNX 3D SH-03Cも、3D液晶と本体をスライドさせる事による簡易3D静止画撮影が可能だったが、AQUOS PHONE SH-12Cはツインカメラ搭載で、3D静止画だけではなく3Dのハイビジョン動画撮影も可能となっている。

今回は、その3D動画撮影についてチェックしてみよう。




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