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人気の「進撃の巨人」や「攻殻機動隊」のVR映像を体験できる「VR THEATER」を4月7日より複合カフェでスタート【レポート】

TVや映画でもない新しい映像体験!VR THEATERの発表会をレポート

インターピアおよびeje、日本複合カフェ協会は5日、都内にて「『VR THEATER』プレス体験会」を開催し、全国の複合カフェ(ネットカフェ)を中心に店舗常設型HMD(ヘッドマウントディスプレイ)VR(ヴァーチャル・リアリティー)シアターサービス「VR THEATER」を2016年4月7日(木)より東京近郊31店舗でスタートすることを発表した。

VR THEATERは「Gear VR」(サムスン電子製)を用いて360°VRコンテンツを楽しむというもので、有料の第1弾コンテンツとして「進撃の巨人 360°体感シアター”哮”」、5月リリース予定の第2弾コンテンツ「攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diver」(完成版)が視聴可能となる。

コンテンツの視聴には、インターピアが開発したコンテンツ課金・店頭決済システムによって行われる。有料コンテンツ以外に無料コンテンツも用意されており、店舗でVR体験をすることでGear VRをはじめとする今後発売されるVR機器購入の参考にして欲しいとのこと。VR機器の普及やコンテンツ購入が浸透することで、国内のVRコンテンツ産業を盛り上げていくという狙いもこめられている。

今回は、このVR THEATERの視聴方法とVR視聴体験をレポートしていきたいと思う。

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NTTドコモ、Galaxy S6 edge SC-04GとGalaxy S6 SC-05GにAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモがGalaxy S6 edge SC-04GとGalaxy S6 SC-05GにAndroid 6.0を提供開始!

NTTドコモは17日、同社がすでに販売中の既存製品における「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを提供する機種について発表している中で新たにサムスン電子製スマートフォン(スマホ)「Galaxy S6 edge SC-04G」および「Galaxy S6 SC-05G」の2機種に対してAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2016年3月17日(水)10時より提供開始したとお知らせしています。

スマホ本体(Wi-FiおよびXi、FOMA)のみで直接更新する方法とパソコンにUSBケーブルで接続して更新する方法が用意されており、更新時間はそれぞれGalaxy S6 edge SC-04Gが約68分および約97分、Galaxy S6 SC-05Gが約66分および約93分で、利用する回線環境やバックアップするデータ量によって異なる場合があります。

◯主なアップデート内容
1)カメラ
02
カメラモードにライブブロードキャスト(Galaxy1台で簡単に動画をYouTubeに生配信。電話帳から友人を招待して限定公開も可能)が新しく追加されました。
03
カメラモードに動画コラージュ(それぞれのコマごとに録画撮影し、1つの動画として保存できる機能)が新しく追加されました。

2)設定
04
アプリフォルダ内に「+」アイコンが追加され、フォルダ内でのアプリ追加が簡単になりました。

3)ロック画面
05
ロック画面でのアプリショートカットが自由に変更できるようになりました。

4)アラーム
06
アラーム設定で「休日は消音」の項目が追加されました。

5)キャプチャ
07
スマートキャプチャ(WEBページを画面キャプチャした際に「さらにキャプチャ+」ボタンを押すだけで連続でWEBページがキャプチャできる便利機能)が追加されました。

6)アプリトレイ
08
アプリトレイに検索機能が追加されました。

7)エッジパネル
09
エッジパネルにクイックツール(定規、コンパス、トーチライトをエッジパネルに表示可能)が追加されました。
10
エッジパネルにApps edgeが追加され、好きなアプリが置けるようになりました(最大10個まで)。
11
エッジパネルにブラウザのブックマークが登録できるようになりました(最大5個まで)。
12
エッジパネルにTasks edgeが追加され、よく連絡をとる人へのメール作成画面に1タップで行けるなど、よく使う機能のショートカットをエッジパネルに設定できます。

8)改善される事象
・ビデオコール時、「自画像を非表示」の設定が正常に動作しない場合がある。
※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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NTTドコモがNexus 5XやGalaxy S6、arrows Fitなどを一括0円に値下げ!端末購入サポート適用で機種変更も対象――新たにらくらくスマートフォン3も追加


NTTドコモの一括0円に「らくらくスマートフォン3」も追加!

既報通り、NTTドコモが2016年2月26日(金)から一部機種を12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引くキャンペーン「端末購入サポート」に追加して一括0円で販売しています。

対象機種は「Disney Mobile on docomo DM-01G」および「AQUOS EVER SH-04G」、「arrows Fit F-01H」、「Galaxy S6 SC-05G」、「Nexus 5X」の5機種。さらに、NTTドコモは11日、新たに「らくらくスマートフォン3 F-06F」を追加するとお知らせしています。

これらの施策はドコモショップ各店舗や取扱店、そして、同社の直営Webストア「ドコモオンラインショップ」で実施されており、単体(1台)だけであれば、Disney Mobile on docomo DM-01GおよびAQUOS EVER SH-04G、arrows Fit F-01H、らくらくスマートフォン3 F-06Fの4機種では一括0円、Galaxy S6 SC-05GおよびNexus 5Xの2機種では一括10,368円(税込)で購入できるようになっています。

期間は2016年3月31日(木)までで、新規契約や他社から乗り換え(MNP)だけでなく、機種変更(Xi→Xi)や契約変更(FOMA→Xi)も対象となっているので機種変更のタイミングの人も活用できそうです。

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Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」の紹介動画を多数公開!既存モデル「Galaxy S6」シリーズとのカメラやスペックの比較も


ゼロから始めるスマートフォン

既報通り、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は1日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2016年2月22日(月)から25日(木)に開催される「Mobile World Congress 2016(MWC 2016)」に合わせてAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用した約5.1インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED搭載のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7」および左右両側面に湾曲ディスプレイを搭載した5.5インチWQHD Super AMOLED搭載の派生モデル「Galaxy S7 edge」を発表しています。

両機種ともグローバル市場では2016年3月中旬以降に発売され、現時点では日本での販売については不明ですが、今回は発表されてこれらのGalaxy S7シリーズを紹介する公式動画が多数公開しているのでまとめて紹介したいと思います。

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Samsung、GalaxyシリーズにAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを提供開始!まずはGalaxy S6 edgeとS6のグローバルモデルから


GalaxyシリーズがAndroid 6.0 Marshmallowに!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は15日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおける「Galaxy」シリーズに最新プラットフォーム「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

まずは同日に「Galaxy S6」および「Galaxy S6 edge」のグローバルモデルに提供開始し、他の機種についても順次提供していくとのこと。ただし、国・地域や各携帯電話会社ごとに時期や提供される対象機種は異なるとしています。

なお、日本国内ではすでにNTTドコモが「Galaxy S6 edge SC-04G」および「Galaxy S6 SC-05G」、「GALAXY Note Edge SC-01G」、「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」、「GALAXY S5 SC-04F」、「GALAXY Tab S 8.4 SC-03G」の6機種にAndroid 6.0 Marshmalowを3月上旬以降に順次提供予定であることが発表されています。

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NTTドコモ、Android 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップ予定機種を案内!Xperia Z3・Z4・Z5シリーズやGalaxy S5・S6シリーズなど合計20機種――3月上旬より順次提供


NTTドコモが既存機種のAndroid 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップを3月上旬より順次提供!

NTTドコモは10日、同社のAndroidを搭載したスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおいて最新バージョン「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow」へのOSバージョンアップを提供する予定の機種一覧をお知らせしています。

最も古い機種は2014年夏モデル「GALAXY S5 SC-04F」で、AQUOSシリーズが3機種、arrows(ARROWS)シリーズが3機種、Galaxy(GALAXY)シリーズが6機種、Xperiaシリーズが8機種の合計20機種に提供される予定。同社ではOSバージョンアップをするための諸条件を総合的に判断した結果、Android 6.0 MarshmallowへのOSバージョンアップ予定製品は今回案内した機種のみとなるとしています。

また、合わせて同社の公式WebサイトにてXperiaシリーズと見られるAndroid 6.0 Marshmallowの画面を一部公開し、同バージョンの注目機能であるアプリ権限の利用者変更機能や電池の最適化(Dozeモード)について紹介しています。

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NTTドコモ、今夏スマホ「Galaxy S6 SC-05G」を12ヶ月継続利用を条件に大幅に割り引く「端末購入サポート」に追加!MNPなら本体価格19440円で実質負担額0円に――店頭では一括0円も


NTTドコモの「Galaxy S6 SC-05G」が端末購入サポート対象に!一部店舗ではMNP一括0円も

NTTドコモは17日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引くキャンペーン「端末購入サポート」に他社から乗り換え(MNP)時における「Galaxy S6 SC-05G」(サムスン電子製)を2015年7月17日(金)10時より追加すると案内しています。

これにより、MNPの場合には本体価格93,312円から端末購入サポート-73,872円が割り引かれ、本体価格19,440円となり、月々サポートが総額-19,440円のため、実質負担額が0円となっています。また、一部のドコモショップ店頭ではMNP一括0円も実施しています。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S6 edge」と「Galaxy S6」のリアカメラはSamsung製とSony製のセンサーが混在!確認方法や作例を紹介【ハウツー】


Galaxy S6 edgeとGalaxy S6のカメラはSony製とSamsung製がある!?

日本でも先月23日にNTTドコモおよびau by KDDIから発売されたサムスン電子(以下、Samsung)製最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)の「Galaxy S6 edge」および「Galaxy S6」。

すでに紹介したようにホームキーを2回連続で押す(ダブルクリックする)と瞬時に起動する快適な動作と、オートでもかなり綺麗に撮れる画質で"カメラスマホ"としてもかなり上々な仕上がりとなっています。

そんなGalaxy S6 edgeとGalaxy S6ですが、実はリアカメラには個体によってSamsung製とSony製のセンサーが混ざって搭載されていることが明らかになっています。

最近では生産量の問題からiPhoneなどもディスプレイなどの部品を実際には複数のメーカーから仕入れており、個体によって見え方の色味が違うといったことも指摘されていますが、今回のGalaxy S6 edgeとGalaxy S6ではリアカメラのセンサーでそうした違いがあるとのことです。

そこで、今回は実際にGalaxy S6 edgeとGalaxy S6のリアカメラセンサーがどちらが製造したものなのかを確認する方法と双方のセンサーで撮影された作例について紹介したいと思います。

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古いアプリでまたメニューが表示できない?最新フラッグシップスマホ「Galaxy S6 edge」と「Galaxy S6」ではメニューキーの配置が変更に【レビュー】


Galaxy S6 edgeとGalaxy S6ではメニュー

今年の夏モデルでは先行してすでに販売されているサムスン電子(以下、Samsung)の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)の「Galaxy S6 edge」と「Galaxy S6」。最近のAndroidでは多くの機種が画面内にホームボタンなどを表示させるオンスクリーンボタンになっている中、Galaxyシリーズは過去の機種との操作性を保つなどのことから粘り強くホームキーやバックキーなどの独立したハードキーをGalaxy S6 edgeとGalaxy S6も同様に搭載しています。

一方、Androidの初期にはこれらのハードキーのひとつとして多くの機種に搭載されていたメニューを表示するメニューキーはユーザーインターフェース(UI)の方向性の変化によって、今ではGalaxyシリーズも普通に押しただけでは利用できず、以前にも紹介したように「Galaxy S5」からタスクキーの長押しでメニューが表示できるようになっていました(さらに前はメニューキーを搭載)。

今回のGalaxy S6 edgeおよびGalaxy S6ではさらに最新のAndroid 5.0(開発コード名:Lollipop)を採用したからなのか、それとも他の理由があるのかはわかりませんが、メニューの表示には戻るキーの長押しに変更されています。

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Samsung製64bit対応オクタコアCPUを搭載した最新フラッグシップスマホ「Galaxy S6 edge」および「Galaxy S6」の実力をベンチマークで試してみた【レポート】


最新スマホ「Galaxy S6 edge」および「Galaxy S6」をベンチマーク!

先週4月23日に日本国内でもNTTドコモおよびau by KDDIから4月23日に発売されたサムスン電子(以下、Samsung)の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S6 edge」および「Galaxy S6」。

原点回帰でゼロから開発し、新たに背面パネルが強化ガラスになるなど、デザインに注力しており、特にGalaxy S6 edgeでは両側面に湾曲有機ELディスプレイを搭載した「デュアルエッジスクリーン」によってより先鋭的な外観になりました。

また、性能面でも妥協のない最高スペックとなっており、約5.1インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLEDディスプレイや自社製の64bit対応オクタコアCPU「Exynos7420 OctaCore」(最大2.1GHzクアッドコアCPUと最大1.5GHzクアッドコアCPU)、LPDDR4になった3GB内蔵メモリー(RAM)、UFS2接続の内蔵ストレージ(NAND)を搭載するなどしています。

そこで、今回はこれらがどの程度の性能があるのか、各ベンチマークアプリを用いて測定してみましたので紹介したいと思います。なお、ベンチマークに用いたのはNTTドコモ向け「Galaxy S6 edge SC-04G」です。

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