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Appleの次期スマホ「iPhone 8」の噂まとめ!5.8インチ有機EL全面ディスプレイデザインやファンクションエリア、大容量電池、10万円超高額化、顔認証対応など


iPhone 8はこんな感じ!?ConceptsiPhoneが公開しているコンセプト

今年秋(例年通りなら9月)に発表されると見られているAppleの次期スマートフォン(スマホ)は「iPhone」シリーズの10周年となるため、大幅にモデルチェンジが行われると予想されています。

これまでにもすでに多くの噂や予測が行われてきており、中でも主流となっているのが現行の4.7インチモデルと5.5インチモデルはそのまま継続し、モデルチェンジした全面ディスプレイのモデルを追加した3機種がラインナップされるというもの。

そのため、名称も10周年を記念して通例なら今年は「iPhone 7s」になるところを「iPhone 8」シリーズとなるとするものや、4.7インチと5.5インチはそのままiPhone 7sとし、モデルチェンジした機種だけ「iPhone X」とするといった噂も出ています。

特にモデルチェンジする1機種についての噂や予測が多く、最近ではApple関連の情報に詳しいKGI証券のアナリストであるMing-Chi Kuo氏が新たにサイズはほぼ現行の4.7インチモデルと同じながら5.8インチ有機EL(OLED)パネルを採用するといったレポートを公開したと9to5Macが報じています。

そこで今回はモデルチャンジした機種についてのこれまでに出ている内容とここ直近に出た内容をまとめて紹介していきたいと思います。

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半額以下の今が買い時!?iPhoneやAndroidで使えるハイレゾ対応オーディオアダプター「Logitec LHP-AHR192」を使ってみた【レビュー】

5千円以下で購入可能なLightning接続のハイレゾアダプターをレビュー!

アップルの最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」からイヤホン端子がなくなったため、これまでとは音楽を聴く方法が変化した。とは言っても、接続端子がイヤホン端子からLightning端子に変化しただけで、iPhone 7シリーズに付属するLightning接続の「EarPods」や「Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」に接続するだけだ。

一方で、イヤホン端子がなくなったことでBluetooth接続タイプのイヤホンやヘッドホンも注目を集めている。なかでもアップルらしい使い勝手のワイヤレスイヤホン「AirPods」の登場によって、ワイヤレスオーディオの新しい流れを作り始めているように思える。

しかしながら、ワイヤレスオーディオの手軽さは魅力的ではあるものの、音の遅延や音質面では従来の有線接続の方が優れている。また、Lightning接続のオーディオ変換アダプターには専用のデジタルアンプを搭載してハイレゾオーディオ再生に対応する製品ある。ゲームプレイや動画視聴、良い音で音楽を楽しみたいというユーザーにはこちらがオススメだ。

そこで今回は、現在半額以下で購入可能なロジテック製ハイレゾオーディオアダプター「LHP-AHR192」を紹介していく。


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NTTドコモの「スマホ認証」が提供開始!パソコンで「dアカウント」にログインする時にiPhoneなどのスマホの生体認証を使って簡単にできる方法を紹介【ハウツー】


ドコモの「dアカウント」にパソコンで生体認証でログイン

NTTドコモは13日、同社のサービスで利用している「dアカウント」にパソコン(PC)のWebブラウザーでログインする際、パスワード入力をしなくてもスマートフォン(スマホ)で生体認証すればPCのログインができる仕組み「スマホ認証」を2017年2月15日(水)15時より提供開始するとお知らせしています。

スマホの対応OSはAndroidおよびiOSで、これらのスマホの指紋認証や虹彩認証といった生体認証でPCのdアカウントログインが可能になります。なお、利用するには各OSにおけるアプリ「dアカウント設定」を最新バージョンにアップデートしておく必要があります。

今回は実際にスマホ認証を試してみましたので、利用方法などを手順を追って紹介したいと思います。

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アップルの次期スマホ「iPhone 8」はサファイアなどの硬質セラミックガラスボディーを採用?レーザー加工の特許を出願――ワイヤレス充電への布石か


iPhone 8はセラミックボディー!?画像はCult of Macによるコンセプト

米国特許商標庁(United States Patent and Trademark Office:USPTO)は2日(現地時間)、Appleによる特許出願「Laser Polishing Ceramic Material」(資料番号:20170029327)を公開しています。

これはサファイアガラスやジルコニアなどの透明なセラミック素材の表面をレーザーを使って研磨する技術に関するもので、資料内では同社の「iPhone」シリーズと見られるスマートフォン(スマホ)を加工している様子が描かれています。

今年秋に発売されると見られる次期スマホ「iPhone 8」(仮称)はボディーがこれまでの「iPhone 7」シリーズなどのメタルからガラスに変わると噂されており、今回の特許を利用するなら強度の高いセラミックガラスとなると予想できます。

さらにAppleではディスプレイを覆うガラスもサファイアでコーティングして保護する技術の特許も公開されており、画面割れもしにくく、ディスプレイの縁も狭いベゼルフリーの新しい外観となりそうです。

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iPhoneやiPadなどでGmailやなどを使うときに簡単にGoogleアカウントの管理やセキュリティー保護ができるアプリ「Google Smart Lock for iOS」が提供開始


iPhoneなど向け「Google Smart Lock for iOS」がリリース!

Googleがスマートフォン(スマホ)などの端末やアカウントを簡単に保護することができるサービス「Google Smart Lock」のiOS向けアプリ「Google Smart Lock for iOS」を2017年1月11日に提供開始しています。

その後、バグの修正とパフォーマンスの改善を行ったバージョン1.0.1が1月26日にリリースされています。今後、iPhoneなどのiOS搭載製品におけるGoogleアカウントの管理やセキュリティー関連機能の統合が行われると見られます。

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iPhone 7 Plusにケースを付けてOSMO Mobileでバランスが取れるのか?! SoftBank SELECTIONの「極薄クリアハードケースfor iPhone 7 Plus」を試す【レビュー】

SoftBank SELECTIONの極薄クリアハードケースはどうなの?

スマートフォン(スマホ)のカメラは、今や静止画だけではなく本格的な動画撮影にも活用できるようになった。その動画撮影をアシストするアイテムとしてDJIの電動スタビライザー「OSMO Mobile」がある。

このOSMO Mobileと、異なる2つの画角で撮影できるカメラを搭載する「iPhone 7 Plus」を組み合わせればバリエーション豊富な4K動画撮影が可能となるのだが、重さ188gもあるiPhone 7 Plusは、OSMO Mobileでバランスを保てるギリギリのサイズなので保護ケースを付けるととたんにバランスを取れなくなってしまうのだ。

そこで今回は、SoftBank SELECTIONの極薄・軽量を特徴とする「極薄クリアハードケースfor iPhone 7 Plus」を試してみたいと思う。

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iPhoneを使っているだけで本名がバレちゃう!?iPhoneの名前やAirDropの設定を見直そう【ハウツー】



日本では人気の高い「iPhone」や「iPad」などのiOS搭載機器ですが、これらのiPhoneなどを使っているだけで見ず知らずの他人に自分の本名がバレてしまうことがあるとしてはてな匿名ダイアリーに投稿された「電車で見ず知らずの女性の名前を知る方法」を発端に話題になっています。

iPhoneなどでははじめに設定するApple IDの登録情報した氏名を元に「設定」→「一般」→「情報」の「名前」に「◯◯のiPhone」というように自動的に設定されてしまいます。

Apple IDは登録している氏名は、iTunes StoreやApp Storeの支払い設定なども行うため、多くの人は本名を登録していると思われ、その場合はこの「◯◯(本名)のiPhone」がAirDropなどの機能によって近くにいる人からが確認できてしまうというわけです。

そこで今回は、この情報を元に個人の特定やさらなる個人情報が漏れてしまう可能性があるということで、AirDropや名前の設定などを変更する方法を紹介したいと思います。

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au回線のMVNOによる携帯電話サービス「UQ mobile」にてiPhone 6・6 Plusのau版・SIMフリー版向け専用SIMカードが販売開始!3G通話やテザリングに対応


UQ mobileがiPhone 6・6 Plusのau版・SIMフリー版で利用可能に!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は5日、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」にて新たに「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」のau版とSIMフリー版で使えるiPhone専用SIMの販売をオンライン限定で開始したとお知らせしています。

iPhone専用SIMではデータ専用プランは契約できず、ぴったりプランまたはたっぷりプラン、データ高速+音声通話プラン、データ無制限+音声通話プランのみで申し込めます。

これにより、新たにUQ mobileの「動作確認端末一覧」にiPhone 6・6 Plusのau版とSIMフリー版が追加されました。このiPhone専用SIMはauのVoLTE非対応の3Gにも対応したnanoSIMカードで、au版でもそのまま利用可能です。

なお、通常のUQ mobileのSIMカード(android用・windows用・その他)の「LTE用nanoSIM」と何が違うのかわかりませんが、UQ mobileの動作確認ではiPhone 6・6 PlusのSIM種別は「nanoSIM(専用)」(=今回紹介したiPhone専用SIMカード)となっています。

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一部のドコモショップでiPhoneに頭金を導入して値上げ!鳩のマークの「あんしんショップ」でも店舗独自に――購入はオンラインショップがオススメ


shimajiro@mobiler

ドコモショップで販売される「iPhone」シリーズに本体代金とは別に「頭金」(=店舗独自に設定される代金)が設定されていた。そのため、頭金が設定されていなかった従前と比べて本体代金そのものは同一ながらも、頭金が新設された分だけ支払い総額が値上がりしていることが確認できた。

なお、ここで言う「本体代金」は公式Webサイト「価格・料金 | iPhone | NTTドコモ」や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」での販売価格の意味で、ドコモショップなどの店頭では頭金を含めて「本体代金」と表記・説明することがある。

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Apple、iPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 10.2.1」を提供開始!セキュリティー関連の問題修正など


AppleがiPhoneなど向けiOS 10.2.1をリリース!

Appleは23日(現地時間)、iPhoneやiPadなど向けプラットフォーム「iOS」の最新バージョン「iOS 10.2.1」を提供開始したとお知らせしています。変更点はセキュリティーの問題の改善などの修正とのこと。

なお、手元のiPhone 7 Plusなどでは各仮想移動体通信事業者(MVNO)でも「mineo」のAプラン(VoLTE対応)などのau回線を用いたサービスも含めて引き続き利用できていますが、どうしても心配な人は公式の動作確認を待ってみてください。

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