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NTTドコモの月額980円の新料金プラン「シンプルプラン」と毎月1500円割引の料金施策「docomo with」はiPhoneやAndroidなどのSIMフリーでも利用可能&割引対象に


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NTTドコモが発表した新料金プラン「シンプルプラン」(2年契約で月額980円から)と、指定の機種購入で月額料金が毎月1,500円割引される「docomo with」の割引について、シンプルプランも含めて改めて同社が販売する以外の機種で利用した場合にどうなるのかを確認してみた。

結論から言うと、SIMフリーのiPhoneやAndroidなどの製品(NTTドコモが販売していない機種)をシンプルプランで利用しても「指定外デバイス利用料」の発生対象とはならず、月額料金の上乗せはナシとなる。

また、docomo withについては発表会で同社代表取締役社長の吉澤和弘氏が言及したようにSIMフリー製品で使っても割り引きが継続されることが明らかにされた。つまり、docomo with対象機種を購入後にSIMカードをSIMフリー製品に差し替えて利用する場合でも月額料金の割引対象だ。

こういったことからシンプルプランをSIMフリー製品で使おうとしていた人やdocomo with対応機種の購入後にSIMフリー製品で使うことを検討していた人にはありがたい仕様となっている。

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NTTドコモの月額980円の基本料金プラン「シンプルプラン」の申込が開始!カケホーダイからの変更方法や変更時の注意事項をまとめて紹介、一部割引は対象外に


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NTTドコモが4月27日に発表したXi契約のスマートフォン(スマホ)およびケータイ向けの「カケホーダイ&パケあえる」における新しい基本プラン「シンプルプラン」の申込受付が本日5月24日より開始された。

受付開始日に行われた「2017夏 新サービス・新商品発表会」」でも家族などで複数契約している人で家族間の通話以外はあまり使わない人向けであることが紹介された。

そこで今回はシンプルプランへのプラン変更方法やプラン変更に伴って対象外となる割引などをまとめて紹介したい。

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FREETELのプリペイドSIMの「SNS使い放題」や「VPN・テザリング課金対象」、「容量使い切ったらSNSも低速化」が本当か検証してみた【レポート】


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SIMフリーのスマートフォン(スマホ)などの製品や仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービスのブランド「FREETEL(フリーテル)」を展開しているプラスワン・マーケティング。同社が主に訪日向けに提供しているプリペイドSIM「FREETEL Prepaid Data SIM for Japan」を購入してみた。

主に訪日した人向けに提供されているものの、日本在住者でも購入・利用が可能で、FacebookやWhatsApp、Wechat、カカオトーク、LINEの主要なSNSサービスのうちの5つが「使い放題」であることが売りとなっている。

とはいえ、最近ではFREETELの製品やサービスに信頼が置けないのが現状で、実際に今回は購入して案内されている対象のSNSが使い放題であることなどが確かなのを確認してみたのでその検証結果を紹介する。

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Amazon.co.jpでマーケットプレイス詐欺を回避するチェック項目・対応方法を紹介!極端に安かったり、取引件数が少ない出品者などには注意が必要


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アマゾン ジャパンが運営する大手Webストア「Amazon.co.jp」にて同社以外の業者がAmazon.co.jpで商品を販売する「マーケットプレイス」に悪意ある出品者が商品を出品し、商品未着による金銭的被害と購入者情報が搾取される詐欺が横行している模様だ。

金銭的な被害に関しては「Amazon マーケットプレイス保証」を申請することで返金されるケースも多いものの、悪意ある第三者に渡った個人情報(購入者の住所・氏名など)に関しては一度流出すると保護されないため注意が必要となる。

そこで今回は、詐欺出品と思われる出品の実例および詐欺被害を防ぐための対応方法を紹介しておく。

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UQ mobileとワイモバイルが「同一グループ内からのMNP転入」への冷遇を取りやめ!各種割引やデータ量2倍などのキャンペーンが適用可能に


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格安SIM市場が拡大する中、KDDIグループのUQコミュニケーションズおよびUQモバイル沖縄がau回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)として展開する「UQ mobile」と、ソフトバンクがサブブランドで展開する「ワイモバイル」が格安SIMとキャリアのいいとこ取りで勢いを増している。

そんな両サービスだが、これまでUQ mobileとワイモバイルでは割引適用の対象外としていた同一グループ内からMNP(携帯電話番号ポータボリティー制度)による転入についてもグループ外からのMNP時と同様に各種割引を適用するほか、データ通信量の増量キャンペーンなども適用する方針に変更されている。

2017年3月1日以降にUQ mobileおよびワイモバイルを契約している場合、同一グループ内(例えばauからUQ mobile)などのMNPであっても、同一グループ外からの転入に比べて料金が高くなったり、同じ料金プランでも利用できるデータ通信量が少なくなるというようなデメリットがなくなっているのだ。

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FREETELの「スマートコミコミ+」におけるスマホの本体代金は市場価格よりもかなり高め!さらに「とりかえ〜る」は旧機種の返却が必要で、MNP契約時は特に注意


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SIMフリー製品ブランドおよび仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービスの「FREETEL」を展開するプラスワン・マーケティングは6日、料金プラン「スマートコミコミ+」の対象機種に「HUAWEI P9 lite」および「ASUS ZenFone 3 Laser」、「ASUS ZenFone 3」、「FUJITSU arrows M03」、「VAIO Phone A」の5機種を2017年4月13日(木)より追加すると発表した。

スマートコミコミ+は、スマートフォン(スマホ)の本体代金(割賦払い)と携帯電話サービスの利用料、10分以内の音声通話かけ放題、さらに残債なしで好きなスマホに機種変更できる「とりかえ〜る」のほか、補償サービスとmicroSDカード・モバイルバッテリーなどの付属品がセットになった料金プランだ。なお今回、対象機種に追加された5機種については補償サービスとmicroSDカードなどのアクセサリーは対象外となっている。

スマートコミコミ+の対象端末拡大によって、FREETELブランドの製品以外でもスマートコミコミ+での申込が可能となるものの、一見割安に見えるスマートコミコミ+はスマホなどの本体代金が分割36回払いで、本体代金の総額ベースで考えるとかなり割高になっているので、申込にあたって注意すべきポイントなどなどを紹介したい。

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TJCがシャオミの日本正規代理店に!すでにアクティビティトラッカー「Mi Band」やアクションカムなどを販売ーースマホ販売も期待できるか!?


shimajiro@mobiler(写真は東京・新宿にあるTJCのアンテナショップ「Q-Market」)

TJCは3日、スマートフォン(スマホ)やテレビ、炊飯器などを幅広く手がける中国家電メーカー「小米科技(Xiaomi Technology)」(以下、シャオミ)の日本における正規代理店となったことを公式Twitterアカウントにて発表した。

すでに同社が運営する公式Webストア「StarQオンラインショップ」やAmazon.co.jp内の同ストアにてシャオミのアクティビティトラッカー「Mi Band」やアクションカム、イヤホンなどの製品が販売されている。

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SIMフリースマホ「Wiko Tommy」はau VoLTEに正式対応!発表会翌日に試験完了とWiko Japan社長の前田氏がラジオで語る


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ウイコウ・ジャパン(以下、Wiko Japan)から2月25日に日本で発売されたSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「Wiko Tommy(ウィコ・トミー)」(型番:P4903JP)が同社代表取締役社長の前田浩史氏によって正式に「au VoLTE」に対応と言える状況であることが明らかにされた。

au VoLTE正式対応については2017年3月16日(木)に放送されたラジオNIKKEIのラジオ番組「石川温のスマホNo.1メディア」の番組(第129回)に前田氏が出演して自ら紹介している。

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ハイエンドスマホ「Galaxy S7 edge」のNTTドコモ版とau版がAndroid 7.0 NougatへOSバージョンアップ!Always On Display機能拡張や解像度変更などの気になる点をチェック【レポート】


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既報通り、NTTドコモが2016年夏モデルのハイエンドスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」に最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年3月16日より配信開始した。

またauでも3月15日より「Galaxy S7 edge SCV33」に同様のソフトウェア更新を提供しており、開発・製造メーカーのサムスン電子ジャパンではこれらの2機種のソフトウェア更新についての更新内容について案内している。

更新すると、Android 7.0 Nougatになるだけでなく、HDR動画再生対応やAlways on Display機能拡張、設定メニューがシンプルでより使いやすくなるなどの多くの変更が実施されている。今回は、更新後に特に気になった点について簡単に紹介しておく。

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ドコモオンラインショップなら「Tomoru」もプレゼント!下り最大682Mbpsに対応した国内最速モバイルルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を購入したので外観や同梱品を紹介【レポート】


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NTTドコモから昨日3月9日に発売された国内最速の下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて機種変更で購入した。

ドコモオンラインショップでは本体価格26,568円(すべて税込)に対して月々サポート総額が7,128円となっており、いわゆる実質負担額は19,440円と、月々サポートによる割引は控えめだ。

筆者が事前に予想していたよりも月々サポートによる割引が控えめだったので、直近で解約予定(更新月を迎える予定)の回線で発売前に予約して機種変更手続きを行なっていた。なお、この回線は更新月を迎えるタイミングにて解約の予定だ。

今回、ドコモオンラインショップにて機種変更を行った理由は、ドコモオンラインショップでは機種変更に伴う手数料(通常2,160円)が無料になるほか、頭金も設定されていないため、特別な割引が設定されていなければ、ドコモショップや家電量販店などの店頭で購入するよりも割安に購入できるからだ。

さらに、ドコモショップなどの店頭で購入する場合には待ち時間や店舗の営業時間を気にしなければならないが、ドコモオンラインショップなら好きな時に手続ができるという点でも利便性が高い。

さっそく発売日にWi-Fi STATION N-01Jが届いたので開封して本体の外観や同梱品をサクっと紹介する。

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