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| 店舗プラットフォーム「LINE@」がパワーアップでお店と利用者ともに便利に! |
LINE Corp.は16日、同社が提供・運営するスマートフォン向け無料通話・無料メールアプリ「LINE(ライン)」( http://line.me )におけるビジネスアカウント「LINE@(ラインアット)」において今年5月中旬に実施される新機能および無料版アカウント提供の事前登録受付を開始した発表しています。
事前登録受付は専用Webページ( https://biz.line.naver.jp/ )にて受け付けています。新機能ではLINEおよびWeb上から店舗情報(メニュー、クーポン、写真など)が参照でき、店舗への認知・誘導・共有を促す「LINE お店ページ」を提供。
また、先日提供を開始したIP電話サービス「LINE電話」を利用してLINE@加盟店舗に発信した場合は通話料が10分まで無料になるサービスを期間限定で無償提供するということです。
LINE@は、さまざまな地域でビジネスを展開している飲食・アパレル・美容・宿泊施設などの実店舗を対象に、LINEのプラットフォームを利用して店舗の販売促進をサポートするO2Oサービスです。
2012年12月の開始以来、現在アカウント開設数3万件以上の規模に成長し、LINE@から配信されたクーポンを来店時に利用するユーザーも約40%を占めるなど、ユーザーと店舗を繋ぐプラットフォームサービスとして広く利用されているということです。
また、日本国内ですでに5000万人以上のユーザーを有する豊富なLINEのユーザー基盤と高い利用率を活かし、LINE@はスマートフォン時代におけるO2Oプラットフォームとして、ユーザーと店舗の関係性を再定義し、ユーザーが「お店とLINEする」関係の構築をめざしているとし、今回、その一環として新機能を導入するに至ったとのこと。
今回の機能強化では、LINEおよびWeb上から店舗情報(メニュー、クーポン、写真など)が参照でき、店舗への認知・誘導・共有を促すLINE お店ページを提供。
また、LINEのユーザー同士が「トーク」でコミュニケーションをとる感覚で、ユーザーと店舗が双方向にメッセージを送ることを可能にする「LINE お店トーク」機能を搭載します(既存のLINEの「トーク」とは異なります。)。
さらに、LINEから国内外の固定・携帯電話番号へ低料金で通話ができるLINE電話と連携し、LINE電話からLINE@加盟店舗に発信した場合は通話料が無料になるサービスを期間限定で無償提供します。
これらの新機能追加やユーザーと店舗間のコミュニケーションサポートは、LINEの友だち同士のつながりのように、ユーザーと店舗間の絆の創出を促しとしています。
その他、「日本全国全ての店舗にLINE@」をという考えのもと、店舗の参加障壁となる経済的負担を最大限下げるべく、従来の月額5,000円(税抜)の有料版に加え、月額無料でアカウントが利用できる無料版(スタンダードプラン)の提供を開始します。
無料版ではメッセージ配信数に一部制限があるものの、LINE お店ページの掲載・編集、問い合わせ対応、メッセージ配信など、主要機能を全て無償で利用可能です(なお、初期費用は有料版、無料版ともに無料)。
従来、ユーザーがスマートフォンでお店を探す手段は、検索サイトや飲食店口コミ情報サイトなどでの検索経由が一般的であり、店舗を選別する基準もユーザーからのレビュー・口コミ評価のみに限定されるなど、ユーザーと店舗の関係性は「検索で探して、お店を訪れて終わり」の刹那的な関係性でしたが、LINE@では今回の全面強化を通じ、LINE お店ページによる新しい店舗の発見や共有、LINE お店トークを活用したユーザーと店舗との双方向コミュニケーション、そして、店舗からのメッセージ/クーポン受信からの再訪問まで、LINE内で店舗の発見~コミュニケーション~再訪問のサイクルが強化・完結されることにより、ユーザーが店舗を身近に感じる関係の構築をめざすということです。
5月中旬の全面強化にあたり、すでに5月16日よりLINE@公式サイト( https://biz.line.naver.jp/ )にて事前登録受付を開始しており、事前登録した店舗には開始時に案内して、リニューアル以降、内部での審査を経て、順次新規アカウントの開設および新機能の利用が可能になるとのことです。
今後は、店舗向けCMS(コンテンツマネジメントシステム)の提供や位置情報を利用してLINE上からLINE@加盟店舗の情報を表示する機能の実装など、更なる機能拡充を行う予定。
1)LINE お店ページ
LINE お店ページは、LINEとWebの両方で公開されます。店舗側は管理画面にログインして内容を編集することにより、詳細なお店情報を無料で掲載することが可能になります。

2)LINE お店トーク
LINE お店トークは、LINE お店ページからユーザーからの問い合わせに対応することが出来ます。また、問い合わせ受信後はユーザーと双方向でトークを行うことができ、予約・商品に関する問い合わせ・意見募集など、さまざまな用途に利用できます。

3)料金プラン
料金プランは月に1回、「トーク」画面から情報やクーポンの配信を行える無料版(スタンダードプラン)に加え、プロモーションプランに変更することで、LINE内での検索上位表示や、メッセージ配信が無制限となるプロモーションプランなど、各々のビジネスニーズに応えるプランを提供します。
なお、3ヵ月無料キャンペーンの対象アカウントはキャンペーン期間終了後、自動的にプロモーションプランの適用となるそうです。
■関連リンク
・エスマックス(S-MAX)
・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX - Facebookページ
・【LINE】LINEビジネスアカウント「LINE@」、5月中旬の全面強化に向け本日より事前受付開始
・【お店への連絡もLINEで】 お店のアカウントとトークができる「お店トーク」新登場&LINE電話から全店舗への電話が10分無料に : LINE公式ブログ
2012年12月の開始以来、現在アカウント開設数3万件以上の規模に成長し、LINE@から配信されたクーポンを来店時に利用するユーザーも約40%を占めるなど、ユーザーと店舗を繋ぐプラットフォームサービスとして広く利用されているということです。
また、日本国内ですでに5000万人以上のユーザーを有する豊富なLINEのユーザー基盤と高い利用率を活かし、LINE@はスマートフォン時代におけるO2Oプラットフォームとして、ユーザーと店舗の関係性を再定義し、ユーザーが「お店とLINEする」関係の構築をめざしているとし、今回、その一環として新機能を導入するに至ったとのこと。
今回の機能強化では、LINEおよびWeb上から店舗情報(メニュー、クーポン、写真など)が参照でき、店舗への認知・誘導・共有を促すLINE お店ページを提供。
また、LINEのユーザー同士が「トーク」でコミュニケーションをとる感覚で、ユーザーと店舗が双方向にメッセージを送ることを可能にする「LINE お店トーク」機能を搭載します(既存のLINEの「トーク」とは異なります。)。
さらに、LINEから国内外の固定・携帯電話番号へ低料金で通話ができるLINE電話と連携し、LINE電話からLINE@加盟店舗に発信した場合は通話料が無料になるサービスを期間限定で無償提供します。
これらの新機能追加やユーザーと店舗間のコミュニケーションサポートは、LINEの友だち同士のつながりのように、ユーザーと店舗間の絆の創出を促しとしています。
その他、「日本全国全ての店舗にLINE@」をという考えのもと、店舗の参加障壁となる経済的負担を最大限下げるべく、従来の月額5,000円(税抜)の有料版に加え、月額無料でアカウントが利用できる無料版(スタンダードプラン)の提供を開始します。
無料版ではメッセージ配信数に一部制限があるものの、LINE お店ページの掲載・編集、問い合わせ対応、メッセージ配信など、主要機能を全て無償で利用可能です(なお、初期費用は有料版、無料版ともに無料)。
従来、ユーザーがスマートフォンでお店を探す手段は、検索サイトや飲食店口コミ情報サイトなどでの検索経由が一般的であり、店舗を選別する基準もユーザーからのレビュー・口コミ評価のみに限定されるなど、ユーザーと店舗の関係性は「検索で探して、お店を訪れて終わり」の刹那的な関係性でしたが、LINE@では今回の全面強化を通じ、LINE お店ページによる新しい店舗の発見や共有、LINE お店トークを活用したユーザーと店舗との双方向コミュニケーション、そして、店舗からのメッセージ/クーポン受信からの再訪問まで、LINE内で店舗の発見~コミュニケーション~再訪問のサイクルが強化・完結されることにより、ユーザーが店舗を身近に感じる関係の構築をめざすということです。
5月中旬の全面強化にあたり、すでに5月16日よりLINE@公式サイト( https://biz.line.naver.jp/ )にて事前登録受付を開始しており、事前登録した店舗には開始時に案内して、リニューアル以降、内部での審査を経て、順次新規アカウントの開設および新機能の利用が可能になるとのことです。
今後は、店舗向けCMS(コンテンツマネジメントシステム)の提供や位置情報を利用してLINE上からLINE@加盟店舗の情報を表示する機能の実装など、更なる機能拡充を行う予定。
1)LINE お店ページ
LINE お店ページは、LINEとWebの両方で公開されます。店舗側は管理画面にログインして内容を編集することにより、詳細なお店情報を無料で掲載することが可能になります。

2)LINE お店トーク
LINE お店トークは、LINE お店ページからユーザーからの問い合わせに対応することが出来ます。また、問い合わせ受信後はユーザーと双方向でトークを行うことができ、予約・商品に関する問い合わせ・意見募集など、さまざまな用途に利用できます。

3)料金プラン
料金プランは月に1回、「トーク」画面から情報やクーポンの配信を行える無料版(スタンダードプラン)に加え、プロモーションプランに変更することで、LINE内での検索上位表示や、メッセージ配信が無制限となるプロモーションプランなど、各々のビジネスニーズに応えるプランを提供します。
なお、3ヵ月無料キャンペーンの対象アカウントはキャンペーン期間終了後、自動的にプロモーションプランの適用となるそうです。
記事執筆:memn0ck
■関連リンク
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・エスマックス(S-MAX) smaxjp on Twitter
・S-MAX - Facebookページ
・【LINE】LINEビジネスアカウント「LINE@」、5月中旬の全面強化に向け本日より事前受付開始
・【お店への連絡もLINEで】 お店のアカウントとトークができる「お店トーク」新登場&LINE電話から全店舗への電話が10分無料に : LINE公式ブログ






















職場でも一番文句ばかりうるさいのが30代で固まってて、じゃあどうすればいいのと聞くと「それを考えるのがお前の仕事だろ!」と20代の部下たちに丸投げして責任だけおっかぶせてバックレる。
40、50代は足を使うことには長けてるし声が大きいから会議や出張で重宝するが、30代連中は都合が悪いと黙って、手柄を部下から奪うときは上司面してんだわ。
俺は60から(5年くらい前かな?)ネット始めたけど若い人の生の言葉が溢れてて面白いよ。