ニュース・解説・コラム

KDDI、au向け最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ2 SOV37」を発表!縦長な5.7インチFHD+液晶を搭載し、デザインを刷新。5月下旬発売予定

au向けにソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ2」が登場!KDDIおよび沖縄セルラー電話は14日、都内にて『「au 2018 夏モデル」に関する説明会』を開催し、アスペクト比9:18の縦長な約5.7インチフルHD+(1080×2160ドット)TFT液晶「トリルミナスディスプレイ」を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2(型番:SOV37)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製...

ついにauからもプレミアムが登場!KDDI、ソニー初のデュアルカメラスマホ「Xperia XZ2 Premium SOV38」を発表。5.8インチ4K HDR液晶やS845、6GB RAMなどを搭載し、8月中旬以降発売予定

au向けにソニーの最新プレミアムスマホ「Xperia XZ2 Premium」が登場!KDDIおよび沖縄セルラー電話は14日、都内にて『「au 2018 夏モデル」に関する説明会』を開催し、約5.8インチ4K HDR(2160×3840ドット)IPS液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Premium(型番:SOV38)」(ソニーモバイルコミュニケー...

人気の高コスパモデルに新色が追加!KDDI、au向けスタンダードスマホ「AQUOS sense SHV40」にノーブルレッドを追加。Android 8.x OreoへのOSバージョンアップも提供中

au向け高コスパスマホ「AQUOS sense SHV40」に新色レッドが登場!KDDIおよび沖縄セルラー電話は14日、都内にて『「au 2018 夏モデル」に関する説明会』を開催し、アスペクト比9:16の約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載したAndroid採用スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense(型番:SHV40)」(シャープ製)に新色「ノーブルレッド」を追加すると発表しています。発売時期は2018年6月中旬以降を予...
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ファーウェイ製のau向けと見られる未発表スマホ「HWV32」がBluetooth認証を通過!2018年夏モデルとして高コスパスマホ「HUAWEI P20 lite」を投入か

au向け「HUAWEI P20 lite」と見られるファーウェイ製スマホ「HWV32」が認証取得!Bluetooth認証機関のBluetooth SIGは9日(現地時間)、未発表のHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製スマートフォン(スマホ)「HWV32」が認証通過したとして情報を公開しています。型番ルールからau向けと見られ、認証のタイミングから恐らく「2018年夏モデル」として投入されると予想されます。なお、同時に「ANE-TL00」および「ANE...

秋吉 健のArcaic Singularity:「xR」はスマホの代替技術になり得るか。その進化と現在抱える問題点からスマートグラスデバイスの未来を考える【コラム】

xRデバイスの現在と未来について考えてみた!もう8年も前の話になりますが、筆者はNHKの某番組に出演したことがあります。その時は「ケータイの活用術」を紹介するという内容での収録で、ケータイ利用の初心者からビジネスで頻繁に利用する人などさまざまなタイプの方が出演し、筆者は「ケータイの達人」(いわゆるケータイオタク)の代表として呼ばれました。当時はまだガラケー(従来型携帯電話)が主流で出演者の多くが愛用のガラケーを紹介する中、1人スーツのポケットから「iPhone 3GS」やらモ...

ZTEが主要な営業活動を停止!アメリカの機器販売禁止の影響で、スマホなどの携帯端末事業の売却も検討中。取り消しなどを求めて話し合いは継続

ZTEが主要な営業活動を停止!ZTE(中興通訊)は9日(現地時間)、同社が株式を上場している香港証券取引所に提出した内部情報規定において「主要な営業活動を停止している」ことを明らかにしています。これは既報通り、米国商務省の安全保障局が同社に対して機器販売を今後7年間禁止したことに伴うもの。日本でもすでにSoftBank向けZTE製ケータイ「キッズフォン」やZTEのSIMフリースマートフォン(スマホ)などでソフトウェア更新ができなくなっているほか、NTTドコモなどでも製品の新規...

ソフトバンク、SoftBank向けプレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」の事前予約受付を開始!5月18日発売で価格は本体代10万7520円の実質1万6320円から

SoftBank向けプレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」が予約スタート!ソフトバンクは11日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2018年夏モデル」のうちのアスペクト比9:18の縦長な約6.0インチFHD+(1080×2160ドット)OLED(有機EL)ディスプレイ(約402ppi)を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用ハイエンドスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」(Huawei Technolo...

ASUS JAPAN、広角+超広角レンズのデュアルカメラでワイド撮影に対応したSIMフリースマホ「ZenFone 4 ZE554KL」の価格を改定!税込で7560円値下げされて5万3784円に

エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone 4 ZE554KL」が価格改定!ASUS JAPANは11日、同社が2017年9月に発売した昨年のフラッグシップモデルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 4(型番:ZE554KL)」(ASUSTeK Computer製)の希望小売価格を改定して税抜で7,000円値下げするとお知らせしています。これにより、ZenFone 4 ZE554KLはオープン価格ではありますが、公式Webストア「ASUS ZenFone...

MM総研、日本国内の2017年度携帯電話出荷状況を発表!Appleが過去最高台数で6年連続1位に。Androidではシャープが1位に返り咲き、SIMフリーではファーウェイが初のトップに

日本のスマホなどの携帯電話出荷台数をMM総研が調査!MM総研は10日、2017年度(2017年4月〜2018年3月)における日本国内の携帯電話端末出荷概況を公表し、総出荷台数は前年度比2.7%増の3746万台で6年振りのプラスになったと発表しています。同社では2018年度は総出荷台数3820万台とさらに増加すると予想しています。またスマートフォン(以下、スマホ)の出荷台数は8.1%増の3258万台で2年連続過去最高となり、このうちのSIMフリー製品の出荷台数は11.9%増の3...

NTTドコモとau、SoftBankでRCS準拠のスマホなど向けコミュニケーションサービス「+メッセージ」が提供開始!SoftBankでは誤って既存のメールを消してしまうなどの問題で一時配信停止も

+メッセージでSoftBankユーザーが悲鳴!間違ってアンインストールして過去メールが消去にNTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは9日、携帯電話番号だけでメッセージがやり取りできるSMS(ショートメッセージサービス)の機能を進化させた「RCS」に準拠する新サービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を提供開始しました。まずはAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)以上で利用でき、後日、iOS 9.0以上のiPhoneでも利用可能になる予定です。Androidで...
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