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ケータイ補償サービス

NTTドコモが約60分で修理できる「店頭即時修理サービス」をドコモショップ9店舗で提供開始!まずGalaxyのみ。対象機種・店舗は順次拡大


全国主要都市のドコモショップにて店頭即時修理サービスが提供開始!

NTTドコモは21日、全国主要都市の「ドコモショップ」に修理コーナーを新たに設けて専任スタッフによるスマートフォン(スマホ)の「店頭即時修理サービス」を2022年9月21日(水)より提供開始すると発表しています。まずは「Galaxy」ブランドの2018年5月に発売された「Galaxy S9 SC-02K」以降の24機種(25モデル)にて利用できます。

これまでGalaxyではドコモショップ丸の内店やd garden五反田店にて即日修理に対応していましたが、新たにNTTドコモとして店頭即時修理サービスが開始され、対応店舗も全国主要都市のドコモショップに拡大され、提供開始時点では札幌店および仙台一番町店、大宮高島屋店、丸の内店、横浜そごう店、金山店、京橋店、本通駅前店、天神中央店の9店舗で提供されます。

これらの店舗は札幌・仙台・東京・横浜・大宮・名古屋・大阪・広島・福岡の計9エリアをカバーしており、今後は2023年には全国主要都市での店舗を拡大することを視野に入れ、サービスのさらなる拡充を進めていく予定だとのこと。また対象機種も順次拡大していくとしています。

さらにサービス開始を記念して「OPEN記念 バッテリー交換キャンペーン(期間限定)」が実施され、対象期間中なら4,400円または5,500円で電池パックが交換できるとのこと。料金は「ケータイ補償サービス」および「smartあんしん補償」の料金が月額550円のコースに加入している場合は4,400円、これらの補償サービスに未加入の場合を含めてそれ以外なら5,500円。対象期間は2022年12月最終営業日まで。

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秋吉 健のArcaic Singularity:スマホが壊れた!バックアップがない!?万が一の故障への備えや対応策を実例とともに解説【コラム】


スマホが故障した際の対応や備えについて考えてみた!

先日、筆者の母のスマートフォン(スマホ)が壊れてしまいました。壊れたのはNTTドコモが販売している富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン F-42A」です。

昨年までずっとフィーチャーフォンを愛用していた母ですが、友人との連絡のやり取りや、よく利用する店舗のサービスなどがスマホ向けに集中していたこともあり、仕方なくスマホへ替えたといったところでした。

そんな「はじめてのスマホ」を2021年12月から4ヶ月ほど大事に使っていたのですが、手を滑らせてコンクリートの床の上に落としてしまったのです。見れば確かに画面が映らず、電源を切ることさえできません。

「米国国防総省の調達基準であるMIL規格・23項目のテストに合格した頑丈さに定評があるスマホにガラスフィルムも貼り手帳型ケースにも入れて保護していたのに、たった1回腰の高さから落としただけでここまで致命的な故障するか!?」と、あまりの不運に呆れもしましたが、それはひとまず置いておくとして。まずは端末内のデータ復旧などを考えなければなりません。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はスマホが故障した際の対応や故障への事前の備えについて、筆者が体験した実例とともに解説します。

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NTTドコモ、故障診断アプリ「スマホ診断 online」に修理金額やオススメ手続きを案内する新機能を追加!dアカウント連携によって提供


docomoの故障診断アプリ「スマホ診断 online」が機能拡充!

NTTドコモは29日、いつでもどこでも自分でスマートフォン(スマホ)やタブレットの故障診断を行うことができるほか、その後のオンライン修理受け付けやドコモショップの来店予約手続きまでをワンストップで案内するアプリ「スマホ診断 online」を2021年7月29日(木)10時より機能拡充したとお知らせしています。

新たに「dアカウント」と連携することによって契約者の「ケータイ補償サービス」の加入状況や利用状況に基づいて故障端末の本体交換金額や修理金額の目安およびオススメの手続きを案内できるようになったとのこと。すでに新機能に対応したAndroid向けおよびiOS向けのVersion 3.0.0がアプリ配信マーケット「Google Playストア」および「App Store」にて配信されています。

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NTTドコモが11月10日以降に発売するdocomo with対象スマホとドコモ ケータイの「ケータイ補償サービス」を値下げ!月額356円および負担金5400円に


docomo with対象スマホやドコモ ケータイのケータイ補償サービスが値下げ!

NTTドコモは6日、今冬および来春に発売する「2017-2018年冬春モデル」以降に発売する「docomo with」対象のスマートフォン(スマホ)およびspモード対応フィーチャーフォン「ドコモ ケータイ」において「ケータイ補償サービス」の料金および負担金を2017年11月10日(金)より改定すると発表しています。

これらの改定された金額の対象機種の場合には、月額料金が330円およびサービス利用時における負担金が5,000円となり、対象機種を購入した場合の「あんしんパック」の月額料金が550円となるということです(金額は税別)。

なお、対象機種には新色が11月10日に発売される「Galaxy Feel SC-04J」やすでに発売されている「arrows Be F-05J」は含まれず、現時点では「AQUOS sense SH-01K」および「MONO MO-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」のみとなっています。

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NTTドコモ、2014年冬モデル以降の機種における「ケータイ補償サービス」を値上げ!スマホやタブレットのディスプレイ大型化や高機能化による高価格により


NTTドコモのケータイ補償サービス」が2014年冬モデル以降値上げに!

NTTドコモは19日、電話機のトラブルを総合的に補償する「ドコモプレミアクラブ」および「ドコモビジネスプレミアクラブ」の会員向けサービス「ケータイ補償サービス」について2014年冬モデルとして発売する機種以降のスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおいて内容を一部変更するとお知らせしています。

変更内容は主に1)月額料金および負担金の変更、2)修理代金のサポート期間の延長、3)データ復旧代金の割引増額となっており、スマホなどの高機能・高価格化・ディスプレイの大型化が理由であるとしています。なお、iPhoneおよびiPad向けの補償サービス(月額500円または600円)は別のサービスとなっており、今回の変更は対象外となっています。

また、ドコモプレミアクラブおよびドコモビジネスプレミアクラブ会員向けに提供していた電池パック安心サポートについても2014年冬モデル以降の携帯電話より非会員にも提供します。

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