レポート

ソフトバンクが自動運転バスの試乗会を開催!丸の内仲通りでGPS情報を使わずに運転手のいない「自動運転レベル4」によるスムーズな走行を披露【レポート】

ソフトバンクが自動運転バス試乗会を開催!ソフトバンクおよびSBドライブが都内にて12月22日に「自動運転バス」の試乗会を開催しました。同試乗会には三菱地所が提携しており、東京都千代田区にある丸の内仲通りの一角を封鎖する形での公道試乗会となりました。同グループはここ数年、ロボット技術やAI技術の積極的な活用ととその技術発展を強く推し進めていますが、今回の自動運転バスもそういった取り組みの1つです。用いられた車両はフランスのNAVYA(ナビヤ)製の「NAVYA ARMA(ナビヤ ...

NTTドコモのDaydream対応LG製ハイエンドスマホ「V30+ L-01K」を写真と動画で紹介!大画面6インチ縦長“ほぼ全画面デザイン”で軽く持ちやすい【レポート】

docomoのLG製ハイエンドスマホ「V30+ L-02K」を写真と動画でチェック!既報通り、NTTドコモの「2017-2018冬春モデル」のうちの約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機EL(OLED)フルビジョン(FullVision)ディスプレイ(約538ppi)やオクタコアCPU、4GB LPDDR4X内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用プレミアムスマートフォン(スマホ)「V30+ L-0...

ソフトバンクとパシフィックコンサルタンツが社会インフラ事業における業務提携を共同発表!5G網を利用したAIとIoT技術の導入で快適な都市生活を実現する【レポート】

ソフトバンクがAIおよびIoT技術を生活インフラの安全対策に活かす取り組みを発表!ソフトバンクとパシフィックコンサルタンツが各種IoTデバイスから取得したデータなどを組み合わせてAIで分析を行い、最適な公共インフラの設計・開発などを共同で実施することを目的とした業務提携に合意したとの共同記者会見を2017年12月14日に行いました。2020年頃の5Gサービス開始に向け、現在ソフトバンクが注力している分野がAIとIoT技術を活かした社会インフラへの投資です。2017年には日建設...
スポンサーリンク

NTTドコモのタブレット「dtab Compact d-01J」に付属したeSIM対応SIMカードは他の機種に差し替えて利用可能!SIMフリースマホなどでも使え、対応機種ならVoLTEもOK【レポート】

shimajiro@mobilerNTTドコモが昨年5月25日に発売したAndroidタブレット「dtab Compact d-01J」を購入した。発売当初からいわゆる“潜る”価格で販売されており、端末価格を含めても月々810円の月々サポートが利用料から割り引かれるようになっている。このdtab Compact d-01Jは、同社初の組み込み型SIMカード「eSIM」を採用しているのも特徴で、NTTドコモでは公式にはdtab Compact d-01Jに付属するSIMカード(...

富士通が新CM「割れない刑事」で訴求!NTTドコモ向けarrowsシリーズの機能も解説された「新製品・新CM発表会」を写真と動画で紹介【レポート】

富士通が「割れない刑事」で“arrows”を訴求!スマホもタブレットも落として割れない富士通コネクテッドテクノロジーズは5日、都内にて「arrows新商品・新CM発表会」を開催し、新CMの発表と、NTTドコモ向けの冬春モデル「arrows NX F-01K」および「arrows Tab F-02K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」について説明を行った。このうちのarrows NX F-01Kについてはすでに12月8日に発売されており、“割れないスマホ”として約5...

バンダイナムコとの共同プロジェクト「ソードアート・オンライン(SAO)」のVRゲームも展示!NTTドコモ「5Gトライアルイベント」を写真と動画で紹介【レポート】

5Gトライアルサイトイベントでソードアート・オンラインのVRゲームも展示!NTTドコモは12月8〜9日の2日間に渡って東京スカイツリータウン内の東京ソラマチにて商用化に向けて検証を進めている「第5世代移動通信方式(5G)」でできることを体感できる「5Gトライアルサイトイベント」を開催した。イベントにはバンダイナムコとの共同プロジェクトとなる「ソードアート・オンラインVRゲーム」と、11月29日に行われたパラリンピック1000日前のイベントで実施した車いすフェンシングのエキシビ...

AI機能が強化された最新SoC「Kirin 970」の性能はいかに!?ファーウェイのSIMフリープレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」の実力をベンチマークでチェック【レビュー】

最新SoCを搭載したSIMフリースマホ「Mate 10 Proのパワーをベンチマークで探る!華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から12月1日に発売された最上位プレミアムモデルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 10 Pro」(Huawei Technologies製)。本体価格はオープンながら希望小売価格が89,800円(税別)。AI機能の処理に特化した専用ユニットを搭載した新しいチップセット(SoC)「Kirin 970」のほか、安定し...

NTTドコモがAR空間の映像を手で操作できる「ARライブ映像視聴システム」の実証実験を公開!5G技術による高速大容量・多数端末接続の強みをスタジアム観戦に活かす【レポート】

NTTドコモの「触れる」ARライブ映像視聴システムを初体験!NTTドコモは24日、都内秩父宮ラグビー場にて同社が研究・実証実験行っている次世代通信規格「5G(第5世代移動通信システム)」を活用したスポーツ観戦への取り組み「新体感!みらいスタジアム」の体験イベントを開催しました。5Gは移動体通信事業者(MNO)各社が2020年前後のサービス開始を目標に研究・開発を進めており、今回のイベントもその実証実験を兼ねた体験会です。同社は社会人ラグビー「トップリーグ」に所属するラグビーチ...

ヤフーが「Yahoo!検索大賞2017」を発表!今年の“顔”はブルゾンちえみさん、2年連続の欅坂46や入手困難だったNintendo Switchも受賞【レポート】

2017年のパーソンカテゴリーの大賞はブルゾンちえみさん!ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は6日、都内にて今年検索数が急上昇した人物、製品、作品を表彰するイベント「Yahoo!検索大賞2017」を開催した。Yahoo!検索大賞は、同社の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、前年よりも検索数が最も急上昇した人物やサービスなどを表彰するというもの。検索は日本人の興味・感心、意思が反映されたデータであり、国民が選んだとも言える賞として2014年からイベントを実施...

人気LINEスタンプが揃った「LINE Creators Stamp AWARD 2017」のイベントを紹介!二次創作解禁を発表した「東方project」やExcel使いのSeiji Tazawaさんが登場【レポート】

LINEスタンプにコスプレイヤークリエイターが誕生!LINE Corp.は15日、六本木ニコファーレにおいて「LINE Creators Stamp AWARD 2017」表彰式を開催し、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」にて使える「LINEスタンプ」をユーザーが制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」において2017年を象徴するLINEクリエイターズスタンプを発表した。LINE Creators Stamp AWARD 20...
スポンサーリンク