レポート

NTTドコモがAR空間の映像を手で操作できる「ARライブ映像視聴システム」の実証実験を公開!5G技術による高速大容量・多数端末接続の強みをスタジアム観戦に活かす【レポート】

NTTドコモの「触れる」ARライブ映像視聴システムを初体験!NTTドコモは24日、都内秩父宮ラグビー場にて同社が研究・実証実験行っている次世代通信規格「5G(第5世代移動通信システム)」を活用したスポーツ観戦への取り組み「新体感!みらいスタジアム」の体験イベントを開催しました。5Gは移動体通信事業者(MNO)各社が2020年前後のサービス開始を目標に研究・開発を進めており、今回のイベントもその実証実験を兼ねた体験会です。同社は社会人ラグビー「トップリーグ」に所属するラグビーチ...

ヤフーが「Yahoo!検索大賞2017」を発表!今年の“顔”はブルゾンちえみさん、2年連続の欅坂46や入手困難だったNintendo Switchも受賞【レポート】

2017年のパーソンカテゴリーの大賞はブルゾンちえみさん!ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は6日、都内にて今年検索数が急上昇した人物、製品、作品を表彰するイベント「Yahoo!検索大賞2017」を開催した。Yahoo!検索大賞は、同社の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、前年よりも検索数が最も急上昇した人物やサービスなどを表彰するというもの。検索は日本人の興味・感心、意思が反映されたデータであり、国民が選んだとも言える賞として2014年からイベントを実施...

人気LINEスタンプが揃った「LINE Creators Stamp AWARD 2017」のイベントを紹介!二次創作解禁を発表した「東方project」やExcel使いのSeiji Tazawaさんが登場【レポート】

LINEスタンプにコスプレイヤークリエイターが誕生!LINE Corp.は15日、六本木ニコファーレにおいて「LINE Creators Stamp AWARD 2017」表彰式を開催し、コミュニケーションサービス「LINE(ライン)」にて使える「LINEスタンプ」をユーザーが制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」において2017年を象徴するLINEクリエイターズスタンプを発表した。LINE Creators Stamp AWARD 20...
スポンサーリンク

音響ブランド「GLIDiC」からiPhoneに最適な1万円を切る完全ワイヤレスイヤホン「Sound Air TW-5000」とAndroidでも楽しめるハイレゾイヤホン「SE-9000HR」が発売【レポート】

GLIDiCが完全ワイヤレスイヤホンと本格的なハイレゾイヤホンを発売!ソフトバンク コマース&サービスは12月1日に、1万円未満で変える完全ワイヤレスイヤホン「Sound Air TW-5000」(以下、TW-5000)と、ハイレゾ対応リケーブルイヤホン「SE-9000HR」を発売した。TW-5000は、左右を繋ぐケーブルがない完全ワイヤレスイヤホンと充電ケースがセットになった製品で、SoftBank SELECTIONオンラインショップ販売価格は9,864円(税込)だ。SE...

6458円で買えるソフトバンクのプリペイドサービス向けストレート型ケータイ「Simply」を即SIMロック解除してみた!オンラインなら手数料も無料【レビュー】

ソフトバンクのストレート型ケータイ「Simply」をSIMロック解除!ソフトバンクから新たに携帯電話サービス「SoftBank」のプリペイドサービス「シンプルスタイル」向けとして12月15日に発売された「The 電話」をコンセプトに開発したシンプルで使いやすいセイコーソリューションズ製ストレート型ケータイ「Simply(シンプリー)」(型番:602SI)。これまで携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向けに販売されていましたが、シンプルスタイルで無料チャージ4,...

nuroモバイルの「Xperia限定プレミアム帯域オプション」を徹底レビュー!通勤・通学ラッシュなど混雑時間帯の通信速度は?都内の超過密スポットでMVNOの限界に挑む【レポート】

nuroモバイルの「Xperia限定プレミアム帯域オプション」を徹底検証!ソニーネットワークコミュニケーションズがNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「nuroモバイル」( )。いわゆる「格安SIM」の1つですが、ソニーグループを活かしてようやく11月28日よりソニーブランドのプレミアムスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ Premium」の取り扱いを開始しました。またこれと同時に同端末専用の通信回線オプシ...

月額205円から使えるソフトバンク回線の格安SIM「b-mobile S 190 Pad SIM」を契約!申込や開通から設定を紹介し、実際にiPadだけでなく、iPhoneやAndroidで使ってみた【レポート】

月額205円から使えるソフトバンク回線の格安SIM「b-mobile S 190 Pad SIM」を使ってみた!既報通り、日本通信(以下、JCI)が12月8日よりソフトバンク回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス携帯電話サービス「b-mobile S」( )において新たに月額190円から利用できる「iPad」シリーズ向けサービス「b-mobile S 190 Pad SIM」を提供しています。今年3月より提供されているソフトバンク回線の...

世界初!?震災復興進む宮城県女川町でKDDIがAR技術駆使した「初音ミク登場!次元を超えた義援金贈呈式 by KDDI」を開催【レポート】

初音ミクが女川町長へ義援金を贈呈!KDDIがAR技術駆使KDDIは23日、宮城県女川町で12月23日(土)~25日(月)に行われている「2017おながわ冬のまつり 女川駅前商業エリア周年祭」のオープニングイベントとしてJR女川駅前の女川町まちなか交流館にて今年7月にKDDI直営の旗艦店「au SENDAI」の1階にある「Blue Leaf Cafe(カフェスペース)」で行った初音ミクとのカフェ体験イベントで提供したコラボメニュー売り上げの一部を女川町へ義援金贈呈するイベントを...

ディスプレイが追加されたソニーのバンド型ウェアラブル「wena wrist」新製品を写真と動画で紹介!これこそスマートウォッチの完成形!?【レポート】

自分の好きな時計と組み合わせができるスマートウォッチの完成形!?wena wristの新製品をチェック既報通り、ソニーは7日、都内にて「wena wrist新商品説明会」を開催し、質感と高級感にこだわった「wena wrist pro」とスポーティーなデザインの「wena wrist active」を発売すると発表した。wena wristは、既存のスマートウォッチとは異なり、センサーや通信モジュールを組み込んだ腕時計のバンド部分を、wena wristのヘッド部や既存のバン...

約3万円の5.7インチ縦長ディスプレイ搭載SIMフリースマホ「Wiko View」の性能をベンチマークと動画で紹介【レビュー】

SIMフリースマホ「Wiko View」の性能をベンチマークと動画でチェック!ウイコウ・ジャパンから本日12月21日に発売されたSIMフリースマートフォン(スマホ)「Wiko View」は、価格はオープンながら市場予想価格が3万円前後で、大手量販店ではおおよそ税込3万円の約3,000ポイント還元といった価格設定となっています。フランス発メーカー「Wiko」ブランドの日本市場向け第2弾モデルで、第1弾の「Wiko Tommy」よりも性能は高くなり、ミッドレンジクラスながら流行り...
スポンサーリンク