S-MAX

開封

Appleのスマートタグ「AirTag」とアクセサリー「ループ」を購入したので開封して設定してみた!これで忘れ物をしても大丈夫?【レビュー】


アップルの忘れ物防止タグ「AirTag」を購入!外観や設定方法などをチェック

既報通り、Appleが忘れ物防止タグ(以下、スマートタグ)「AirTag」を発表し、日本を含む1次販売国・地域にて4月30日に発売しました。価格(金額はすべて税込)は1パックが3,800円、4パックが12,800円で、Appleの公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)のほか、直営店や量販店およびECサイトなどにて販売されています。

またAirTagのアクセサリーとしてループ(3,800円)やレザーループ(5,500円)、レザーキーリング(4,500円)が発売され、さらにファッションブランド「Hermès」とコラボレーションした「AirTag Hermèsキーリング」(41,800円から)や「AirTag Hermèsバックチャーム」(35,800円から)、「AirTag Hermèsラゲッジタグ」(53,800円から)も販売されています。

筆者もAirTagとAirTagループを購入しましたので、今回はこれらを開封して実際に設定してみましたのでその模様を写真を交えて紹介したいと思います。

続きを読む

Snapdragon 888搭載の最新ゲーミングスマホ「nubia RedMagic 6」を写真や動画で紹介!外観や同梱品、基本機能などをチェック【レビュー】


SIMフリーゲーミングスマホ「nubia RedMagic 6」をファーストインプレッション!

既報通り、ZTE傘下のNubia Technology(以下、Nubia)が最新ゲーミングスマートフォン(スマホ)「RedMagic 6」および「RedMagic 6 Pro」(ともに型番:NX669J)を日本向けに4月22日に発売しています。

新たにNLNテクノロジーが日本独占代理販売契約を締結し、日本向け製品の販売および日本語サポートを行うとのことで、日本向けの認証(いわゆる「技適マーク」や「PSE」)を取得しています。

SIMフリーモデルとして販売され、販路は現時点では公式Webサイト( https://jp.redmagic.gg/ )のみですが、大手Webストア「Amazon.co.jp」などのECサイトでも5月6日(木)以降に販売する予定だとのこと。

価格は公式Webサイトでは内蔵メモリー(RAM)が12GBのRedMagic 6が899ドル(約99,000円)、16GBのRedMagic 6 Proが999ドル(約110,000円)で、販売希望価格はRedMagic 6が103,385円、RedMagic 6 Proが114,885円とのこと(金額はすべて税込)。

そんなRedMagic 6とRedMagic 6 Proですが、今回はRedMagic 6(本体カラー「Eclipse Black」)をお借りしたので、まずはパッケージを開封して外観や同梱品、基本機能を写真や動画を交えて紹介したいと思います。

続きを読む

縦折りフォルダブルスマホ「motorola razr 5G」のSIMフリーモデルを開封して外観や同梱品を紹介!nanoSIMとeSIMのDSDVに対応【レビュー】


SIMフリーの縦折りフォルダブルスマホ「motorola razr 5G」を紹介!まずは外観など

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が5Gに対応したコンパクトに持ち運びが可能な縦折りフォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 5G」(Motorola Mobility製)のSIMフリーモデル(型番:XT2071-4)を日本市場にて2021年3月26日(金)に発売します。

すでに予約販売を実施しており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」では179,799円となっています。販路は他にも量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)が取り扱い、ヨドバシカメラやビックカメラ、ひかりTVショッピング、+Style、e-TREND、MVNOではIIJmio、QTmobileから順次発売されます。

またmotorola razr 5Gは日本ではすでに紹介しているようにSoftBankからも発売され、SoftBank版はeSIMに非対応となっているものの、SIMフリー版はnanoSIMカード(4FF)とeSIMに対応してデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)で利用できます。本体カラーはPolish Graphiteの1色のみで、別途、+Styleでは限定カラーのBlush Goldを日本独占販売します。

そこで今回は発売に先立ってモトローラよりmotorola razr 5GのSIMフリーモデルの新品をお借りしたのでまずはパッケージを開封して同梱品や外観を写真を交えて紹介したいと思います。なお、紹介するのは通常カラーのPolish Graphiteで、外観はSoftBank版も同じとなっているということです。

続きを読む

超小型3インチのFeliCa対応SIMフリースマホ「Unihertz Jelly 2」をファーストインプレッション!外観や同梱品、基本機能を紹介【レビュー】


ついにおサイフケータイに対応!SIMフリースマホ「Unihertz Jelly Pro」が届いた

既報通り、Unihertzが昨年年7月よりクラウドファンディングサイト「Kickstarter」などにて資金募集をしていた超小型スマートフォン(スマホ)「Jelly」シリーズの新モデル「Jelly 2」について日本向け製品の発送を1月6日より順次開始しました。

当初は香港から日本へまとめて運び、日本から一斉に発送することで一気に出荷する予定でしたが、税関などの問題で香港から日本へ何回かに分けて輸送するため、出資者への発送は出資順(バッカー番号順)となり、一部に出資者は少しお届けが遅くなるとしているものの、同社では1月中にすべての配送を終了するよう務めるとしています。

Jelly 2はクラウドファンディングによるリワード(返礼品)のため、現時点ではすでに資金募集を終了しており、これから新たにすぐに手に入れることはできませんが、同社では日本向け製品についても一般販売を予定しており、公式Webサイトに販売ページが掲載され、販売価格は219.99ドル(約23,000円)を予定しているようです。

そんなUnihertzの最新機種となるJelly 2を筆者もクラウドファンディングに出資し、発送の翌日1月7日に届きましたのでまずは開封して外観や同梱品、基本機能などを写真を交えながら紹介したいと思います。

続きを読む

5GやeSIM、FaliCa、防水、画面下カメラに対応した楽天モバイルスマホ「Rakuten BIG」の外観や同梱物、基本機能を写真で紹介【レビュー】


楽天モバイルのオリジナル5Gスマホ「Rakuten BIG」をファーストインプレ!

楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「楽天モバイル」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において9月30日に発売した5G対応スマートフォン(スマホ)「Rakuten BIG(型番:ZR01)」(ZTE製)。

当初はブラックとホワイトがオンラインおよび楽天モバイルショップ二子玉川店のみでの販売されていましたが、11月16日より楽天モバイルショップ全店で販売しているほか、クリムゾンレッドも11月19日より販売開始されました。

価格は税抜63,455円(税込69,800円)で、分割購入なら税抜1,321円/月×48回または税抜2,643円/月×24回で、正式プラン「Rakuten UN-LIMIT V」とセット購入なら最大23,000ポイントが還元されます。なお、楽天市場にて単体販売も行われており、ブラックとホワイトに続いてクリムゾンレッドも販売開始されました。

すでにRakuten BIGを用いて楽天モバイルの5Gを試していましたが、改めてRakuten BIGの外観や同梱物、基本機能を写真を交えて紹介したいと思います。なお、楽天モバイルでは今月中に5Gの最大通信速度を下り2.8Gbpsおよび上り275Mbpsに対応する予定となっていますが、Rakuten BIGはミリ波(mmWave)に対応しているものの、最大通信速度は下り2.80Gbpsおよび上り273Mbpsです。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
読者登録
LINE読者登録QRコード
検索
アマゾン タイムセール
特集
月別アーカイブ
キャリア公式オンラインストア
ドコモオンラインショップ au Online Shop ソフトバンクオンラインショップ Y!mobileオンラインストア
ソーシャルネットワーク
Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。