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ソフトバンク、LEICAスマホ「LEITZ PHONE 1」にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向けスマホ「LEITZ PHONE 1」がAndroid 12に!

ソフトバンクは5日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに今年6月に発売したLeica(以下、ライカ)ブランド初のスマートフォン(スマホ)「LEITZ PHONE 1(型番:LP-01)」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2022年4月5日(火)より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。

また更新は完了まで最大30分程度かかる場合があるとのこと。更新後のビルド番号は「S1002」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、詳細はシャープの公式Webページ『Android 12対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』および『OSアップデート(ver.12) – よくあるご質問』をご覧ください。

・Android 12へのOSバージョンアップ
・まれに通話履歴が更新されなくなる場合がある事象の改善
・セキュリティの向上

※ 最新バージョンの詳細については<<メーカーサイト>>にてご確認ください。


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シャープ、1インチセンサーカメラ搭載高性能スマホ「AQUOS R6」と「LEITZ PHONE 1」にタッチパネル誤動作防止のための設定メニューを追加


SHARPがAQUOS R6とLEITZ PHONE 1にタッチ抑止区間を広げる設定追加などをソフトウェア更新で実施!

シャープは17日、同社が開発する1インチセンサーカメラ搭載のハイエンドスマートフォン(スマホ)「AQUOS R6」および「LEITZ PHONE 1」においてタッチ抑止区間を広げる設定を追加するとお知らせしています。また合わせてカメラの品質改善や動作安定性の向上なども行われます。

すでにNTTドコモ版「AQUOS R6 SH-51B」には11月30日より、SoftBank版「AQUOS R6(型番:A101SH)」および「LEITZ PHONE 1(型番:LP-01)」には12月8日より該当の設定が追加されるソフトウェア更新が提供されており、さらにメーカー版「AQUOS R6 SH-M22」についても2022年1月予定に提供予定となっています。

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ライカの絵を撮れる超広角&1インチカメラ搭載の5Gスマホ「LEITZ PHONE 1」を試す!ソフトバンク独占だが単体購入も可能【レビュー】


ライカ初のスマホ「LEITZ PHONE 1」をレビュー!1インチセンサーカメラ搭載の実力は!?

各社が高画質カメラ搭載スマートフォン(スマホ)を追求するなか、大型1インチ前後というコンパクトデジカメ相当の大型センサーを登場したモデルも登場しつつある。中でも注目なのが、今年7月に発売された老舗カメラメーカー「Leica(以下、ライカ)」初の「LEITZ PHONE 1」(シャープ製)だ。

最大の特徴は超広角な焦点距離16mm(35mm換算)と1インチサイズの約2020万画素CMOSカメラを搭載している点だろう。製品としてはシャープとの共同開発で、ライカ監修のカメラを搭載したハイエンドモデル「AQUOS R6」をベースにライカならではのデザインや機能を加えたモデルとなっている。

しかも同機はソフトバンク独占モデルとして携帯電話サービス「SoftBank」からのみ販売されており、日本でしか購入できないものの、世界中から注目を受けている。価格(金額はすべて税込)は公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店では187,920円となっている。

また48回払いで購入した場合に条件を満たすと最大24回分の残債が免除される「トクするサポート+」の対象で、特典を利用した場合の実質負担額は3,915円/月×24回(総額93,960円)からとなり、店舗では単体購入も可能で、購入時点からSIMロックがかかっていないSIMフリー製品である。

本記事ではそんな今年注目の高画質カメラ搭載スマホであるLEITZ PHONE 1を実際にじっくりと試したのでその特徴を紹介していく。ちなみにソニーから12月に発売される「Xperia PRO-I」のメインカメラは焦点距離24mmと1インチサイズの約1200万画素CMOSなので、カメラ的の視点で見ればまったく別のカテゴリーとなる。予算に余裕のある人は2台買って揃えても面白いだろう。

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ライカ初のスマホ「Leitz Phone 1」が7月16日に発売!日本だけソフトバンクだけが販売。SIMフリーで価格は18万7920円。現在予約受付中


SoftBankからLeica初のスマホ「Leitz Phone 1」が7月16日発売!

ソフトバンクは12日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに今年6月に発表していたLeica(以下、ライカ)ブランド初のスマートフォン(スマホ)「Leitz Phone 1」(シャープ製)を2021年7月16日(金)に発売すると発表しています。Leitz Phone 1はSoftBank独占販売で、日本でのみ販売されます。

販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、発売に先立ってすでに予約受付を実施しており、価格(金額はすべて税込)は直営店では187,920円となっています。

また48回払いで購入した場合に条件を満たすと最大24回分の残債が免除される「トクするサポート+」の対象で、特典を利用した場合の実質負担額は3,915円/月×24回(総額93,960円)からとなり、トクするサポート+の対象であるため、店舗では単体購入も可能です。なお、購入時点からSIMロックがかかっていないSIMフリーモデルとして販売するとのこと。

その他、ライカストアでの販売はありませんが、ライカストア(大丸東京店・大丸心斎橋店・銀座店・阪急うめだ店・伊勢丹新宿店・岩田屋福岡店・京都店・松坂屋名古屋店・そごう横浜店など)やソフトバンクショップにてLeitz Phone 1の先行展示も行うということです。

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ライカ初のスマホ「Leitz Phone 1」が発表!日本だけソフトバンクだけが販売。SIMフリーで価格は18万7920円、7月発売・6月18日予約開始


Leica初のスマホ「Leitz Phone 1」が登場!SoftBankが独占販売で7月以降に発売予定

ライカカメラジャパンは17日、オンラインにて「ライカ新製品発表会」を開催し、Leica(以下、ライカ)初のスマートフォン(スマホ)「Leitz Phone 1」を発表しています。またソフトバンクは17日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにLeitz Phone 1を独占販売すると発表しました。

発売時期は2021年7月以降を予定し、発売に先立って6月18日(金)より事前予約受付を実施するとのこと。販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などで、価格(金額はすべて税込)は直営店では187,920円となるとのこと。

また48回払いで購入した場合に条件を満たすと最大24回分の残債が免除される「トクするサポート+」の対象で、特典を利用した場合の実質負担額は3,915円/月×24回(総額93,960円)からとなり、半額サポート+の対象であるため、店舗では単体購入も可能となっています。

なお、購入時点からSIMロックがかかっていないSIMフリーモデルとして販売するとのこと。その他、ライカストアでの販売はありませんが、ライカストア(大丸東京店・大丸心斎橋店・銀座店・阪急うめだ店・伊勢丹新宿店・岩田屋福岡店・京都店・松坂屋名古屋店・そごう横浜店など)やソフトバンクショップにてLeitz Phone 1の先行展示も行うということです。

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