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実質0円キャンペーン中の楽天モバイルオリジナルスマホ「Rakuten Hand」が注文可能に!ただし、クリムゾンレッドは10月中旬以降に販売再開


楽天オリジナルスマホ「Rakuten Hand」が販売再開!Rakuten UN-LIMIT Vとセットで実質0円以下

楽天モバイルが同社オリジナルブランドの4G対応スマートフォン(スマホ)「Rakuten Hand(型番:P710)」(Tinno Mobile Technologies製)について注文が可能となったとお知らせしています。Rakuten Handは好評により在庫切れとなっているため、一時販売を停止していましたが、現在は注文が可能となっています。

楽天モバイルでは同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天ん回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )の契約とセットでRakuten Handを購入する場合に15,000ポイントを楽天ポイントで還元するキャンペーンを実施しています。

さらにRakuten UN-LIMIT Vをはじめて申し込む場合に5,000ポイントがプレゼントされる「【Rakuten UN-LIMIT Vお申し込み特典】だれでも5,000ポイントプレゼント」も実施しているため、本体価格(金額はすべて税込)が20,000円なので実質負担額0円となります。ただし、クリムゾンレッドは2021年10月中旬以降に販売を再開するとのこと。

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KDDI、楽天モバイル向けauローミングサービスの順次終了地域を市町村別で掲載!エリアマップも更新し、12月末を目途に順次停波した状態に


KDDIが楽天モバイル向けauローミングサービスエリアマップを更新!12月末を目処に順次停波した状態に

既報通り、楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において新たに北海道や沖縄県などの23道県の一部地域でパートナー(au)回線を2021年10月以降順次終了します。

これにより、すでに順次終了している16都府県と合わせて39都道府県の一部地域にてau回線によるローミングサービスが順次終了され、すでに今年3月末で原則終了している東京都に続き、大阪府や埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、富山県、石川県、愛知県、滋賀県、兵庫県についても2023年3月末にかけて原則終了予定だとしています。

またau回線によるローミングが終了した地域であっても地下鉄や地下街、トンネル、屋内施設や観光名所などの一部地域は引き続いてau回線によるローミングを提供しているエリアもあるとのことですが、これについても東京メトロの9割で10月に終了するなど、順次終了していくのこと。

なお、au回線によるローミングが終了する地域についてはau回線が停波され、楽天回線に切り替えとなります。合わせて同社の公式Webサイトに掲載している「サービスエリア」を2021年10月中旬頃に更新予定だとしていましたが、先にau回線によるローミングを提供しているKDDIが「楽天モバイル向けローミングサービス提供エリア」を更新していましたので紹介したいと思います。

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楽天モバイルが23道県の一部地域でauローミングを10月以降順次終了!大阪や埼玉、茨城、栃木、群馬、富山、石川、愛知、滋賀、兵庫は2023年3月末に原則終了


楽天モバイルがパートナー(au)回線について10月以降新たに23道県の一部地域で順次終了!

楽天モバイルは4日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスの正式プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において提供しているパートナー(au)回線について新たに北海道や沖縄県などの23道県の一部地域で2021年10月以降順次終了するとお知らせしています。

また大阪府や埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、富山県、石川県、愛知県、滋賀県、兵庫県についてはauローミングを2023年3月末にかけて原則終了予定だとしています。auローミングが終了する地域についてはau回線が停波され、楽天回線に切り替えとなります。

なお、auローミングが終了した地域であっても地下鉄や地下街、トンネル、屋内施設や観光名所などの一部地域は引き続いてauローミングを提供しているエリアもあるとのこと。合わせて同社の公式Webサイトに掲載している「サービスエリア」を2021年10月中旬頃に更新予定だとしています。

同社では2021年10月以降にRakuten UN-LIMIT VIを利用の際に電波がつながりづらいなどの不便が生じた場合、大変手数をかけるとしながらも「楽天モバイルコミュニケーションセンター」(050-5434-4653)または「楽天モバイルご利用者様用電波改善・調査依頼」に連絡するよう案内しています。

連絡後に個別に状況を調査した上でスマートフォン(スマホ)の一時貸し出しなどの対応を早急に行っていくとしています。なお、影響の出る可能性がある地域の利用者に対しては2021年9月中旬より案内を開始しているということです。

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楽天モバイルが4Gエリアマップを更新!岩手県花巻市・釜石市などの126地域を追加し、11月末や来年1月以降の対応予定を掲載。基地局は3万局近くに


楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを9月6時点のデータに更新!

楽天モバイルは27日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において新たに岩手県花巻市・釜石市や千葉県館山市・勝浦市、茨城県行方市などの35道府県126地域を楽天回線エリアに追加したとお知らせしています。

また合わせて同社の公式Webサイトにて公開している4Gのサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/ )を更新し、新たにサービスエリアマップは2021年9月6日のデータとなっており、これまで「現在」と「2021年10月末」および「2021年冬以降」の対応予定エリアとなっていましたが、これが「現在」と「2021年11月末」および「2021年1月以降」の対応予定エリアとなっています。

また同社のエリア整備を統括する矢澤俊介副社長へのインタビューが掲載されており、毎月3000〜4000局ペースで基地局を設置しており、すでに「実際に電波を発射している基地局は3万局近く」になっていることが明らかにされています。なお、目標としている日本全国の人口カバー率96%についても当初は約2万7000局で達成する計画でしたが、現在は約4万4000局としているということです。

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楽天モバイルが4Gのエリアマップを更新!東京都奥多摩町や栃木県日光市、兵庫県明石市などの105地域が追加。10月末や今冬以降の対応予定も掲載


楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを8月2日時点のデータに更新!

楽天モバイルは1日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービスの正式プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において新たに東京都奥多摩町や茨城県牛久市、栃木県日光市、群馬県草津町、静岡県伊東市、兵庫県明石市などの35道府県105地域を楽天回線エリアに追加したとお知らせしています。

また合わせて同社の公式Webサイトにて公開している4Gのサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/ )を更新し、新たにサービスエリアマップは2021年8月2日のデータとなっており、これまで「現在」と「2021年9月末」および「2021年冬以降」の対応予定エリアとなっていましたが、これが「現在」と「2021年10月末」および「2021年冬以降」の対応予定エリアとなっています。

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