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NTTドコモ、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV SO-52C」を7月8日に発売!価格は6万4152円。23カ月目に返却で2万2440円が免除


docomoスマホ「Xperia 10 IV SO-52C」が7月8日発売!

NTTドコモは29日、同社が今夏に発売する「2022年夏モデル」のうちの5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV SO-52C」(ソニー製)を2022年7月8日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに事前予約受付を実施しています。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、ドコモオンラインショップでは発売に先立って2022年7月5日(火)10時に購入手続きが開始され、お届けは発売日以降順次となっています。

価格(金額はすべて税込)はドコモオンラインショップなどの直営店では64,152円(1,813円/月×23回+22,440円)となっており、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額は1,813円/月×23回(総額41,712円)となります。

また発売を記念して「Xperia 10 IV SO-52Cとソニー製純正ケースを買ってdポイント3,000ポイントをもらおうキャンペーン」( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm_22summer_cover/ )が実施され、Xperia 10 IV SO-52Cと対象ソニー製純正ケースを対象期間内に購入・応募でdポイント3,000ポイントプレゼントされます。購入期間は2022年8月31日(水)まで、応募期間は2022年9月7日(水)まで。

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スタンダードモデル「Xperia 10 IV SO-52C」をチェック!

既報通り、ソニーが5月11日に「Xperia」ブランドにおける新しい5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)」を発表した。日本国内ではNTTドコモから「Xperia 10 IV SO-52C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」から「Xperia 10 IV SOG07」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 10 IV(型番:A202SO)」がそれぞれ2020年7月上旬以降に発売される予定だ。

NTTドコモやau、UQmobileではすでに事前予約受付を実施しており、販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店やUQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっている。

価格(金額はすべて税込)はNTTドコモ向けXperia 10 IV SO-52Cが直営店にて64,152円で、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」を利用して24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は1,813円/月×23回(総額41,712円)となっている。一方、auやUQ mobile、SoftBankでは現時点では未定とのことで、確定次第案内される予定だ。

また発売記念キャンペーン( https://xperia.sony.jp/campaign/dcm_22summer_cover/ )が実施され、Xperia 10 IV SO-52Cに加えて対象のソニー製純正ケースを対象期間内に購入・応募でdポイントが3,000ポイントプレゼントされる。購入期間は発売日から2022年8月31日(水)まで、応募期間は2022年9月7日(水)までとなっている。

今回はNTTドコモが開催したメディア向け事前説明会のタッチ&トライでXperia 10 IV SO-52Cに触れることができたので、ソニーの新しいスタンダードスマホとなるXperia 10 IVについて写真や動画を交えながら外観や基本機能、特徴などをレポートする。

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docomoスマホ「Xperia 1 IV SO-51C」や「Xperia 10 IV SO-52C」、「Xperia Ace III SO-53C」が登場!

NTTドコモは11日、同社の「2022年夏モデル」として新たにソニーの「Xperia」ブランドにおける最新機種であるフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 IV SO-51C」およびスタンダードスマホ「Xperia 10 IV SO-52C」、エントリースマホ「Xperia Ace III SO-53C」の3機種を発表しています。

発売時期はXperia 1 IV SO-51Cが2022年6月上旬以降、Xperia 10 IV SO-52Cが2022年7月上旬以降、Xperia Ace III SO-53Cが2022年6月中旬以降を予定し、発売に先立って各機種ともに5月12日(木)10時より事前予約受付を開始します。販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など。

価格(金額はすべて税込)はドコモオンラインショップなどの直営店ではXperia 1 IV SO-51Cが190,872円、Xperia 10 IV SO-52Cが64,152円、Xperia Ace III SO-53Cが34,408円で、各機種ともに残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」の対象で24ヶ月目に返却して特典を利用した場合の実質負担額はXperia 1 IV SO-51Cが110,352円、Xperia 10 IV SO-52Cが41,712円、Xperia Ace III SO-53Cが26,488円。

また発売を記念して各機種ともにキャンペーンが実施され、Xperia 1 IV SO-51Cと対象ソニー製イヤホン(WF-1000XM4またはLinkBuds)を対象期間内に購入・応募でdポイント10,000ポイントプレゼント、Xperia 10 IV SO-52Cとソニー製純正ケースを買ってdポイント3,000ポイントプレゼント、Xperia Ace III SO-53Cと対象ソニー製純正ケースを対象期間内に購入・応募でdポイント3,000ポイントプレゼントされます。

なお、Xperia 10 IV SO-52Cのラベンダーはドコモオンラインショップのみの取り扱いとなり、NTTドコモとソニーでは共同でXperia 10 IV SO-52Cのラベンダーを購入した機種代金の1%相当を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応や命を救うさまざまな活動を行う日本赤十字社の活動資金として寄付するということです。

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ソニーから新スタンダードスマホ「Xperia 10 IV」が登場!

ソニーは11日、オンラインにて「Xperia新商品発表会」を開催し、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)」(Sony製)を発表しています。日本を含む国・地域で発売予定で、日本国内では2022年7月上旬以降に発売される予定とのこと。

日本ではNTTドコモから「Xperia 10 IV SO-52C」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から「Xperia 10 IV SOG07」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から「Xperia 10 IV」がそれぞれ2022年7月上旬以降に発売されるとのことで、NTTドコモ向けはnanoSIMカード(4FF)スロットが1つのシングルSIMですが、auやUQ mobile、SoftBank向けはnanoSIMカードスロットが1つとeSIMが1つのデュアルSIMに対応しています。

販路はNTTドコモではドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など、auおよびUQ mobileではauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店・UQ mobile取扱店および公式Webストア「au Online Shop」や「UQ mobileオンラインショップ」など、SoftBankではソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっています。

また発売に先立ってauではすでに5月11日(水)17時より予約受付を開始しており、NTTドコモでは5月12日(木)10時より予約受付を開始します。またSoftBankでも後日予約受付を実施する予定とのこと。なお、ソニーでは直営店やソニーストア銀座にてNTTドコモ版とau版、SoftBank版の取り扱いおよび予約受付を行い、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神にて先行展示を実施予定です。

価格(金額はすべて税込)は直営店ではNTTドコモ向けXperia 10 IV SO-52Cが64,152円で、残価設定方式の購入施策「いつでもカエドキプログラム」を利用して24ヶ月目に返却した場合の実質負担額は1,813円/月×23回(総額41,712円)とのこと。auやUQ mobile、SoftBankでは現時点では未定とのことで、確定次第案内される予定となっています。

またXperia 10 IV SO-52Cとソニー製純正ケースを買ってdポイント3,000ポイントプレゼントされ、Xperia 10 IV SO-52Cのラベンダーはドコモオンラインショップのみの取り扱いとなり、NTTドコモとソニーでは共同でXperia 10 IV SO-52Cのラベンダーを購入した機種代金の1%相当を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応や命を救うさまざまな活動を行う日本赤十字社の活動資金として寄付するということです。

その他、ソニーではカバー表面には抗菌加工が施され、ブドウ球菌などの特定の細菌の増殖を最大99.9%抑制でき、スタンド機能を備えて閉るとカバーと一体化するスリムな構造で動画視聴時に便利な開閉式のXperia 10 IV専用カバー「Style Cover with Stand for Xperia 10 IV(型番:XQZ-CBCC)」(ブラック、グレー、ミント、ラベンダー)を日本を含む一部の国・地域で販売するということです。

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