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モトローラ、高性能スマホ「moto g100」の日本向け製品にAndroid 12へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


ハイエンドスマホ「moto g100」がAndroid 12に!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する5G対応スマートフォン(スマホ)「moto g100(型番:XT2125-4)」(SKU:PAM80029JP)に対して最新プラットフォーム「Android 12」を含むソフトウェア更新を2022年7月18日(月)より順次提供開始しています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新後のビルド番号は「S1RTS32.41-20-16-1-2」となっており、更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。なお、現時点でモトローラからはmoto g100のAndroid 12へのOSバージョンアップに関する公式な案内は出ていません。

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スマホやタブレットなど1年にを何台買いました?2021年に個性派機種愛好家ライター・河童丸が購入した機種を振り返って紹介【コラム】


ちょっと遅くなりました!河童丸が2021年中に自腹で購入した変なのから妙なのまで幅広いガジェットたちを紹介

すでに2022年に入って1カ月半が経ちましたが、当ブログメディア「S-MAX」をご覧のみなさまは今年に入ってスマートフォン(スマホ)やフィーチャーフォン(ケータイ)、パソコン(PC)などの種類を問わず“モバイルガジェット”をもう買いましたでしょうか?また買ったという方は何台買いました?

筆者は今年に入ってからすでに紹介しているように2年弱前のクラウドファンディングのリワード品として「Astro Slide 5G Transformer」が到着していますが、まだ何ひとつ買っておりません。

筆者のモバイルガジェットの購入動機としてはカメラや基本機能が優秀であったり、いろいろなことに万能な優等生的な製品よりも他があまり持ち合わせていないような個性や機能を有していたり、好みの形状・本体カラーが決め手となって買うことの方が多いです。

そのためか、一般的なガジェットが好きな方とは少し異なるものを選びがちです。そんな筆者が2021年に購入したモバイルガジェットの中にも若干の個性が(良くも悪くも)目立つ製品たちがあるので、ちょっとした箸休めなネタ的に紹介していこうと思います。

個性の目立つ挑戦的なものから、普通の人ではちょっとありえない動機から勢いで買ってしまったものまでありますので、楽しんでいただければ幸いです。

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Motorola、Android 12へのOSバージョンアップ対象機種を案内!日本向けではedge 20・20 fusionやrazr 5G、g100、g50 5G、g30、g PROの7機種


モトローラがAndroid 12へのOSバージョンアップ対象機種を案内!2022年2月より順次提供

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)は21日(現地時間)、同社が開発・製造・販売するスマートフォン(スマホ)における最新プラットフォーム「Android 12」へのOSバージョンアップ対象機種やAndroid 12における独自ユーザーインターフェース「My UX」の取り組みを案内しています。

現在、同社ではAndroid 12+My UXの開発を進め、完成に向けて懸命に取り組んでおり、同社の「Motorola Feedback Network」にてベータテストを行っていますが、正式版の提供は2022年2月より順次開始するとしています。グローバルモデルの対象機種は「motorola razr 2020」をはじめとした31機種。

また同社の公式サポートWebサイトにて日本向け製品におけるAndroid 12へのOSバージョンアップ対象機種も確認でき、現時点においてAndroid 12へのOSバージョンアップを予定している製品には「Android 12をインストールしようとしています。」といった記載があります。

対象機種は「motorola edge 20」および「motorola edge 20 fusion」、「moto g100」、「moto g50 5G」、「moto g30」、「razr 5G」、「moto g PRO」の7機種となっており、今年発売された機種の中でも「moto e7」や「moto g10」などは含まれていません。

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5万円台で買えるS870搭載の高性能SIMフリースマホ「moto g100」を写真と動画で紹介!開封して外観や同梱品、基本機能をチェック【レビュー】


高性能&高コスパなSIMフリースマホ「moto g100」をファーストインプレッション!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)がオールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーにおける5Gに対応した最上位機種となるAndroidスマートフォン(スマホ)「moto g100」(Motorola Mobility製)を日本市場にてSIMフリー製品として2021年5月28日(金)に発売します。

発売に先立ってすでに予約販売を行っており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」では58,800円とのこと。販路はMoto ストア以外にも量販店やECサイトとなっており、Amazon.co.jpでは53,455円の1%ポイント還元で実質52,920円となっています。

今回はモトローラよりmoto g100の新品をお借りしたので、まずは開封して外観や同梱品、基本機能などを写真や動画を交えて紹介するほか、NTTドコモやKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルといった移動体通信事業者(MNO)の各社の5Gも試してみましたのでまとめて紹介します。

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モトローラ、Snapdragon 870や90Hz液晶を搭載した高性能なSIMフリースマホ「moto g100」を発表!日本で5月28日発売。価格は5万8800円


モトローラから高性能なSIMフリースマホ「moto g100」が登場!5月28日発売で58,800円

モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は13日、オールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーにおける最上位機種となるAndroidスマートフォン(スマホ)「moto g100」(Motorola Mobility製)を日本市場にてSIMフリー製品として発売すると発表しています。

発売日は2021年5月28日(金)を予定し、発売に先立って5月13日(木)より予約受付を実施しています。価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「Moto ストア」では58,800円で、販路はMoto ストア以外にも量販店やECサイトなどとなっています。

なお、moto g100は5Gにも対応しており、NTTドコモやau、ソフトバンク、それらの仮想移動体通信事業者(MVNO)で利用できるとし、楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線を構築して提供している正式プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」については相互接続認証(IOT)を取得していないということです。

また同社では日本馬術連盟 馬術アンバサダーライダーを務める馬場馬術選手の髙田茉莉亜氏のモトローラのブランドサポーターへの就任が決定したと発表しました。同氏はドイツを拠点に世界で活躍する中、世界各地にいる友人や日本にいる家族とのコミュニケーションにスマホは欠かせないアイテムとなっており、モトローラは髙田茉莉亜選手の活動を支援するとともに、髙田茉莉亜選手を通じてモトローラ製品の魅力を発信していくとしています。

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