レビュー

ついに前面の物理ボタンを廃止!縦長5.7インチ液晶や操作もできる指紋センサーを新たに搭載したau向け京セラ製スマホ「URBANO V04」を写真と動画で紹介【レポート】

au向け大人スマホ「URBANO V04」の実力は!?写真と動画でチェック既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話が携帯電話サービス「au」向けの京セラ製の新しいスマートフォン(スマホ)「URBANO V04(アルバーノ ブイゼロヨン)」(型番:KYV45)を2019年2月8日(金)に発売した。また開発・製造元の京セラは1日、俳優の宇梶剛士さんを起用した新CM「7人のマイルドダンディー篇」を3月1日(金)より放映しており、新CMの放映に先立ってに都内で「新CM発表会」を2月2...

シャープの小型SIMフリースマホ「AQUOS R2 compact SH-M09」を写真と動画で紹介!ダブルノッチの縦長5.2インチFHD+液晶やS845、4GB RAM、防水、FeliCaでより高性能・多機能に【レビュー】

プレミアムコンパクトなSIMフリースマホ「SHAPR AQUOS R2 compact SH-M09」をレビュー!既報通り、シャープは21日、昨年11月に発表したプレミアムコンパクトスマートフォン(スマホ)「AQUOS R2 compact」のSIMフリーモデル「AQUOS R2 compact SH-M09」を順次販売開始しています。価格は市場想定価格で税抜81,880円(税込88,430円)。販路は量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)の各所で、大手Webス...

NTTドコモが中古のスマホなどのSIMロック解除に対応!オンラインなら無料、店頭では一部機種を除き税込3240円/台。実際にdアカウントを登録して試してみたので手順を紹介【ハウツー】

docomoの中古スマホなどがSIMロック解除可能に!回線契約がなくてもオンラインなら無料に既報通り、NTTドコモは2月20日より同社が販売した製品の「SIMロック解除」における受付条件を一部変更し、知人・友人などから譲り受けたり、販売店などで購入した中古の携帯電話機のSIMロック解除ができるようになっています。SIMロック解除にかかる費用はこれまでと同様にドコモショップ店頭では一部製品を除いて1台あたり税抜3,000円(税込3,240円)、公式Webサポート「ドコモオンライ...
スポンサーリンク

スマホなど向けタクシー配車サービス「DiDi」が「こっそり実験中」で東京進出!実際に使ってみたので「JapanTaxi」との比較も含めて紹介【レビュー】

shimajiro@mobiler中国の配車サービス大手の滴滴出行(Didi Chuxing)とソフトバンクの合弁会社であるDiDiモビリティジャパンがタクシーの配車サービスで東京エリアに進出している。同社は2018年9月から大阪でスマートフォン(スマホ)など向けタクシー配車サービス「DiDi」を提供開始しており、東京でも2018年12月下旬頃から「こっそり実験中」で、サービスが利用できるようになっている。現在「こっそり実験中」としている理由は不明ながらDiDiを東京で利用す...

2万円台の高コスパなSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 3」を写真と動画で紹介!水滴型ノッチの縦長フルビューディスプレイやAIデュアルカメラ、DSDV、指紋・顔認証など【レビュー】

ファーウェイの新しい高コスパスマホ「HUAWEI nova lite 3」をレビュー!既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が低価格なエントリー向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 3(型番:POT-LX2J)」(Huawei Technologies製)を2月1日に発売しました。価格はオープンながら希望小売価格が税抜26,880円(税込29,030円)。販売拠点は仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社からとなっており、す...

UQ専売なSIMフリースマホ「OPPO R17 Neo」を購入したので外観や同梱品、プリインアプリ、ベンチマーク、カメラなどをまとめて紹介【レビュー】

画面内指紋認証や水滴型ノッチ採用の大画面など!UQモバイル向けスマホ「OPPO R17 Neo」をレビュー既報通り、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄がau回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けのAndroidスマートフォン「OPPO R17 Neo(型番:CPH1893)」(オッポジャパン製)の販売を11月22日に開始しました。本機は購入時にSIMロックがかかっていないSIMフリー製...

LINE:ディズニーツムツムは何回プレイできるのか?大容量4230mAhバッテリーを搭載したオッポの低価格帯なSIMフリースマホ「OPPO AX7」の電池持ちをチェック【レビュー】

オッポのSIMフリースマホ「OPPO AX7」のバッテリー持ちを検証!既報通り、オッポジャパンが日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を12月14日に発売した。発売時の市場想定価格は税抜29,880円(税込32,270円)という低価格帯モデルで、販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon.co.jp、IIJmio、楽天...

圧倒的な画質の夜景撮影を実現!オッポの最新SIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」で「ウルトラナイトモード」(夜間撮影)とセルフィーを試す【レビュー】

オッポのハイスペックSIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」で夜間撮影を試した!既報通り、オッポジャパンが最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番:CPH1877)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本市場向けSIMフリー製品として12月21日(金)に発売した。発売時の市場想定価格は税抜69,880円(税込75,470円)。販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazo...

本当に10分で40%の充電が可能?オッポの最新SIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」の超高速充電機能「SuperVOOCフラッシュチャージ」を試す【レビュー】

オッポのハイスペックSIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」の充電時間を検証!既報通り、オッポジャパンが最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番:CPH1877)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を日本市場向けSIMフリー製品として12月21日(金)に発売する。発売時の市場想定価格は税抜69,880円(税込75,470円)。販路はビックカメラグループおよびノジマ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、Amazon...

画面内指紋認証の使い勝手は?オッポから発売されるSIMフリーの最新フラッグシップスマホ「OPPO R17 Pro」を一足早く開封して同梱物や外観を紹介【レビュー】

オッポのハイスペックSIMフリースマホ「OPPO R17 Pro」を開封!既報通り、オッポジャパンは11月26日に、日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R17 Pro(型番:CPH1877)」および「OPPO AX7(型番:CPH1901)」(いずれもOPPO Mobile Telecommunications製)を12月中旬以降に発売すると発表した。このうちのOPPO R17 Proは発売時の市場想定価格が税抜69,880円(税込75,470円)に...
スポンサーリンク