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F-42A

NTTドコモの「らくらくスマートフォン F-42A」を写真と動画で紹介!アルコール除菌対応やスマホかんたんモードなどの新機能搭載【レポート】


およそ1年半ぶりに発売された「らくスマ」の最新機種をチェック!

既報通り、NTTドコモがシニアなど向けスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン」の新モデル「らくらくスマートフォン F-42A」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を9月23日に発売した。

ドコモショップや量販店などのドコモ取扱店や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて販売されており、ドコモオンラインショップなどの直営店での価格(金額はすべて税込)は41,976円(分割1,166円/月×36回)で、他社から乗り換え(MNP)では「端末購入割引」によって16,500円割引の25,476円(分割707円/月×36回)となっている。なお、スマホおかえしプログラムは対象外だ。

すでに販売が開始されてから2カ月が経過しようとしているが、今月5日にNTTドコモがオンラインで「2020-2021冬春 新サービス・新商品発表会 docomo collection 2020-21」を実施し、同日に開催されたメディア向けのタッチ&トライ会場にてらくらくスマートフォン F-42Aの実機を試すことができたので、写真や動画を交えてレポートする。

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NTTドコモ、シニアなど向け日本製で簡単・安心に使える「らくらくスマートフォン F-42A」を発表!9月23日発売で、価格は4万1976円


docomoから「らくらくスマートフォン F-42A」が登場!

NTTドコモは15日、新たなシニアなど向けスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン F-42A」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。発売日は2020年9月23日(水)で、発売に先立って9月17日(木)より事前予約受付を実施します。

販路はドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などで、ドコモオンラインショップでは9月20日(日)10時から購入手続きを開始します。価格はドコモオンラインショップなどの直営店では41,976円(分割1,166円/月×36回)で、スマホおかえしプログラムは対象外。

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未発表のNTTドコモ向けと見られる富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマホ「F-42A」がBluetooth認証通過!次期らくらくスマートフォンか


Fujitsuブランドのdocomo向けスマホ「F-42A」が投入へ!写真はらくらくスマートフォン me F-01L

Bluetooth認証機関のBluetooth SIGは10日(現地時間)、富士通コネクテッドテクノロジーズ(以下、FCNT)製スマートフォン(スマホ)「F-42A」が2020年9月10日付で認証を通過したとして情報公開しています。Declaration IDは「D049325」、QDIDは「146984」。型番ルールからNTTドコモ向けとなると見られます。

同一の認証としてすでに販売されているNTTドコモ向け「arrows Be3 F-02L」および「arrows Be4 F-41A」、「arrows Be F-04K」、SoftBank向け「arrows U 801FJ」が並んでおり、これらの製品はともにQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 450」を搭載しているため、F-42AもSnapdragon 450搭載のエントリーモデルとなると思われます。

認証のタイミングから2020年秋冬モデルとして投入されると思われ、富士通ブランドの「arrows」シリーズもしくは「らくらくスマートフォン」シリーズになると考えられますが、すでに多くのコンテンツにおける対応機種に掲載されていることや製品サイクルから考えると、らくらくスマートフォンシリーズになるのではないかと予想します。

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